|
みなさんおはようございます
その2からの続き。
ヘアピンカーブを後にし、東大阪の街並みも見えてきました。
紅葉シーズン真っ只中ではないですが、それでも所々色づいてました。
街並みがはっきり見えてくるようになってくると住宅街が広がってきます。
見えづらいですが、近鉄奈良線の線路が見えてきました。
とここで・・・。
本当は枚岡駅から電車で大阪へ向かう予定にしていたのですが、予定変更&ここから先は画像撮り忘れ・・・
と言う事で河内永和駅まで歩いていきました!とさらっと言っておきます!
|
散歩&ハイキング
[ リスト | 詳細 ]
|
みなさんおはようございます
その1の続きです。
暗峠到着!南生駒駅から1時間弱で歩けました。
いつ来てもこの石畳がいいですね〜
さて目的は大阪側へ行くこと!
暗峠を後にして下っていきます。
一番狭かった場所もご覧の通り道幅が倍になりました!
拡張されてからだいぶ経つみたいですが最近まで知りませんでした・・・。
途中、湧水が出ている場所に到着。「弘法の水」として有名ですね。
ヘアピンカーブ到着!
もう説明しなくてもいいぐらい有名な国道308号線名物!
パノラマ撮影してみました!
今日はここまで!
続く。
|
|
みなさんおはようございます
さてこの日は夜、大阪で忘年会がありそれに出席のため出掛ける予定。
せっかく出掛けるのであれば「ついで」の予定を作ろう!
と言う事で、久しぶりに暗峠経由で散歩して大阪へ行こう!と思い立ちました。
スタート地点、近鉄生駒線 南生駒駅。
住宅街を抜け、視界が開けたところで一枚!
親切に案内看板がありました。
この時点で歩いて来た南生駒駅方向を。
多少高低差がつきはじめました。
この辺から本格的山登りスタート!
ところどころ道幅が以前より広げられています。
徐々に「酷道」ではなくなりつつあります!
道路拡張によりチェーンがはられた旧道。
歩行者専用ですかね??
なんと「308号線」を示すおにぎりがありました!
ちなみに普段車は通れません・・・。
棚田が見えてきたら暗峠はもうすぐです!
この時点で振り返るとこんな感じ。
ずいぶん登ってきました。
さあラストスパート!
意外と最後の坂が一番キツイかも・・・。
遠くには奈良市内も見えるようになりました!
信貴スカイラインをくぐると到着です!
続く
|
|
さて宇治山田駅のコインロッカーに荷物を預け伊勢市駅に来ました。
ここから外宮→内宮と回りたいと思います。 まず外宮へ行く前に…。 赤福でぜんざいを頂きます! 外宮です。 中は撮影禁止です。ですので外から。 次は内宮へ向けて歩き始めます。 ほぼ近鉄のハイキングマップに沿って歩きます。 途中、電車を眺めつつ…。 ハイキングコースなんですが、誰も歩いてません…。 また線路が見えてきました。 五十鈴川行き急行。もうすぐ終点です。 さてここでハイキングコースを短絡します。 ほぼ線路沿いにコースを短絡しました。 ここでも電車わ撮影! コースに戻って内宮を目指します。 この坂を下りたら猿田彦神社です。 おかげ横丁入り口付近。 トイレ休憩。 おかげ横丁。 いつもいっぱいですね… 内宮入り口到着。 やっと到着〜! さて時間的にすぐ折り返します。 来た道を戻り宇治山田駅を目指します! |
|
みなさんこんばんは
前回、らくらく登山道「みはらし広場」で撮影をしました。
今回はそこから近鉄瓢箪山駅までの模様になります。
みはらし広場をあとにしらくらく登山道を下りていきます。
11月中旬という事でですが、まだちらほら紅葉が残ってました。
ただここのところの強風で半分以上は落ちてしまってました。。
ここのコース特徴的な赤いトンネル。
昼間に来たのは久しぶりでしたが、昼までもひんやりしていてちょっと肌寒い場所です。
だいぶ下りてきましたがまだ展望は抜群です!
ちなみにここら辺は鳴川峠へと続く「なるかわ谷コース」と並行していて、コースは画像右下にあります。そして上の画像のトンネル手前を横切ってます。
センターハウス到着!
ここには自販機やトイレ・駐車場などがありらくらく登山道のスタート地点でもあります。
休憩も出来るウッドデッキもありますが、この時期風がもろに当たるので寒いです・・・。
いろいろな注意書き。
最近はモラルのある人が少なくなってきてるので色んな注意書きが用意されています。。
むかしは守れてたはずなんですけどね〜??
駐車場越しに見る景色です。
ここでもまだ絶景が見渡せます。
下に住宅街が見えてきました。
ここからはハイキングコースといっても住宅街なので騒がず静かにいきましょう。。
久々の山越え散歩だったので途中からヘトヘト状態・・・。写真撮る元気もありませんでした。。
近鉄瓢箪山駅に到着。
駅のベンチに倒れこむように座りました(笑)
ちょうど近鉄特急が目の前を通過していきました。。
予定では団体列車の復路も撮影しようと思っていたのですが体力の限界!!
ということでこれにて家に帰りました〜! |




