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この映画を見て、あらためて思ったことです。 毎日、私たちが見聞きしているものも、 安易に、額面通り受け取ると危険性があるということです。 これはアメリカだけでのことではないでしょう。 まさか、と思うこの日本でもおかしなことは多いです。 ヨーロッパで死亡者が出て問題視されている子宮頸がんのワクチンを なぜこんなにも早く接種させようといているのか? 財政困難な状況にもかかわらず、 「公的な補助」が出ようとしている不思議・・・。 新型インフルエンザも警戒が必要でしたが、 どうも「意図的なパンデミック」だったようです。 あなたは、権威があるものだからといって、 情報を鵜呑みにされないようにしてくださいね。 イラク戦争開戦前から、イラクでの原油等の「分け前」はすでに決まっていたようです。 「大量破壊兵器」は、略奪のための口実にしか過ぎなかった可能性が高いのは間違いないでしょう。 権威あるもの、多くの人が信じているもの、常識などなど、 それに人生を振り回され、犠牲者になるのは、 あなたと私のような「一般の市民」なのです。 映画「グリーン・ゾーン」 ハリウッドが描くイラク戦争の"真実" |

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