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			<title>なかやわかさの独り言</title>
			<description>折々に感じたことを、書きとどめる</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>なかやわかさの独り言</title>
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			<description>折々に感じたことを、書きとどめる</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04</link>
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		<item>
			<title>日本を守る</title>
			<description>　何とも勇ましい言葉ではありませんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ホルムズ海峡において、日本のタンカーが襲撃された。誰が仕掛けたのか不明のままだ。仕掛けた組織が、何故あの程度で収めたのか。その後一切、この件に関する情報は出てこない。調査のしようがないのか。する意味がないのか。してはいけないのか。してはいるが、新たな事実が出てこないのか。そういったことすら、知らされることなく、日が過ぎている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、突如現れたのが、有志連合である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自分の国の船は、自分で守れ。それはイコール自分の国を守れに繋がる。そして、日本国民は、日本を守ると声を上げようとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本を守ると言うことは、どういうことなのか。国益を守ると言うことなのか。物理的に守ると言うことなのか。勇ましい言葉が発せられると、情緒的に反応しがちである。それは極めて危険なことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の国土が、軍事的に攻められたわけではない。したがって、軍事的に守る必要はない。今回の場合、意図も相手も判らない状況で、タンカーが襲撃された。大変な状況ではあるが、だからといって、自衛鑑なりがホルムズ海峡に出て行くことにはならないだろう。仮にそうすれば、余計に緊張が高まり、国益を守ることにはならなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　冷静に判断できそうでない人がリーダーに居り、その取り巻きが冷静に判断できないとなると、「日本を守る」のではなく、「日本を壊す」ことにならないか心配である。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04/56587414.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Jul 2019 10:55:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>アメリカに、安保条約破棄を通告されたら</title>
			<description>　トランプ大統領は、Ｇ２０出席のために来日する直前FOXニュースのインタビューで、「日本が攻撃されたら、我々は命とコストをかけて第３次世界大戦を戦うことになる。だがアメリカが攻撃されても、日本はアメリカを助ける必要がない。彼らはソニーのテレビで、その様子を見ているだけだ」と不満を漏らしたと報じられた。同様のことが、大統領側近との会話の中であったと伝えられていたが、大統領本人の言葉であるかの真偽が不明のため、大きな問題にされていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この話がさらに衝撃的であったのは、Ｇ２０での日米会談で「日米安保条約は不公平だと安倍首相に伝えた」と、会談後にあった記者会見で、トランプ大統領が、発言したことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　菅官房長官は３０日朝、フジテレビの「日曜報道 THE PRIME」に出演し、アメリカのトランプ大統領が発言したことについて、「言及はなかった」と否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アメリカにすれば、日米安保条約は、命を賭けて日本を守っているのに、日本は何もしないという片務契約だと思っているようだ。しかし日本にすれば、基地を提供し、米軍駐留費の一部を負担し、さらに思いやり予算を計上しており、立派な双務契約だと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　かつて中曽根元総理が、日本を不沈空母と言ったが、日本に置かれる米軍基地は、ソ連や中国の脅威を防衛する最前基地としての役割があり、それは日本を守るためのものではない。少なくとも日本は、米軍基地は、日本を守ってくれるありがたいものと認識する必要は全くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　米軍を引き上げるぞと、貿易等交渉を優位に進めるための道具に使ってくるのなら、日本のとる態度はひとつ、「どうぞ引き上げてください」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　菅官房長官や安倍総理が、アメリカは安保条約を破棄すると言っていないと、この種の話がなかったという方向に話を持って行こうとするが、私にとってはそんなことはどうでも良い。仮に、トランプ大統領がそう言ったなら、日本政府はどういう立場を取るのか。そこが聞きたい。これは私だけが持つ興味ではないだろう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04/56582090.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Jun 2019 14:58:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>明治維新て何ですか</title>
