上新井くろかわクリニック 院長黒河圭介

上新井くろかわクリニックのこと、ゴルフのこと、パタヤのこと、広島カープのこと、家族のこと、飲み会のこと、犬のこと、話題満載。

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広島 首位見えた〜

ぶあっはっはっは〜〜 
 
今年のペナントレースは春先から超おもろい。。。。
 
首位巨人は19日の中日戦(ナゴヤドーム)で逆転負けを喫し、2位広島にゲーム差なしまで迫られた。広島が7連勝と猛追してきた。

リーグ3連覇中の王者とはいえ、ほんの1カ月前に最大借金「8」の広島。驚異のV字回復。

一時 広島は開幕から4勝12敗となり、チーム状態はどん底だったが、417日の巨人戦逆転勝利以来20勝6敗1分と怒濤の快進撃。広島が最下位に沈む春先から、球界関係者は「絶対にこのままじゃ終わらない。いずれ上がってくる」と口をそろえ脅威論を堅持してきたが、ここまで早い首位争い参戦は想像以上だろう。 わしだって最下位だった頃は、このまま100敗しちゃうんじゃないかと思ったわい。

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 巨人は今月24日から今季初めて、東京ドームで広島を迎え撃つ。クックは故障で離脱中。流動的な抑えは17日から、先発として2軍調整していたはずの沢村が電撃的に抜擢された。付け焼刃の勝利の方程式で破竹の勢いの赤ヘル軍団をはね返せるのか?
 
プロ野球選手が、毎日毎日素振りをしてキャッチボールをして体を鍛え、目に見えない金にもならないところで毎日の仕事を淡々とこなしていくことはとても重要なことだと思う。 それが公式戦という華々しい世界で花と開くわけである。 相撲取りだって、毎日毎日つらいけいこを淡々とこなしそれが年に6場所しかない表舞台で花と咲くのである。
 
同じことが我々の仕事でもいえる。開業医にとって最も大事なことは日々目の前の患者さんの話を聞き、毎日の診療を淡々とこなしていくことがその医者の評価につながると思っている。毎日の診療は正直言ってつらいが・・・

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今日は上新井の管理職ミーティングであった。 経営者として職員一人一人の意見に耳を傾けたうえで、開業医として何をすべきかをしっかりと職員全体に浸透させることが何よりも大事と考えておる。

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防衛医大同窓会総会

今日 5月19日(日曜日)一般社団法人防衛医科大学校同窓会総会だったのである。

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1部社員総会 2部佐藤正久外務副大臣による講演会 3部懇親会 多くの同窓会会員の参加で大盛会におわったのである。ご講演をいただいた『髭の隊長』こと佐藤正久外務副大臣は、防衛大学卒業であるが、なんと防衛大学と防衛医大両方に合格され、防衛大学に進まれたのである。

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もし防衛医大に来られていたら、わしの1級後輩になったのである。

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上新井を開業してから土曜日は、やすらぎの日となったのだ。 わかさクリニックの頃は土曜日曜関係なく働いてたし何よりも365日診療だったので、土曜だって日曜だって誰かが働いているわけだし、仮に自分が休みでも何となく心は落ち着かず過ごしていた。
 
 上新井では無理せず働くと決め土曜午後日曜は完全に休診なので、土曜の午前中の診療が終わってからは仕事のことをすっかり忘れてのんびりできる。特に天気が良く気持ちのいい日は、徘徊日和なのだ。
 
 今日の土曜の午後、小手指駅南口界隈を徘徊していると以前マッサージ屋だったところが唐揚げ屋に変わっているじゃあ〜りませんか・・・  さっそくここでか唐揚げを買って、テイクアウトして家内と二人の昼ごはんにしたのである。

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 ここの唐揚げにはいろんなバリエーションがあって、おまけに深川丼などのごはん物のメニューも豊富。
 
 福のから うまいぞ・・・ おすすめ!

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 この内容で1330円は高いのか安いのか?

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小さな結婚式

今日は、息子の結婚式だった。 横浜にある『小さな結婚式場』で親族と数人の友人だけが参加するほんとに小さな結婚式だったが、心の通ったいい結婚式じゃった。出た料理もとても美味しかった。

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 もちろん今風の結婚式で、人前結婚式。堅苦しい挨拶なんて全くなく、参加した全部の方とお話しして息子のことをよろしくとお願い出来た。こういう結婚式もいいもんじゃ。

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 これから、どんどん子供たちが結婚して独立していって寂しくはあるが、喜ばしくもある。還暦を過ぎて初めて自分のとーちゃん,かーちゃんが自分に対してどういう気持ちだったかがよくわかる。

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この広い野原いっぱい



この広い野原いっぱい 咲く花を
ひとつ残らず あなたにあげる
赤いリボンの 花束にして

この広い夜空いっぱい 咲く星を
ひとつ残らず あなたにあげる
虹にかがやく ガラスにつめて

この広い海いっぱい 咲く船を
ひとつ残らず あなたにあげる
青い帆に イニシャルつけて

この広い世界中の なにもかも
ひとつ残らず あなたにあげる
だからわたしに 手紙を書いて
手紙を書いて

明日は、長男の結婚式で横浜に出かける。当たり前だが、長男はわしら夫婦の間に初めてさずかった子供である。その子が結婚して一人前(?)になって行くかと思うととーちゃんは、ちょっとうれしい。

結婚式場は、中華街元町の駅からすぐのところで、なんと小手指から直行の電車で乗り換えなしで1時間半ほどで到着する。 明日の朝早く出かけて式場に着いたら結婚式まで着替えの時間があまりないので、明日の朝は、モーニングのまま西武線に乗ることになる。
 
何かの余興か、チンドン屋かと間違えられるのではないかと念のため今日貸衣装屋から届いたモーニングを着てみた。 

こりゃ誰が見ても完全になんかの余興だわ・・・
 
明日の朝はきちんと顔洗って、髪とかして、靴下はいて パリッとして結婚式に行くぞ。

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