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アドベンチスト・ホスピタルに日本人の通訳さんがきましたよ。 ペナンにある総合病院で日本人がよく使うのは、アイランド・ホスピタル、ローガンライ・ホスピタル、アドベンチスト・ホスピタルでしょう。 その病院にも優秀な日本語通訳の方がいましたが、今回、アドベンチスト・ホスピタルに日本人の通訳の方がきました。
画期的なことですね。この関谷公子さんは、日本でも看護婦さんをしていた方ですので、さらに安心です。
みなさん、不安なこと、興味があることなどどんどん相談に乗ってくれますよー。今話題の視力矯正イントラレーシック(日馬プレス・ペナン版、第3号くらいに載りました)、こないだ取材にいってきた関係で、よく私に質問されるんですが、公子さんに聞いてみてくださーい。
また、このたび、アドベンチスト・ホスピタルは国際病院評定機構(JCI)から、マレーシアで初めて国際レベルの病院であることが認定されました。昨日は、マレーシアの保険大臣Y.Bダト・リアウ・テンライ氏を招いてのお祝いセレモニーが開かれました。 国際機関のお墨付き、また日本人スタッフ就任とアドベンチスト・ホスピタルのとってもうれしいニュースです。 Penang Adventist Hospital 465,Jalan Burma 10350 Penang Malaysia 電話:04-222 7200 ブログ・ランキングに登録中です。応援よろしくお願いいたします。 ↓ ↓ ↓ ↓ |
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いいですね、これで安心だ。
2008/6/13(金) 午後 4:34 [ zen*o*hara6* ]
そうですね。看護婦さんだったと言うのもうれしいですよね。
とってもほがらかで優しい方ですよ。
2008/6/21(土) 午後 0:53 [ wak**ena*g ]
近代的になりましたね。こんなに立派な建物ではなく、木造の牧歌的な雰囲気でしたよ、たしか。かすかに、玄関向かって左側の赤い屋根の部分が面影在るくらいかな。庭は白樺林みたいでした。それだけ時間が過ぎたんですね。しかし、きれいになって、ますますペナンの人々の頼りになっていることでしょうね。写真載せていただいてありがとうございました。18年振りに見る、娘誕生の病院です。妻と娘にも見せてあげます。感激です。傑作ポチしていきます。村ポチも。
2008/7/1(火) 午前 6:46