			<description>　明治維新というものが、近代日本を作る上で、画期的なものであり、それを推進した勤王の志士たちは、まさに英雄であると信じて疑わなかった。それは小学、中学の日本史の授業によるものである。また、坂本龍馬などの伝記でも、そのように感じさせるものがあった。&lt;br /&gt;
　私の場合、高校は職業学科だったため、歴史は日本史でなく世界史を受講させられた。したがって、日本史を見直す機会はなかった。&lt;br /&gt;
　ＮＨＫの大河ドラマなどを見ていると、どうしても釈然としないことが出てくる。アメリカなどの外圧に対し、幕府の所謂官僚がその有能ぶりを発揮し、中国のような悲惨な結果をもたらさなかったにもかかわらず、評価されないこと。大政を奉還し、江戸城を明け渡したにもかかわらず、所謂官軍は会津にまで攻め込んだこと。しかも、女子どもを殺すという凄惨な殺戮を行ってまで。これが英雄となるものの所業であろうか。&lt;br /&gt;
　極めて理不尽な行いによって完結した明治維新なるものは、本当に褒め称えられるものであろうか。そうした疑問が出てきた。明治維新なるものを高く評価する連中を見ていると、「戦争大好き」と思われる連中に多い。&lt;br /&gt;
　自分なりに明治維新というものを検証し直してみたいと思っていたところ、友人から原田伊織著『明治維新の過ち』という本を紹介された。概ね私が知りたいことが書かれていた。さらに検証するために、学者先生の著述を当たってみたいと思ったものである。&lt;br /&gt;
　原田氏の言葉を借りれば、テロリストである長州浪士によって、行われたクーデターは、品のない野蛮性を以て、第二次世界大戦をも引き起こし、日本を壊滅させて終焉した。しかし日本の不幸は、ここで終わらなかった。長州の血は、政治世界に生き続け、平和憲法の象徴である第９条を改正しようとする昭和の亡霊の孫が現れた。再び日本を滅ぼそうとしている。&lt;br /&gt;
　靖国神社の前身は、招魂社である。招魂社には、長州のテロリストのみが祀られている。時代の変わり目で息絶えた人たちが祀られているのではない。このような社に、英霊と言われる人たちも祀られている。このような理屈に合わないことがあって良いのだろうか。心ある日本人なら考えて欲しい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04/56558948.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 May 2019 11:51:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ほとほと困った国になったものだ、日本という国は。</title>
			<description>　「長州の嘘つき」で検索すると、たくさんのサイトが表示される。と同時に、安倍晋三の名がくっついてくる。私だけの新しい発見かと思っていたら、全くそうでなかった。&lt;br /&gt;
　きっと長州の人は怒るだろうが、嘘を平気でつく長州人＝安倍晋三は、多くの人の認識にあるようだ。安倍晋三は長州人だから嘘をつくのか、それとも、長州人だから安倍晋三は嘘をつくのか。いずれにせよ、安倍晋三は嘘つきである。長州人は嘘をつかないというのであれば、長州人は安倍晋三に対し、怒りを持たなければならないが、そうした声を聞かない。多数の人が嘘つきの安倍と認識しているのだから、安倍は嘘つきなのだろう。したがって、そのことを認めた上で、安倍は通常の長州人と異なると言わなければならないし、嘘をつく安倍を許してはならない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　２０１９年２月１日付け朝日新聞「焦点採録」に、こういう部分がある。&lt;br /&gt;
　共産・志位和夫氏　裁量労働制にデータ捏造、森友疑惑をめぐる虚偽答弁や公文書改ざん、外国人労働者のデータ捏造など安倍政権による政治モラルの崩壊が統計不正の温床になった。自覚と反省はあるか。&lt;br /&gt;
　首相　さまざまな問題について国民から指摘があれば内閣、与党、野党にかかわらず、しっかりと説明を尽くすことが政治家の責任と考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　全く答えになっていない。これが正確に書き起こされたものであるなら、「バカも休み休みに言え」と言いたくなる。&lt;br /&gt;
　「国民から指摘があれば」と安倍晋三は言うが、志位和夫は国民ではないのか。まるで、国民でないかのように聞こえる。指摘があったのだから、しっかりと説明を尽くすと言っているが、どこでどのように説明をするのか。厚労省がやったことで、政権や私個人には関わりないと思ってはいないだろうか。政治家の責任という言葉には、説明することを、一般論として語っているようにしか見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こんな内閣であるのに、世論調査をすると、「他の内閣よりまし」と応える国民が多い。本当に困った国になったものだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04/56504231.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Feb 2019 10:53:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ほとほと困った国になったものだ、日本という国は。</title>
			<description>　「長州の嘘つき」で検索すると、たくさんのサイトが表示される。と同時に、安倍晋三の名がくっついてくる。私だけの新しい発見かと思っていたら、全くそうでなかった。&lt;br /&gt;
　きっと長州の人は怒るだろうが、嘘を平気でつく長州人＝安倍晋三は、多くの人の認識にあるようだ。安倍晋三は長州人だから嘘をつくのか、それとも、長州人だから安倍晋三は嘘をつくのか。いずれにせよ、安倍晋三は嘘つきである。長州人は嘘をつかないというのであれば、長州人は安倍晋三に対し、怒りを持たなければならないが、そうした声を聞かない。多数の人が嘘つきの安倍と認識しているのだから、安倍は嘘つきなのだろう。したがって、そのことを認めた上で、安倍は通常の長州人と異なると言わなければならないし、嘘をつく安倍を許してはならない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　２０１９年２月１日付け朝日新聞「焦点採録」に、こういう部分がある。&lt;br /&gt;
