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今日の伊勢は雨です。奉仕している神社の清掃をする為5時に起床しましたが、あまりに大きな雨音を聞き清掃を断念しました。土がやわかくなっている為、熊手でおけらやみみずなどを引っかいてしまう恐れがありますしね。何より参道がぐちゃぐちゃになるのが怖いので・・・・。 |

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今日の伊勢は雨です。奉仕している神社の清掃をする為5時に起床しましたが、あまりに大きな雨音を聞き清掃を断念しました。土がやわかくなっている為、熊手でおけらやみみずなどを引っかいてしまう恐れがありますしね。何より参道がぐちゃぐちゃになるのが怖いので・・・・。 |
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六月の中旬から終わりごろまでの二週間、母校の高校で教育実習をさせていただきます。科目は世界史です。 |
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今日、とある神社の奉仕から帰っている最中一件の電話がありました。電話の主は二つ上の先輩。 |
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今日、伊勢の神宮の第62回式年遷宮御用材奉曳「お木曳き」行事に参加しました。お木曳きには二種類ありまして、内宮の川曳 外宮の陸曳 の二種類があります。 お木曳き行事は第一次・二次がありますが、今年は最後の二次になります。 |
『うひ山ぶみ』 本居宣長が『古事記伝』を著し終えた晩年の寛政十年(1798)に著した、初めて学問(特に皇学)に入る人々の為に書かれた入門書。内容は学問に入る方法と心構えを懇切に書かれたもの。「うひやまぶみ」とは、学問の山に初めて足を踏み入れる事を指す。 共に4年間学ぶともがらという存在は、共に神聖な御山に足を踏み入れる同じ登拝者に通じる。ようやく中腹に着いた時、お互いの心が見えてくる。息遣い、いたわり、歩み・・・・。共に息を荒げながら登る事でその絆は一層深まるはずである。そこに言葉は必ずしも必要とは言えない。登山と言うものは歩みだけでも、知らぬ顔同士でも分かり合えるものである。 一つの山を登りきった時、至福とも言える学びの山の登拝が終わる。しかし、そこで満足しきってはいけない。下山後には、山を踏み分けた時よりも苦しい現実(社会)が待っている。 学問だけではなく、人生は御山の登拝に通じるものがあるかもしれない。 ともがらよ、お前は次の御山に登ろうとしている。私はこの御山を離れるが、心までは置いてはいかない。共に登った記憶、それは決して消えない。心が残っている限りいつでもここに戻る可能性がある。 だからこそ、最後まで共に歩もう。 |
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