日記

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わかい4人は玉川上水へ

◇日時:平成29年5月24日(水)        昼食は現地で!
集合場所:モノレール・多摩センター駅(改札口前)           
◇集合時間:9時40分       (参考:新百合ケ丘発9:11,9:21)
アクセス:
行き:電車(片道運賃:400円),所要時間:33分
多摩センター駅  →   玉川上水駅
        9:46                  10:19
  帰り:鷹の台→ 国分寺→ 西国分寺→ 府中本町→ 登戸 →新百合ケ丘 
――――――――――――――――――――――――――
コース: 歩き:約4km、約1時間30分
 玉川上水 → じょうすいこばし → もれびの足湯
 → 鷹の橋  → 鷹の台
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【小平監視所】
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野火止用水放流口傍にある東京都水道局小平監視所
監視所では、水路の管理、水の監視、ゴミ等の除去を行っている
小平監視場から下流、杉並区浅間橋までの18㌔は清流復活区間で、
都下水道局 ・多摩川上流処理場からの高度下水処理水を放流
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緑道ともれびの散歩道
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ちょっと一息
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散策終了 近し
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ふれあい水道館へ
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打ち上げ会
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11月の例会は9月の王禅寺処理センター・資源化処理施設・エコ暮らし環境館見学会の第二弾として、昭和電工様の工場見学を企画しました。
プラスチックごみは家庭ごみの総排出量のうち約14%を占めているそうです。
2013年の使用済プラスチックの総排出量は約940万トンにおよび、そのうち、燃料や原料で大半がリサイクル処理されていますが、残りの200万トン弱は旧来からの焼却や埋立てなどによって最終処分されます。
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プラスチックは私たちの生活に欠かせない素材ですが、石油など限られた資源からつくられています。そのため他の資源と同じように、リサイクル技術の開発が進められてきました。
なかでも、プラスチックの細かい分別が不要なケミカルリサイクル(熱や圧力を加えて、化学反応により組成変換後、再生利用すること)は、次世代のすぐれた処理法として期待を集めています
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2015年6月に「プラスチック製容器包装のリサイクルによるアンモニア製造プロセス」の認定基準が初めて制定され、その第一号となったのが昭和電工のプロセス。この製造プロセスは、工業製品であるアンモニア製造のために一般家庭で分別された廃棄物を原料としていることが大きな特長、現在、液化アンモニア「エコアン®」の水素原料における使用済みプラスチック利用比率は65%まで上昇しています。今回のエコマーク認定をきっかけに、昭和電工の資源循環の取組みをより広く認識してもらうことが期待されます。

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工場見学会は目から鱗の連続、昔習った化学方程式がよみがえります。今回は会員9人の出席、今度機会があれば工場の夜景を楽しむナイトクルーズに参加したいものです。
                  Byフーテン親父

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県立七沢森林公園

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10月のわかいの会の散策は神奈川県の屋根と呼ばれる丹沢山塊の東山麓に七沢森林公園を元気印の4人のメンバーで訪問。里山を丸ごと整備した、広さ約65ヘクタールにもなる県内最大級の都市公園。地形は起伏に富んでおり、
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健康づくりのウォーキングや、園内を通る「関東ふれあいの道」で飯山白山方面・日向薬師方面へとハイキングも楽しめる。男前軍団の4人に天気も味方、朝から絶好の天気、少々暑いけど、
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厚木から神奈中バスで森の里へ、3丁目で下車、どこから入るの?あとから見ると正面玄関からではなく北口、どこかおかしい?整備された階段を上り下り、ようやく森のアトリエへで一服、気分を取り直し尾根道へ、相模湾と江の島、新宿の高層ビル群を両手に見ることができます。この公園の名所、森の架け橋で記念のパチリ、昼食を取り、ここで提案、
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この森林公園はシャクナゲの名所、4月か5月の散策にここを訪れてはの提案、幹事二人で決まったのも同じ結構体力作りの一日でした。
打ち上げはいつものように磯丸水産でした。今回宣伝も兼ねて、新百合ヶ丘にも新しいお店を!
             byフーテン親父

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大山阿夫利神社

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大山は古くから山岳信仰の対象として知られ、山頂からは祭祀に使われたとされる縄文土器が発掘されるなどしている。山上によく雲や霧が生じて雨を降らすことが多いとされたことから、「あめふり山」とも呼ばれ、わかいの会では過去
2回散策の目的地として企画をしたが、今回初めて天候にも恵まれ7人の有志が参加しました。イメージ 2小田急 伊勢原から、神奈中バスで30分 昨年10月新装成ったケーブルカーで阿夫利神社まで、窓からは伊勢原の街がうっすらと見える。秋の紅葉シーズンは絶景を愉しませてくれる事だろう。イメージ 3
神社でお参りし、神社の大山名水地下巡礼道へ、小さな滝がある、だれが見付けたのか神社の好意による、お神酒のサービス、お神酒は白い徳利に、酒器は白い10㎝ほどのカワラケ、お神酒は普通1杯が基準、迎え水と称して2杯飲んだ人がいたとか、いないとか?
イメージ 4その後二重社(滝)へ古来より禊が行われていた滝。龍神が現れたという伝承も残っています。名物のお蕎麦で腹ごしらえ、イメージ 5メンバーの一人には馴染のお店、顔が訊くようだ。店員のサービスも格別、元気な人は大石の階段を歩いて、そうでもない人は再びケーブルで下山、大山寺でお参りし帰りの道へ、伊勢原までは神奈中の直行バス、これが楽しい、伊勢原出身の落語家、金原亭馬玉さんの車内案内と一寸した小噺、ひと時を愉しませてくれました。イメージ 6
伊勢原から新百合ヶ丘へ、例によってお神酒では物足りなかった何時もの面々は本厚木で途中下車、愉しい一日でした。

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ハーフマラソン

川崎国際多摩マラソンで年甲斐もなくハーフマラソンに挑戦しました。50歳以上のハーフマラソンにエントリー、
2時間30分での完走を目指しました。等々力競技場をスタート・ゴールとして多摩川河川敷を走るものです。
12kmの折り返しまでは何とか普通に行けたのですが以降膝が悲鳴をあげ、次第に足全体が棒になり気合で
足を蹴り腿を上げようとするもどんどんピッチが狭まりスローダウンの一途。最後は自分では走っているつもり
でも歩いている人と速度は変わらないような状況でゴールインでした。それでも何とか申告時間内で完走。
 
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しんどい秋の一日でした。お粗末。
落ち葉
 
 

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