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コウノトリ in 和歌山
和歌山県に飛来したコウノトリの情報をお知らせします。

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午後5時の和歌山市のチャイムが聞こえたので塒の鉄塔(和歌山市船所)を見るとすでにコウノトリ・J0057が留っていました。
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まもなく一本足になってお休みモードに入りました。
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コウノトリ・J0057の塒離れの時刻は天候によってかなり異なります。今朝は午前6時半にはもう姿はありませんでした。今日は午前7時過ぎが干潮です。こんな日は紀ノ川だろうと出かけました
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。広がった干潟から姿を見せている大きな木の側にいました。そして歩きながら埋まった木の周辺から餌を啄ばんでいましたが、しばらくしてこちらへ飛んできました。
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そしていつものお気に入りの用水路に降りましたが時刻はちょうど通勤ラッシュ時です。
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周辺の様子をうかがいながら降りてきました。
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数匹の採餌を確認して帰ってきました。

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今日は比較的遅い帰還でした。コウノトリ・J0057はあたりがすっかり暗くなった午後5時16分、東から飛来し強い西風にフワリと乗るように高圧鉄塔に着塔しました。
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いつもながらこんな高い所でよく強風に耐えられるものだと感心します。

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和歌山市の天候もやっと回復しました。まぶしい陽射しが紀ノ川に降り注いでいます。
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満潮にも関わらずコウノトリ・J0057はわずかに残った干潟で休息中でした。(13:50)
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しかし北西の季節風が大変強く、時々閉じていた瞬膜を開けて体勢を立て直していました。
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夜明け前はまだ塒の鉄塔の上に半月が見えていました。
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しかし空全体を覆っている厚い雲がゆっくりと北西から流れてきます。
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コウノトリ・J0057は脚や翼を伸ばしたあと午前6時47分、西に向かって飛び出しました。
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すぐにいつもの餌場である団地脇の用水路に向かいました。
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しばらく電柱に留って羽の手入れをしていましたが、アオサギの飛来を合図に飛び出しました。
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用水路に降りました。
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その時俄かに強い時雨が降り出しました。一匹魚を捕らえたのを見届けてからあわてて退散しました。寒い日の観察は平気ですがにわか雨には敵いません。

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