　共産・志位和夫氏　裁量労働制にデータ捏造、森友疑惑をめぐる虚偽答弁や公文書改ざん、外国人労働者のデータ捏造など安倍政権による政治モラルの崩壊が統計不正の温床になった。自覚と反省はあるか。&lt;br /&gt;
　首相　さまざまな問題について国民から指摘があれば内閣、与党、野党にかかわらず、しっかりと説明を尽くすことが政治家の責任と考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　全く答えになっていない。これが正確に書き起こされたものであるなら、「バカも休み休みに言え」と言いたくなる。&lt;br /&gt;
　「国民から指摘があれば」と安倍晋三は言うが、志位和夫は国民ではないのか。まるで、国民でないかのように聞こえる。指摘があったのだから、しっかりと説明を尽くすと言っているが、どこでどのように説明をするのか。厚労省がやったことで、政権や私個人には関わりないと思ってはいないだろうか。政治家の責任という言葉には、説明することを、一般論として語っているようにしか見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こんな内閣であるのに、世論調査をすると、「他の内閣よりまし」と応える国民が多い。本当に困った国になったものだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04/56504229.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Feb 2019 10:48:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>説明不足？</title>
			<description>　国連人種差別撤廃委員会が、慰安婦問題を巡り元慰安婦が納得するような解決をするよう日本政府に勧告したことについて、菅義偉官房長官は３１日午前の記者会見で、「日本政府の説明内容を十分踏まえておらず、極めて遺憾だ」と批判したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　説明とは、相手を納得させるモノでなければならない。「納得しないのはおまえが悪い」で済ますことは出来ない。納得してもらえなければ、納得してもらえるよう説明し続けなければならない。それが話し合いであり、熟議に通ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　安倍政権が、これまで国会で我々国民に見せてきた姿から想像すると、この点をおろそかにしてきたと言える。モリカケ問題しかり、強行採決した法案審議もまたしかりである。謙虚に、丁寧に説明するとは言葉だけ、説明にならない説明を長々として、相手を納得させず、はい長時間審議しましたからと、審議を打ち切ったり、採決に入った。これは、一強多弱の日本だから可能になった話で、同じ手法は世界では通じないって事だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　単に慰安婦問題にとどまらず、日本の国会を見て、民主主義でない国との評価が、広がらないか心配になる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04/56393512.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Sep 2018 10:37:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>国を守るとはどういうことか</title>
			<description>　８月１５日になると国会議員は、大挙してぞろぞろと靖国神社に向かう。そして理由を問われると、大概判ったようなことを並べてしゃべるが、彼らは国会議員になる前にも参拝していたのだろうか。どうして政治屋は、靖国神社が好きなのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　政治屋になって参拝するようになった者がほとんどだろう。職業を継続するための活動として、この参拝があると言える。彼らは、靖国参拝を肯定してくれる選挙人をターゲットに、参拝している節がある。政治屋に就く前には、この活動は意味がなかったし、その時点で参拝しても、票には結びつかなかっただろう。だが、政治屋となって行動すれば、評価の対象にはなる。彼らは端から、靖国神社を否定する者が自分に票を入れてくれるとは思っていない。したがって行動は、積極的な選挙活動である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「死んで靖国で会おう」と言って戦死した者や合祀されてまつられた戦死者を、彼らは、「国のために死んだ者」とか「現在の平和の礎になった者」とか「死んで国を守った者」とたたえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「死んで靖国で会おう」と言って死んだ者は、いわゆる特攻隊と言われる人たちで、戦争の最終盤に出てきたもので、割合としては非常に少ないだろう。多くは時の政府の政策や政府が作り出した雰囲気により、戦地に向かい死んでいった戦死者である。決して平和のために戦い死んだ者達ではない。これを、「平和の礎」になったと言って良いものだろうか。確かに今日の平和は、戦後に生まれたものである。しかし、彼らの死が直接平和に結びついたわけではない。敗戦がなければ、今日の平和はなかったとすれば、彼らの死と平和は結びつかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「死んで国を守った」という「国」とは、一体何なのか。&lt;br /&gt;
