アユ☆☆☆パラ♪

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FSヨコハマ

今やすっかり関東人(笑)

今回も田中修司さんと友松信彦さんのトークの続きです。

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そういえば、今季は友松名人と2回も釣り場で鉢合わせしていますわ!

さて、

ここに大知昭さんの話も交えていくと、

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ライントラブル

でも、PEは切れる!

やはり、強く合わせると擦り切れます!

僕も当初は合わせて切れたことがあったので、竿は1.25の胴調子、アタリも必ずラインの動きから早い段階で察知して、

電撃アワセ

これはやらない様にしています!

特性を理解して使ってもらえるといいです(田中)

さて、

友松さんはPE0.6

アワセ切れをやらないための対策は、ドラグがゆるゆるだそう!

あわせてからドラグを閉めて巻き取る!

ホンマかいな?

磯に張り付かれたり、主導権取られたりせえへんけ?

堂々と言われていたので、そのようだそうです。

一方、田中さんはPE0.8

アワセ切れさせないための対策は

竿が1号

動画でも確かにそうですよね。

そして、お二人共に共通されていることは、無下に魚に抵抗せず、さり気なくユラユラっとこちらを向かせて、魚がアレッと思っている間にサッと掬ってしまう!



我がイケイケ釣師の大ボス先生もそうなんですが、魚を掛けて巻いてるって感じじゃないんです。そもそも、アタリを合わせたことがわからないくらいですわ!


そんな中、別件で大知昭塾長に質問していると、「アワセなんてものは、チョイと手首をスライドさせる程度でいいんだよ。そんなに合わせたら、魚を怒らせるだけじゃ!」

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でもさぁ、ここぞってときに針ハズレ。

しっかり合わすってね〜。

ともあれ、そういったトーク内容でございました。

そして、リーダーですね。

友松名人はナイロンを8ヒロ!?

PEの特性を殺してない?

とも思いましたが、特にラインメンディングをするときのメリットがナイロンではポイントから外れてしまう。これが、PEでは止めたいポイント(タナ)で、スッとラインを張ると、ウキが水面下にサスペンドし、潮を掴んだウキがポイントを外さない!


へぇへぇへぇへぇへぇ!

いいこと聞いた

特に、友松さんがサイズを上げてくる理由はそのラインメンディングによって、今のタナを確実に狙って釣る!

しばらく入れ掛かりになるそうですわ!それもサイズがデカイともう独壇場!

その動作は田中さんも同じ!

ただ、田中修司さんのリーダーは

フロロ2ヒロ

結び方は「簡単ノット」

いやぁ、みんな違うもんですねぇ。。。


ちなみに、僕は!

えっ、聞いてない?(^^ゞ



お二人と同じPE、号数は0.8号

PRノットでフロロ1.75〜2号を1ヒロ



えっ、聞いてない?

ってか、タナを固定したい状況

これを安定させきれないときに、ナイロンにタナを決めて替えてしまう。

いやいや、難しいのは僕だけネ


そんなこんなで、次回はPEオンリーでやりきります!

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あとは

大物も掛けたときの最初の竿の角度

僕が思ってる角度とは少し違う

これ、試してみたいけど、

僕に大物が掛かるやろか?

今度、キング率いるG'zの大会に参加して、教えてもらいまーす!

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ってか、関東人の僕が行けるんかーーーい!?


そんなわけで、大阪のフィッシングショーに行かれる方、僕にもステキなお話を聞かせてくださいネ!(^^ゞ





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