琵琶湖若狭湾快速鉄道 実現住民の会

琵琶湖と若狭湾を結ぶ『夢の架け橋』をつくる活動にご協力下さい!!

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 快速鉄道に関係する駅の周辺情報をこれからチョクチョク載せていきます!

 よかったら見てやってください・・・m(U U)m

 
 
 その1

  今回紹介するのは「高浜駅」です
  海のきれいな街でも有名で、夏になるとたくさんの海水浴客が訪れます!



 
  そんな高浜駅の中にある 
コミュニティカフェがおすすめです!



  少し変わった
  日替わりシェフの店なんです。

  料金は 日替わり800円で

  私が行った時は
  
  品数が多くデザート付 駅の中にしてはおしゃれな雰囲気の店です!
  
  高浜にいかれたときは是非行ってみてくださいね!

  くわしくはこちら↓↓
  
  http://www.wakasa-takahama.jp/plat-home/index.php
  



  これからもどしどし駅周辺情報 UPしていきま〜す!!!



  

  

CM撮り

先週日曜日のことですが

若狭マラソンが行われ 2千人ぐらいのランナーが春の若狭をかけぬけました!!

そこで

これはチャンス!!

地元ケーブルテレビの力をおかりして 「快速鉄道」へのメッセージをいろんな方に書いてもらい

CM撮りを行いました!!たくさんの方に出演していただきました!

ご協力ありがとうございました(^▽^)

今のところ地元の若狭地方の放送ですが5月から放送開始です(^^)/

是非ご覧下さい! 知ってる人が写っているかもですよ☆☆☆☆

私たちのホームページもよかったらどうぞ〜
↓↓↓↓↓↓
http://www.shinsen-t.jp/index.html

イメージ 1

イメージ 2

OBAMA氏 の像が小浜市つばき回廊の玄関前で

除幕式が行われた。


オバマ氏への応援歌「エニワン・ブラザーズ・バンド」が熱唱!!!

その写真をUPさせてもらいます(^^)

その像は「若狭屋」という小浜市つばき回廊1階 にある「ちりとてちんグッズ」「OBAMA氏グッズ」を中心に販売するおみやげもの屋店の横にあります。

是非 小浜にこられた際には 記念写真を一枚どうですか??


今なら食文化館で 「ちりとてちん」の撮影セットも見学できますよ〜

ゴールデンウイークは是非小浜へ来てくださいね〜(^▽^)/

303号線沿いの看板!!

イメージ 1

イメージ 2

上中の303号線沿いに

「琵琶湖若狭湾快速鉄道早期実現」の啓蒙看板を発見できます!


当住民の会が会員様のご協力により、看板を設置しました!

虹が若狭湾と琵琶湖とつないでるイメージです。

虹が目立つので分かりにくい場所ですが目立つと思います!!!(^^)


ちりとてちんとI♡obamaでもりあがっている小浜から

今津方面(高島市)へ向かう上中から303号線に曲がった道中の右手に見えます☆★


若狭に来られて通った際には、是非発見してみて下さい!!!


この虹がレールとなって若狭地方と湖西地域を結んで電車が走りますように・・・m(u u)m



ちりとてちんも今週がラスト!!

お見逃しなく!!!!!

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

ついに滋賀県高島市さんも住民の会の立ち上げにこぎつけました。

私たちのこれまでの活動が輪を広げ、地域を越えた運動に結びついたことは嬉しい限りです。

『鯖街道』を代表として、若狭と湖北は歴史的にも文化的にも密接なつながりがあり、言葉や暮らし方など

は、まさに同じ地域といって良いかと思います。

元々、廃藩置県で分断されたこの地域も、新線運動という形でもう一度結び付こうとしているのは、自然な

ことなのだという気がします。

若狭と湖北を結ぶ路線が幾度となく計画されては頓挫した歴史も、高島市さんのこのような熱意と、賛同

していただいている多くの方々の前に、終止符を打たなければならないと感じた訳です。


特に、住民の声の代表である議員の方々の熱意は、合併後の高島市の情勢を何とか良くしたい、県政からも

取り残されてきたこの地域に明るい道筋をつくりたい、という熱い思いがひしひしと伝わってきたのでした。

この若狭地方もやはり公共依存・原電依存と言われるように、その未来は決して明るいものではありません。


今、日本は『真の地方の時代』を迎えようとしています。

もう、中央に頼り切った活性化は有り得ないという意識が必要な時代に突入したといえます。

それぞれの地域の持つ特性をお互いに補完し合い、価値を見出し、理解と対話を深めることで、1+1が2以上

の効果を生み出すことができるのです。



新線は今の閉塞感を打破し、もう一度活気あふれる地域づくりに大きな役割を果たすものだと思います。

確かに採算性も重要です。しかし、それは鉄道が黒字か赤字かという矮小化された議論ではなく、もはや

後戻りできない『地方の時代』を生き抜くために必要不可欠な『道筋』であることも理解すべきです。


地域がこれから迎える試練を乗り越えるために、ひとりひとりとの心の結び合いが大切だと感じた一日で

した。

このような交流会にお招き下さいました、高島市の皆様に心から感謝申し上げます。

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