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欧米で再び議論されている携帯電話の電磁波と脳腫瘍増加の疑惑についてです。 日本ではまったく聞いてないですよね。 なぜなら、広告出稿のお得意様だからです。マスコミも沈黙します。 広告も不況下にあって、携帯電話会社に嫌われたら、「泣き面にハチ」ですからね。 あのエコナの危険性を熱く取材、伝えてきたジャーナリストの植田武智氏が、 9月14日にワシントンDCで開かれたアメリカ上院議会の公聴会のビデオの一部翻訳を ご自身のブログにアップしてくださっています。 公聴会では、セデスキー博士が証言。 ・博士らは2008年、携帯電話の長期使用者で、 「携帯電話を使う側の腫瘍が増える」ことを示唆する結果を発表している ・イスラエルでは、すでに予防原則から、 スピーカーやイヤホン、ハンズフリーキットを使い、 電波の悪い所では使用を減らすというシンプルな対策を呼び掛けているとのこと ・また、子どもは特別の配慮が必要 海外では子供への使用禁止の国もあるらしい。 日本は、では警告どころか便利なものとして、野放し状態に等しいです。 私がある情報筋の方から教えられたことによると・・・ エレベーターの中、自動車の中で携帯電話を使うと、 「電子レンジ」の中にいて、自らを調理している状態になるとのことです。。 特に「脳」がね。わかるでしょう? あなたの最近の物忘れ、原因は携帯電話かも? 脳がピクピクどころか、死滅していかないようにしましょうね。 |
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