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誰かが言った。人生の悲劇は二つしかない。 |

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誰かが言った。人生の悲劇は二つしかない。 |
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いろいろな「駆け引き」があって、ハラハラさせられる映画でした。実は、NHKのTVドラマの頃から、欠かさず観ていました。(つながっているのですね。)(観ていてよかったです。)内容が深くて、エンターテイメントとしても、実によくできた映画だと思います。(更に、社会風刺的な面も強く感じました。)工場に派遣されている青年が出てくる所では、とても重たい課題も感じました。派遣労働者の受け入れ窓口は、「人事部」ではなく「調達部」であること、400万円が年収3年分とう話、日本の社会が直面している問題の一部を浮き彫りにしています。そして、資本主義って、経済発展って、何なんだろうと、改めて考えさせられました。でも、一方では、人間の幸せって金による豊かさだけではないとも思います。(青っぽいかな?)マサでした。
2009/6/28(日) 午前 7:12
派遣労働者の受け入れ窓口が「人事部」ではなく「調達部」であること、400万円が年収3年分・・・
残念ながら日本の行なっている事実なんだと思いました。
日本って、ものづくりを本当に大切にしていないからこうなってもいるような気がします。
マサさん、その青っぽさが、これからより重要になるような気がします。
2009/6/28(日) 午後 11:31 [ アレクサンドリア堀井 ]