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↑っていうスターの見出しですが・・・・。
出版法、治安妨害法、国家安全法によって投獄されたことのある新ペナン州首席大臣リム・グァンエン氏の4月1日のインタビュー。
いやぁ。実直でおかたそうな風貌なカレですが・・・・・。
「投獄される準備はできてるさ」スター・オンラインより
http://thestar.com.my/news/story.asp?file=/2008/4/2/nation/20817835&sec=nation
和歌訳:間違ってたらごめんなさい。
本当はもっと上品な口調だと思います。
でも、彼、ハードコアすぎて、(インタビュー記事だけだと)こういうふうに私には聞こえる。↓
「私の公開システムと新経済政策について間違った声明をだしたら、当局は訴訟を起こしてもいいぜ。なんかあったら真っ向からうけてやるよ。
私の良心は明白だよ。州政府は連邦政府の財政的なガイドラインでおおまかにされたことを施行しようとしてただけだよ。
私が今、州首席大臣であることは、別に私が絶対投獄されないってことじゃないってことはとっくにわかっている。
RM50,000以上のプロジェクトのための公開システムの実施は連邦政府のガイドラインに従っている。
首相がそれを正しくないと思ったら、彼らのレベルで財政的な手順を改めるべきだよ」
私はどんなことにでも直面する用意ができていなきゃな。
メディアは、私の言ったことを報道してくれよ。腐敗をやめるってことだよ。そしてそれは彼らを解釈する努力にならないんだ。」
リム氏は、新聞に書かれた記事について警察捜査に応じています。リム氏は、警察が『中国報』と『南洋商報』の声明を警察が記録していることを悔いています。
「彼らが知りたいことは、プレス声明ではっきりさせているよ。
以前、大規模なプロジェクトは1つか2つの企業に与えられていて、直接交渉で承認されていたよな。みんな、わかりやすい開かれたシステムを望んでいるんだよ。マレー人全員であるクラスF契約者にだってシステムをサポートするよ。入札を与えるのは実績に基づくものなんだ。政治的なつながりじゃないんだ。」
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