和歌の浦浪

玉津島絶えぬ流れを汲む袖に昔をかけよ和歌の浦浪(九条良経)

題詠blog2013

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079:悪(浅草大将)

三悪の道に廻れどをぐるまのわれもなほもてのりの内かは

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078:師(浅草大将)

師なくして辿るまねびの道ゆきも護れよ和歌の三はしらの神

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077:うっすら

山里や冬のいそぎに白たへの雪のころもをうつすらも見ゆ

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076:納

戦などしら浪の声かき消して嘉手納の浜に寄するとどろき

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075:良

鳰の海に寄する入日のさざ浪や比良の高嶺の雪は晴れつつ

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