ハム’s・スキューバダイビングのブログ

スキューバダイビングについてブログを書きたかった

無題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

好きなダイブサイト

{{{オーストラリアのグレートバリアリーフでカテドラルというダイブサイトが一番好きです。}}}
カテドラルはあまり大きくないですけど水底は三十五メトルです。その深さに色々な変な海洋動物を見える。水底にたくさんの蟹とエイが住んでいる。ダイブサイトで大きなカテドラルみたい洞窟があります。その理由でカテドラルと名づけました。水底に座って水面の方を見て洞窟の屋根の穴から日光が見える。カテドラルにいるのを想像しやすいです。

{{{タークスとケイマンの島でエイの都市というダイブサイトが二番好きです。}}}
エイ都市にたくさんたくさんエイがいます。どこでも見るとえいをみます。そのえいはとてもやさしいですから慎重にエイを撫でることができます。えいの肌はゼリーのようなテクスチュアがあります。ウツボもたくさんいます。時々ウツボを撫でることができますが僕の忠告はぜんぜんエイを撫でてはいけません。

開く コメント(5)

危ない海洋動物

イメージ 1

イメージ 2

スキューバダイビングをするたびにいつも現地の動物について研究するべきです。一部のスキューバダイバーはいろいろな経験があってたくさん海洋動物を見て何でもできるという姿勢があります。そのダイバーはほとんどの海洋動物より危ないと思います。
鮫についてあまり話したくないんです。ほとんどの鮫は人々に優しいです。もしスキューバダイバーが何か脅迫的にして鮫がダイバーを攻撃かもしれません。
コーンの貝はとても危ないです。コーンの貝の狩り方はとても速くて致死です。コーンの最上から猛毒のダーヅを射る。コーンの貝はそんなに遅いですから毒がとても強いです。どのダイバーは綺麗な貝を見て手で観察したことがあります。さすがに、石の魚は完全に石に似ている。石の魚は毒のひれがあって魚に足を踏み入れやすいです。毎年オーストラリアで石の魚された事故がたくさんあります。ほかの気が付く海洋動物は海洋蛇と水母とシマウマの魚などいます。気をつけてください。

開く コメント(0)

鮫の経験

イメージ 1

イメージ 2

十八歳になるまでにオーストラリアのグレート・バリア・リーフで働きました。その年、ダイブ・マスターというスキューバダイビングの先生になりました。四ヶ月ぐらいダイブの船で働きました。時々友達と一緒に冗談しました。例えば、海に潜る前友達のマウスピースにタバスコというソースを流しました。それから友達がマウスピースを調べないで海に潜って急にたへんな感じを感じました。それは安全で楽しかったの冗談ですが次の話いは全然楽しくなかったです。
あの日に友達と一緒にカテドラルというダイブサイトに行って海に潜りました。潜る前に友達がぼくは見えないで死んだ魚をビ・シ・ディ・のポケットに置いていました。後十分ぐらい友達と一緒に水底に座りたり珊瑚に住んでいる動物をみたりしました。急に大きいな鮫を見て友達はまだ危険に気が付くなかったです。あの鮫の長さは四メトルぐらいです。人を食べる鮫であの鮫は四番です。慎重に友達と船に泳いで帰って鮫は船さえまでに私たちについて回りました。それはとても怖かったですが冗談を聞いてからぼくは鮫よりこわいです。

開く コメント(1)

イメージ 1

スキューバダイビングをする前に装備の名前と機能を覚えなければなりません。下にノートを書いてしまいました。

装備の名前            装備の機能

マスク              海ではっきりに魚などが見えるためにマスクをきる。

シュノーケル           水面で魚を見ながら息を吸えるためにシュノーケルを使う。

フィン              色な人たちはフィンが海の下に速く動くことができるためにフィンを使うということを信じる。じつはフィンが海の下にもっと簡単に動くために使う。

ウエットスーツ          防寒のためにウエットスーツを着る。

スキューバ・タンク        タンクのなかに空気が温存されています。海の下に十五メトルで泳いで一時間ぐらい息を吸えるけれども人によって違います。

ビ・シ・ディ           ビ・シ・ディはライフ・ジャケットみたいの装備です。スキューバダイビングをしている時にたくさんの流れがあるから水平にとどまるためにビ・シ・ディから空気を放すかビ・シ・ディを空気で膨らませなければなりません。

レギュレーター          レギュレーターはスキューバタンクからビ・シ・ディまで空気を運ぶ。レギュレーターはゴムのチューブみたい。

開く コメント(0)

自己紹介

イメージ 1

今日は、僕の名前はヘンリー・アリントン・マグワイヤーで二十二歳です。子供のときから冒険好きなスポーツをしました。六歳からスキーをし始めました。そのときから十二歳までに毎年フランスとオーストリアとスイスに旅行してスキーをしました。そのときに父と仲があまり良くなかったので母は父に”ヘンリーと同じ趣味を持ったらいいわよ”と行っていました。それで父と一緒に毎週プールに行ってスキューバダイビングを練習し始めました。
初めてプールじゃないところでスキューバダイビングをした時はとても怖かったです。ダチェットという町の給水場でスキューバダイビングをする予定がありました。その日はとても寒くて曇りでした。父とスキューバダイビングの装備を着て装備を正しくて着たかどうか確かめて給水場に浸しました。水が指ですべての感覚を失うほど寒かったで何も見えませんでした。水底に着いて心拍が速かった、狼狽しました。スキューバダイビングの先生は僕の足首をつかんでいて息を吸うことができませんでした。後三分ぐらいのんびりになって来ました。給水場を出る前にお風呂が三つ、魚が二匹、バスが一つ見ました。その日からイギリスにスキューバダイビングをしたことがありません。オーストラリアとニュージーランドとカリブ海でスキューバダイビングをしたことがあります。僕の意見はオーストラリアのグレート・バリア・リーフのは一番好きなダイブです。

開く コメント(0)

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事