昆布の妖精と若布の妖精の姿 小説「若芽の国」(著:羽旨魔歩流)の中では、昆布の妖精と若布の妖精が登場します。
登場する昆布の妖精と若布の妖精を、挿絵描き者の「MAVOL」(まぼる)がこの度(たび)
綺麗で美し目(め)に絵化(えか)(ヴィジュアル化)しました。
どうでしょうか。
他の姿の絵も有ります。
特別な状況下でこの姿に成(な)ると言う事にしたいですよね。 Illustration/MAVOL
(筆者:大塚将俊)
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絵
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Illustration/MAVOL
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Illustration/はむねまぼる
【説明】
この挿絵は、大説「若芽の国」第4章の一場面です。
小学四年生女子「杉田亜紀子」は、夜に不思議な夢を見た。
夢の中の謎の煉瓦の街を歩いていた。
角を曲がったら緑色の「何物か」が建物から出たり入ったりしていた。
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Illustration/はむねまぼる
【説明】
中学校教師「畑広美」は、鬱病の夫を自宅に残していつもの通(とお)りに通勤して来た。
普通は、自分の夫が鬱病に罹(かか)ったら仕事を休む。
真面目過ぎる「畑広美」は、律儀過ぎる行動を取った。
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