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釜山でおいしかったもの♪ つづきのつづき

ぶつぶつぶつ
[ じんすオンマの日常 ]
2011/4/13(水) 午前 10:29
釜山のミルミョン
前回の 日本式ラーメン を食べたという話に引き続き、 今回は 釜山オリジナル の ミルミョン(밀면) についてです。 ミルミョン(밀면)はネンミョン(冷麺=냉면)に似た冷たい麺料理ですが、これは釜山にしかないそうです。 初めて食べたのは私が釜山に来て間もない頃。 当時の日本語学院の学生たちがミルミョンの店に連れて行ってくれました。...
ご存知ですか? 猪苗代湖ズ
ぶつぶつぶつ
[ 溟 海 カ ノ ン ]
2011/4/11(月) 午後 9:11
I Love you baby FUKUSHIMA!!
ブロ友 Wakiohさん のブログサイトで紹介されていた 猪苗代湖ズ 。 素晴らしかったので、こちらでも紹介させていただきます。 私の両親は福島県出身なので、私にとっても愛着のある場所。 地震や津波での実害に加えて、原発の問題。 さらにはそれに伴う風評被害や「汚染地」のレッテル。 彼の地の人々を思うだけで、胸が締め付けられます。 某ミュージシャンの、原発批判の歌も話題になっているけれど、 今現地に必要なのは、批判よりも援助。
『四畳半神話大系』 森見登美彦
読書ぶつぶつ
[ Selfish ]
2010/7/21(水) 午前 5:40
四畳半神話大系 【森見 登美彦】
{{{: 私は冴えない大学3回生。バラ色のキャンパスライフを想像していたのに、 現実はほど遠い。悪友の小津には振り回され、謎の自由人・樋口師匠には 無理な要求をされ、孤高の乙女・明石さんとは、なかなかお近づきになれない。 いっそのこと、ぴかぴかの1回生に戻って大学生活をやり直したい! さ迷い込んだ4つの並行世界で繰り広げられる、滅法おかしくて、 ちょっぴりほろ苦い青春ストーリー。 }}} いつもレビューを書いていて思うのが自分のボキャブラリーと言うか文章力のなさです。 「
『夜は短し歩けよ乙女』 森見登美彦
読書ぶつぶつ
[ 大好きな本とのんびり暮らそう♪ ]
2010/6/22(火) 午後 3:25
「夜は短し歩けよ乙女」森見 登美彦/著
「夜は短し歩けよ乙女」 森見 登美彦/著 角川書店 2006. 出版社/著者からの内容紹介 「鬼才モリミが放つ、キュートでポップな片想いストーリー! 「黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、 夜の先斗町に、神社の古本市に、大学の学園祭に、彼女の姿を追い求めた。 二人を待ち受けるのは奇々怪々なる面々が起こす珍事件の数々、 そして運命の大転回だった! 」 森見さんは3冊目だ。 (「〈新釈〉走れメロス 」「太陽の塔」に続く) 私はこの話
DVD 『運命じゃない人』
映画ぶつぶつ
[ いっちゃえ!やっちゃえ! ]
2009/3/8(日) 午後 3:33
「運命じゃない人」
{{{ 婚約破棄で自暴自棄になった桑田真紀は、寂しくレストランで食事をしていた。 一方、頼まれたことは絶対に断れない“いい人”のサラリーマン、宮田武は、 こつ然と姿を消した前の恋人、あゆみのことですら心配するほどのお人好し。 そんな宮田の
映画 『憑神』
映画ぶつぶつ
[ いっちゃえ!やっちゃえ! ]
2009/3/8(日) 午後 3:27
「憑神」
{{{ うだつのあがらない下級武士の別所彦四郎(妻夫木聡)は、ささやかな出世を願って 神様に懇願するが、祈る稲荷を間違えたために貧乏神・疫病神・死神という3人の災い の神に取り憑かれてしまう。社会や家からのけ者扱いされて日々を過ごしてきた彦四郎
『四畳半神話大系』 森見登美彦
読書ぶつぶつ
[ にこにこにっき。 ]
2008/12/5(金) 午後 8:27
森見登美彦 『四畳半神話大系』
今回ご紹介するのはこの本! '''『 四畳半神話大系 』 森見登美彦''' またもや森見ワールド炸裂です!(笑) もしもあの時違う道を選んでいたら…誰しもが一度は考えることではないでしょうか?? そんなもしもを連ねた物語です。
『天鵞絨物語(びろうどものがたり)』 林真理子
読書ぶつぶつ
[ “around30”の図書目録 〜女流作家を追いかけて ]
2008/11/19(水) 午前 0:49
林真理子『天鵞絨(びろうど)物語』
林真理子『天鵞絨(びろうど)物語』 2008年1月20日初版発行 光文社文庫 around30的評価:★★☆☆☆ (不条理な愛に生きる女を書くには、読者を納得させる心理描写が不足。) [[attached(1,center)]] {{{ 裕福な家庭で育ち、初恋の相手泰治と婚約した品子は幸せの絶頂にあった。
『いとしい』 川上弘美
読書ぶつぶつ
[ にこにこにっき。 ]
2008/11/3(月) 午前 9:24
川上弘美 『いとしい』
{{{: 「蛇を踏む」で芥川賞を受賞した著者が、初めて書き下ろす長編小説。ねじれていく体、眠り続ける恋人――。ユリエとマリエ、ふたりの姉妹をめぐる、奇妙で温かい愛の日々。胸をうつ新しい失恋小説。 (幻冬舎HPより) }}} 不思議。 読んでいる最中はまったく感じ
映画 『ICHI』
映画ぶつぶつ
[ 英語をしゃべらナイト&通関士を取得しナイト!! ]
2008/11/3(月) 午前 7:48
ICHI
主演・綾瀬はるか。 共演・大沢たかお。 出演、窪塚洋介、中村獅童。 〈ストーリー〉 盲目の旅芸人・市は仲間のゴゼが襲われたとき刀を抜こうとする。 だが一人の侍・藤平十馬止めに入る。 しかし、刀の抜けない十馬に代わってゴロツキを斬ったのは市だった。 とある宿場町に着







