目線多い事 やっと小説「若芽の国」の第六章の推敲が終了しました。
第六章は、小学4年生の女子「貝塚浮世」目線の話です。
「マンガ原作の書き方」(大石賢一著)の中では、主人公が切り替わる事はマンガとして売れないと書かれて有(あ)ります。
「売れ無い物は作ら無い」とは私は考えません。
私の主義は「売れ無い物も売れる物も作る」と言う主義です。
私は行動する必要が有るから。
意外な付け足し 推敲後の方が断然内容が深いです。
特に、終盤の貝塚浮世の母の言葉の数々は書いた私からしてもグッと来ます。
「勝手な気持ちは悪い気持ち」と言う考えを壊して進みたい(ブレイクスルーしたい)と思って書きました。
親の勝手な気持ちも「無い物」では無くて「有る物」だと言いたくて、伝えたくて、そう言う考えを押し付けたくて書きました。
推敲後の第六章をパソコンのメモ帳で読む(2年後までは無料)
(筆者:羽旨魔歩流)
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