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ロケ地ツアー最後に、南楊総合撮影所です。 姉さんも一緒の旅行なのに、ドン君関係のロケ地が、ここだけでちょっと申し訳なかったのです。
ここのセットは、映画のシーンがうかんできて、ちょっと感動しました。
段数は減っていましたが、この階段は、見れて良かったです。 どんな作品を撮影したか紹介されていました。 |
韓国旅行
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民族村の次に、水原華城にいきました。 王宮の門 ここでは、「チャングム」がかなり撮影されたらしく、いたるところに説明がありました。 車から城壁を 撮影所に行く途中で、お昼を。 たぶんママさん達が食べたものと一緒ですね。 さばとお肉がありましたが、かなり美味しかったです。 平日のお昼を少しすぎた時間なのにお客さんがたくさんいました。 お昼を食べ終え総合撮影所へ移動です。
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しばしの睡眠から覚めると、、 と姉さん。 と私。 と姉さん。 寝起きで気の利いた返事もできずに。 と私。 そんなこんなで、民族村に到着です。 ハンサム君は、順序だてて色々説明してくれます。 夏用のベットだそうです。 竹でできた抱き枕をかかえています。 この抱き枕の英訳が[○○wife]ってそれって・・・(汗)。 確かこういう場所で宴席が開かれたとも言っていたような・・・ これがあの有名な左捕盗庁 これは???何だったっけ? これらの橋は、かなりの頻度で使われています。 詳しい説明は、ママさんのブログへ〜 って丸投げかよ!! この道は「ファン・ジニ」でよく見たような気が・・・ |
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この日は、朝からロケ地ツアーです。 「茶母」のツアーで、韓国民族村〜水原華城〜南楊総合撮影所とまわります。 集合時間にロビーで待っていると、ガイドさんらしき人がよってきます。 むこうから私の名前を言ってきたので、すぐ判明。 さわやか系の男性で、そこかで見たことのあるような・・・。 もしかしたら噂のハンサム君かも。 簡単にあいさつをすませ、ホテルの前にとまっていたバンに乗り込みます。 予想以上にきれいな車で、乗り心地もよさそうです。 2人だけかを聞いてみると、そのようで。 ラッキー!!これなら色々自由にできるかも^^ と心の中で密かによろこんでいました。 誰のファンかという話から、今までにどんなツアーにいったかなど韓流話でもりあがりました。 「ハ・ジウォンさんは、私もすきです〜」 とガイドさん。 私たちがファンだから気を使っているのかな〜と思っていましたが、実は・・・ その事実は後ほど。 「最近ハ・ジウォンさんのファンの方が多くみえますよ〜。日曜日には、ファンミがあったようですよ」 とまたまたガイドさん。 それって思いっきりママさん達のような気が・・・ 最近ロケ地ツアーには行ったか聞いてみると、月曜にジウォンちゃんのロケ地ツアーに行ったとか。 たぶん、きっとこの人が噂のハンサム君に違いない。 だいぶ打ち解けたので、 「今日、短編映画祭の開幕式が竜山の映画館であるんですけど、時間とかわかりますか?」 と質問すると。 「今日ですか?行きたいのですか?」 とハンサム君。 「ジウォンさんが来るらしいのです。」 と私たち。 「わかりました。」 とすぐに会社に連絡。 折り返し電話があり、 「ジウォンさんと○○さんが来るそうですよ。6時かららしいので、5時頃いけば大丈夫ですよ」 とハンサム君。 「え??間に合うように戻ってくれるのですか?」 「はい。大丈夫ですよ」 とハンサム君。 さすがマコさん推薦のハンサム君です。あきらめていた短編映画祭にもいけることになりました。 車に弱い私は、乗るとすぐに眠くなります。今回も寝てしまったので、その間姉さんとハンサム君で色々な話??をしたらしいです(笑)。その辺は、姉さんの報告で。 つづく
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ほぼ、待ち合わせ時間にウンスンさん登場!! すぐにミコッチが気づき、ウンスンさんと無事合流!! とウンスンさん。
ママさんのブログで、以外に、1023の皆さんは、お店など詳しくないと書いてあった
ので、 用意していたガイドブックで、チェックしていたお店をみると、少しホテルから遠いらしく、あっさり却下??
この辺は韓国語でのやりとりなので、だいたいな感じです^^
結局、ミョンドン(たぶんそうだと)を4人でふらふらしていると、お店のおばさんにガシっと腕をウンスンさんがつかまれて、サムギョプサルの店へ。これも食べたかったので結果オーライで。 ウンスンさんとの会話にも緊張していたので、料理の写真をすっかり忘れました。 ウンスンさんに、日本からのお土産を渡すと何やらパンフレットのようなものをとりだして、私たちに渡してくれます。 お気遣いいただき感謝です。 辞書と格闘しながら、ウンスンさんと会話。 もちろんミッコチも助けてくれます。 とりあえず気になっていた、短編映画祭の予定を聞いてみると。誰かにすぐに電話してくれます。 たぶんこんな感じです。 とウンスンさん。すかさず と聞いてみますが。そこはケンチャナ。 とのこと。過去の記事でも6時から開幕式とあったので、きっとそれくらいだろうと予想。ツアーを予約してしまったので、間に合わないかもしれませんが・・・。 そのほかは、辞書を見ながら、色々ジウォンちゃんとは関係ない質問をしたようなしないような・・・。 おなかもいっぱいになったので、次の場所に移動です。 またまたガイドブックと格闘しながら、なかなか決まらず、結局,インサドンにあるウンスンさんの知っているお店へ。 そこでドンドン酒とパジョンを注文。 私も姉さんもお酒は強くありませんが、飲みやすくおいしかったです。 と姉さん。 冗談だか本気だかオヤジギャグだかわかりませんでしたが。本気のようだったので。 「それは、違うと思いますよ(汗)」 とやんわり否定(笑)。でもほんとうにそうだったらごめんなさい。 姉さんの天然??ぶりは、この後も乞うご期待^^ ウンスンさんとミコッチは、私たちよりは、飲めるようだったので、ドンドンすすめておきました。 最初はおたまで入れて、「ジュセヨ〜」 最後には、カメごと渡して「ジュセヨ〜」これがいがいにウンスンさんに受けたので、何度もやっておきました(笑) あまり遅くまでつき合わせても申し訳ないので、会計をすませ、ホテルまで戻りました。 ホテルまで、ウンスンさんとミコッチに送ってもらい、ロビーでお別れです。 「ウンスンさんありがとうございました〜」と固く握手をしてわかれました。 わざわざ時間を作ってホテルまで、来てくださったウンスンさん、本当にありがとうございました |



