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貴重な

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不燃ごみ、大型ごみの破砕処理とビン、カン、ペットボトル、プラスチック製容器包装の資源化を行う(仮称)藤沢市リサイクルセンターへ。
この度、平成22年から工事が始まった処理施設と資源化施設が完成。4月1日からの本格稼働を前に既に試験稼働が始まっていて、その様子を市議会で視察です。
この施設は今まで廃棄や焼却処理されていた不燃、大型ごみに含まれている貴重な資源となるアルミを分別しリサイクルできるなどの機能を有しています。
今後、施設見学や体感・体験学習やリサイクル家具の展示、太陽光、風力発電、屋上緑化、雨水利用などの環境啓発を行う施設が今年度中に完成し、平成26年4月に全ての施設運用がスタートします。

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