和歌の浦浪

玉津島絶えぬ流れを汲む袖に昔をかけよ和歌の浦浪(九条良経)

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

013:極(浅草大将)

極むべき道にしあればあぶら日に身をやくざとてゆかでやまじな

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

012:わずか(浅草大将)

わづかとてあはれをかけよ春の雨ふる年月は厭ひこそすれ

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

011:習(浅草大将)

秋たけて仰ぐみそらのあをによし習志野原の駒のあさ踏み

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

010:賞(浅草大将)

食おうにもままにならぬがうたの道俺の狂歌じゃこりゃ賞がねえ

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

ふらんすもまこと近しと草まくらたびたび開くタイムテーブル

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事