　敗戦は、国が破れたことである。そして、いわゆる旧憲法である明治憲法は破棄され、日本国憲法が発布された。この現実は、「国を守った」ことによるのであろうか。守れてないことを意味するのであろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　連合軍（ＧＨＱ）が日本に駐留し、日本の国として分割されることなく、体制が崩されなかったことが守られたとするなら、「死んで国を守った」というのと結びつくようには思えない。また現実の問題として、北方４島が領有できなくなった事実を見るとき、国を守ったとは言いづらい。沖縄も、長くアメリカに支配されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　政治屋が言う「国を守った」の説明を聞いてみたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04/56387364.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Aug 2018 17:28:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>頑張れ！！地方自治体</title>
			<description>　柳瀬元首相秘書官の国会招致での発言に、愛媛県知事が怒っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今治市を後押しして、愛媛県に獣医学部を誘致するのは悲願だったろう。このことだけであれば、大学が加計学園でなかってもよかった。ただ運良く、大学を持っていたのが安倍ちゃんの友人の加計孝太郎ちゃんであったので、それに乗っかっただけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　悲願は達成できたが、いわく付きの大学設置になった。県や市にすれば、本人達が悪いわけではないのに、全国から冷たい視線を向けられる事になる。その意味では、被害者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　安倍ちゃんにすれば、愛媛県でも北海道でも、沖縄でもよかっただろう。要は加計孝太郎の大学であればよかったのだ。その意を汲んで、柳瀬君も、愛媛県や今治市を無視するような扱いをする。したがって、中村愛媛県知事が怒るのだ。子供扱いをするな、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　沖縄の例を見れば国の露骨さがよくわかる。政府の言うことを聞けば、お金をあげる。聞かなければあげないよって。だから、今治市の復命書は黒塗りなんでしょう。県の備忘録だって、黒塗り部分がある。それは国のしっぺ返しを恐れるからだ。パワハラである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　セクハラ、パワハラ何でもありの安倍政権だ。二階さん、うんざりしませんか。もういい加減に、安倍ちゃんを辞めさせてくださいよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　愛媛県、今治市頑張れ。良識ある日本国民は、あなたたちが勇気を持って、安倍ちゃんに立ち向かうことを、応援します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04/56300109.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 May 2018 12:39:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>さすが柳瀬さん</title>
			<description>　参考人招致で国会に呼び出された柳瀬元秘書官。さすがとしかいいようがない。このような優秀な人材の官僚がいる日本国は、安泰です。&lt;br /&gt;
　このように優秀な官僚を、アホみたいな政治家のために使わせるのは、日本にとっては悲劇です。真っ当な形で官僚は使われるべきです。&lt;br /&gt;
　柳瀬さん、そこまでして「あの方」を、守らなければならないのですか。太田財務局長は、「上司にお仕えするのが我々のつとめです」と言いましたが、国民に奉仕するのが公務員であって、「トンデモナイ政治家」に仕えるのが良い公務員ではありません。どうかそこのところを間違えないでください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04/56297437.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 May 2018 17:56:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>解散権は、総理の専権事項！？</title>
			<description>　野党が集中審議に応じてくれないと言って、森山自民党国対委員長が「野党が内閣不信任案を出すなら、解散もひとつの選択肢だろうと思う」と発言した。これに対し、野党は恫喝だと言い、与党の公明党政調会長は「解散権は総理の専権事項」だと言う。自民党の幹部は、国対委員長が言うのは僭越のニュアンスで記者に答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、野党が内閣不信任案を出しこれが可決するなら、内閣が総辞職するか、衆議院を解散するかのいずれかである。中学校で学ぶことで、森山国対委員長の発言は言葉足らずであったが、全くおかしくない。むしろ、解散権が総理の専権事項という方が的外れも甚だしい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 これまで、枝野立憲民主党代表が言うように、解散を総理が恣意的に行ってきたこと自体が問題である。先の解散による総選挙も、６００億円余という血税を使って行うものであったのかというと、全く無駄なことであった。野党が弱いという足もとを見て、当たり前な野党の要求に耳を貸さず、解散で総選挙に持ち込み、信任を得たとほざきまくる。全く筋の通らぬ話である。憲法を守るべき政府が、全く無視しているのに、これにお灸をすえられない国民も情けない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 不信任の可決に対しは二者択一であり、その分においては総理の専権事項であるが、むやみやたらに意味も無く解散をするという「総理の専権事項」はないことを指摘しておきたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wakasasuzuki04/56286267.html</link>
			<pubDate>Sun, 29 Apr 2018 18:18:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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