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昨日は神社の手水舎を清掃しました。なかなか立派な手水舎だった為、大分骨が折れましたが参拝者の方々が参拝をされる際まず寄られる大切な「清め」の空間である手水舎を清掃するのはとてもやりがいのある仕事でした。手水舎を丹念にたわしで擦り、柄杓をしっかりと汚れを取る。ホースで水を撒き、汚れを流す。単調な作業と言えるかもしれませんが、炎天下の境内ではこれがなかなか大変な作業。しかし、きれいにした銅版から文字が浮かび上がり奉納者のお名前が見えてきたり、手水舎の構造や置かれている岩に製作者の仕事ぶりを感じたり面白い発見がありました。 |

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エッ! 境内の鶏って・・天理の神社でご奉仕されているのですか?
2007/8/30(木) 午後 11:33
天理の鶏で有名な神社ではありませんよ。一度行きましたが、なかなか風情があるお社でした。鶏よりも花で有名なお社です。
2007/8/31(金) 午後 2:58
「この神主さん、馴らした鶏をつかって何かやってくれるんじゃないか?」って、期待していたのかも?
手水舎のお掃除、お疲れ様でした( ^∇^)ノ
2007/9/1(土) 午前 2:22
ぷーまま様返事が大変遅くなり申し訳ありません。神社の鶏は慣れていて何かしてくれそうな感じもあるのですが・・・・・芸は何もしてくれません。今から何か教え込みましょうかね
2007/9/10(月) 午後 8:51