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コウノトリ in 和歌山
和歌山県に飛来したコウノトリの情報をお知らせします。

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コウノトリ・J0050(くみちゃん)を探して和歌山市加太の森林公園に出かけてきました。残念ながらコウノトリの姿はありませんでしたが紀淡海峡を見下ろす高台のススキは肌寒い北の風に揺れていました。
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森林公園にコウノトリ

昨日和歌山市加太の森林公園の上空を舞うコウノトリの飛翔が目に焼き付いています。こんなに景色のいい場所が和歌山市にあったことに驚きました。関空が開港される前に行ったときには鬱蒼とした森という印象でしたが、今回は土採り跡の広々とした風景に驚きました。昨日は薄曇りでしたが眼下には紀淡海峡に浮かぶ友ヶ島、それに続く淡路島がくっきりと見えました。晴天ならばもっと輝く海が見られるだろうと思います。そんな光景の中を飛ぶコウノトリの姿は何時間見ていていも飽きません。J0050(くみちゃん)に限らずぜひここに定住するコウノトリが出てきてほしいと思った一日でした。
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先日(11/9)雨の中で見かけたコウノトリ・J0050(くみちゃん)の観察に和歌山市加太の森林公園に出かけてきました。公園内の木々はようやく色づき始めて冬の到来を教えてくれています。
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森林公園は和歌山市西庄から加太深山に至る約4㌔の間の山林を利用して昭和61年に開設されましたがその後、関西国際空港島の埋立用に土砂が採取されました。今はその中にビオトープが作られて野鳥などのオアシスになっています。
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ススキが風に揺れる広場からは西の方角に友ヶ島から淡路島まで見通すことができ、紀淡海峡の上には関空に向かう飛行機がよく見えます。その飛行機に混じってとトビやミサゴが悠然と風に乗っています。
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そんな公園の一角にある池の中にコウノトリ・J0050はいました。
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しばらく羽繕いをしていましたが南西に向かって飛び出しました。
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紀淡海峡の上に向かったあとしばらくトビと一緒に飛んでいましたが姿が見えなくなりました。
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海峡を渡るのかと思いましたが突然南の空に姿を現しました。
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やはり数羽のトビと一緒に上空を舞っています。そして南東の方角に小さくなって消えていきました。やはり森林公園にはコウノトリがよく似合います。
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今朝も紀ノ川はまだ厚い雲に覆われていました。
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うれしいニュースが飛び込んできました。
有田川町に定着しているコウノトリ・J0168(かける)が晴れて"有田川町民"になりました。「おっちゃんのブログ」をご覧ください。

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紀ノ川は久しぶりに冷たい北東の風が吹いていました。冬鳥が朝の活動を開始するころゆっくりと朝日が昇ってきました。夏に比べるとかなり南に寄っています。
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豊岡から「和歌山コウちゃん」J0057とペアのJ0130の元気な姿が届きました。ひこばえがきれいな緑の絨毯を広げている刈田で元気に餌を探しています。
はたしてこのペアは和歌山へ飛んできてくれるのでしょうか。

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J0057

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J0130

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