和歌の浦浪

玉津島絶えぬ流れを汲む袖に昔をかけよ和歌の浦浪(九条良経)

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014:壇(浅草大将)

人さはにおほほとけをば拝むれど戒壇堂のこのしづけさよ

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013:実(浅草大将)

野にありてひとへに咲ける山吹は実のあるものと人の知らじな

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012:延(浅草大将)

何おもひまだ若やまの牧水が夜半に布団を延べをかのまち

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011:錆(浅草大将)

日の本の民に振るはば高麗剣わが血に錆びて朽ちて果つべし

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010:倒(浅草大将)

わが主こそドミヌスドミネドミヌムドミニドミノ倒しの第一動者

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