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コウノトリ in 和歌山
和歌山県に飛来したコウノトリの情報をお知らせします。

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深夜の雨も夜明け頃には上がり、雲が切れてきました。紀ノ川上流に降った雨が紀の川大堰に到達する頃にはまだまだ放水量が増えそうです。
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豊岡市からホットひと安心の情報が届きました。ペアのJ0130が獣害除けネットに絡まり5月11日から孤軍奮闘で子育てをしていた「和歌山コウちゃん」J0057のもとへ彼女が戻りました。その直前には雛の一羽が他のコウノトリによって巣の外へ落とされコウノトリ郷公園に保護収容されるという出来事がありました。この間の詳細は『コウノトリ湿地ネット』にアップされています。ご覧ください。
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夏の到来を感じさせる夜明けの紀ノ川でした。今朝もカルガモの親子は元気に用水路
を泳いでいました。
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豊岡市出石町森井の巣塔で3羽の雛を一人で守っている「和歌山コウちゃん」J0057の様子が詳しくアップされています。『コウノトリ市民レンジャー』のブログをご覧ください。https://blog.goo.ne.jp/kounotori-b
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(同ブログより:3羽の雛が見えます)

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今朝の紀ノ川は厚い雲が覆っていました。周辺の水田に水が入る日も近く、用水路の清掃も終わっています。そんな用水路に今年もカルガモの親子を見つけました。4羽の可愛い雛をお母さんが守っています。
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雛と言えば「和歌山コウちゃん」J0057の家族が気がかりです。
今日の"コウノトリ湿地ネット"に詳しく書かれています。
雛は3羽いることも確認されました。
5月11日の夜、メスのJ0130が防獣ネットに絡まり、急遽コウノトリの郷公園に保護収容されました。情報によりますと、メスの怪我は軽く骨折などはしていないということです。
それからは「和歌山コウちゃん」の孤軍奮闘の子育てが始まっています。
地元の方たちの懸命な支援によって何とか一人で子育てを続けているようですが、メスの一日も早い復帰が待たれます。
『コウノトリ湿地ネット』http://wac-s.net/modules/hachi560/details.php?bid=5112


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大型連休も終わり、いつもの日曜の朝の紀ノ川でした。少し薄曇りでしたが穏やかな夏の川面が広がっていました。
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和歌山コウちゃん・J0057とJ0130ペアの子育ては順調のようです。「コウノトリ市民レンジャー」に詳しくアップされています。深い巣からは一羽が確認できたそうです。https://blog.goo.ne.jp/kounotori-b
以下、「コウノトリ市民レンジャー」から転載
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巣塔に立つJ0130(豊岡市出石町森井)
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代掻きトラクターのあとを歩く餌探しの和歌山コウちゃん(豊岡市出石町大谷)
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近くの水路で餌を探す和歌山コウちゃん(豊岡市出石町大谷幹線水路)

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夏の便り、雛の便り

紀ノ川の日の出も早くなってきました。午前5時にはお日さまは顔を出します。今朝は紀の川大堰の上から東と西を望みました。
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豊岡市出石町森井の巣塔で子育て中の「和歌山コウちゃん」J0057とJ0130の様子が届きました。「コウノトリ市民レンジャー」に詳しく紹介されています。それによりますと手作り巣塔が立派で巣が深く「ハッキリとは確認できないがどうやら2羽はいそうだ」ということです。楽しみです。https://blog.goo.ne.jp/kounotori-b
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