全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全14ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

わかい4人は玉川上水へ

◇日時:平成29年5月24日(水)        昼食は現地で!
集合場所:モノレール・多摩センター駅(改札口前)           
◇集合時間:9時40分       (参考:新百合ケ丘発9:11,9:21)
アクセス:
行き:電車(片道運賃:400円),所要時間:33分
多摩センター駅  →   玉川上水駅
        9:46                  10:19
  帰り:鷹の台→ 国分寺→ 西国分寺→ 府中本町→ 登戸 →新百合ケ丘 
――――――――――――――――――――――――――
コース: 歩き:約4km、約1時間30分
 玉川上水 → じょうすいこばし → もれびの足湯
 → 鷹の橋  → 鷹の台
イメージ 1
【小平監視所】
イメージ 2


野火止用水放流口傍にある東京都水道局小平監視所
監視所では、水路の管理、水の監視、ゴミ等の除去を行っている
小平監視場から下流、杉並区浅間橋までの18㌔は清流復活区間で、
都下水道局 ・多摩川上流処理場からの高度下水処理水を放流
イメージ 3








緑道ともれびの散歩道
イメージ 4
イメージ 5






ちょっと一息
イメージ 6
イメージ 7







散策終了 近し
イメージ 8

ふれあい水道館へ
イメージ 9
イメージ 10





打ち上げ会
イメージ 11

イメージ 12


開く コメント(0)

農園クラブの活動もいよいよ本格的、イチゴの収獲に向けてマルチングとフェンスの設置、これでハクビシンは上を超えることが出来るか、それとも穴を掘って侵入か、人間とハクビシンの知恵比べ
イメージ 1

頭の良いハクビシンは小さな隙間からも侵入、侵入しても退散できるかどうか迄考えているとか、フェンスの設置中に仲間の一人がフェンスの中に取り残され、どこから出たらいいのやら、やはりハクビシンにはかないません。ノラぼうの収穫時期もおわり、次は何を愉しみに、来週当たり秋の収穫祭の為の里芋の植え付けでしょうか?
           by フーテン親父


開く コメント(0)

開く トラックバック(0)


11月の散策の会例会は、北鎌倉の紅葉めぐり「葛原岡ハイキングコース」ということで、9時15分新百合ヶ丘駅
に6名が集合し出かけました。風もなく穏やかな晴天で、北鎌倉に着いたときには、平日にも関わらず大勢の人でごった返していました。
コースは北鎌倉駅→円覚寺→明月院→浄智寺→葛原岡ハイキングコース(徒歩約20分)→葛原岡神社→源氏山公園→銭洗弁天→鎌倉駅の設定でしたが、紅葉はたいしたこと無いと判断したところは飛ばして行きました。
それにしても円覚寺の紅葉は素晴らしかったです。
イメージ 1 イメージ 2









そのあと
明月院から浄智寺の脇のハイキングコースをたどり、葛原神社、源氏山公園  へと進みました。ハイキングコースでは健脚組とそうでない組の差が歴然としましたが、そうでない組も健脚組に励まされ、無事完走できました。
源氏山公園には、日野俊基卿の墓や化粧坂などの史跡、源頼朝像があります。
頼朝像の前で記念の集合写真をパチリ!
イメージ 3                     
さらに銭洗弁天をお参りしました。境内の茶店で、いなりずしの簡単な昼食を済ませましたが、温かいお茶をいただきながらの昼食には皆んな満足をしました。
それから坂を下り、鎌倉駅に着き、大船経由、藤沢から快速急行に乗り、町田で途中下車し、いつもの居酒屋で
反省会をして帰りました。
天気にも恵まれ、素晴らしい紅葉見物ができました。寛治さんありがとうございました。(BYマトン)












                                    


                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      
                                                                                                     

開く コメント(0)

2016芋煮会

イメージ 1
イメージ 2

イメージ 3

日本中の好天を稲城第三公園へ持って来たような絶好の芋煮会日和、今回は13名の参加 H
料理長の見事な手さばき、ほかの会員も見事にさばき、ブルーシートも鮮やかに宴会のセットは完成されています。
イメージ 4
イメージ 6


イメージ 5
里芋は農園クラブの供出、皮むきには農園長の奥様のご協力ですっかり出来上がっています。今回は牛肉を奮発!黒毛和牛 3㎏を
4割引きで購入、見事な材料調達班の腕前、いつものようにKさんからは自家製ワインの差し入れ(タカオ、スチューベン、スチューベンの白の3)
ですっかりいい気分、
イメージ 7

イメージ 8

仕上げは途中参加の
TMさんからはバナナの差し入れで十分盛り上がり、あれから1年、少し大人になったシニアの仲間たちは無事家にたどりつけることができました。  
               幹事さん感謝   byフーテン親父

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

11月の例会は9月の王禅寺処理センター・資源化処理施設・エコ暮らし環境館見学会の第二弾として、昭和電工様の工場見学を企画しました。
プラスチックごみは家庭ごみの総排出量のうち約14%を占めているそうです。
2013年の使用済プラスチックの総排出量は約940万トンにおよび、そのうち、燃料や原料で大半がリサイクル処理されていますが、残りの200万トン弱は旧来からの焼却や埋立てなどによって最終処分されます。
イメージ 1
プラスチックは私たちの生活に欠かせない素材ですが、石油など限られた資源からつくられています。そのため他の資源と同じように、リサイクル技術の開発が進められてきました。
なかでも、プラスチックの細かい分別が不要なケミカルリサイクル(熱や圧力を加えて、化学反応により組成変換後、再生利用すること)は、次世代のすぐれた処理法として期待を集めています
イメージ 3

2015年6月に「プラスチック製容器包装のリサイクルによるアンモニア製造プロセス」の認定基準が初めて制定され、その第一号となったのが昭和電工のプロセス。この製造プロセスは、工業製品であるアンモニア製造のために一般家庭で分別された廃棄物を原料としていることが大きな特長、現在、液化アンモニア「エコアン®」の水素原料における使用済みプラスチック利用比率は65%まで上昇しています。今回のエコマーク認定をきっかけに、昭和電工の資源循環の取組みをより広く認識してもらうことが期待されます。

イメージ 2
工場見学会は目から鱗の連続、昔習った化学方程式がよみがえります。今回は会員9人の出席、今度機会があれば工場の夜景を楽しむナイトクルーズに参加したいものです。
                  Byフーテン親父

開く コメント(0)

全14ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事