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この映画で脳がピクピク!

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ジェイムズ・キャメロン監督の次回作『Avatar』の一部映像が
初めて業界関係者に披露された。


日本での公開時期については、米国公開の1日遅れとなる12月19日(土)が予定されているようだ。

また、仏Ubisoft社がこの映画を題材にしたゲーム『James Cameron's Avatar: The Game』を
11月に発売する予定。
キャメロン監督と協力して映画と同じ3D技術で製作。
ゲーマーは3Dグラフィックスの没入感を楽しみながらプレイできるらしい。

確かに、この映像を見ると、納得です。




内容は詳しくわかりません。これから情報がどんどん出てくるでしょう。
私個人としては、確かに、これを3Dで味わったら凄いだろうなと思います。
しかし、キャラクターに、そう惹かれません。今のところですが・・・。

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いやあ楽しみ過ぎます。

1982年に公開された「Tron」、TVゲームの世界に入ってしまうという、
当時としては画期的なコンセプトと、その映像世界を実現した映画。
先に進み過ぎた内容でした。

ディズニーの作品ということも、当時としては意外な内容です。

続編「Tron Legacy」では・・・
前作登場したゲームプログラマー、ケビン・フリン(ジェフ・ブリッジス)が行方不明に。
27歳になる息子のサムがコンピューターに隠されたパラレル・リアリティに突入して
父を探すというもののようです。
最近はやりの3D映画らしい。


続編ということ、当時とは比べ物にならないほど、
CG技術がとんでもないほど発達した今、
いやがうえでも期待感が高まります。

この予告編を見ると、ますますワクワクします。
前作のトーンを保っていながら、新しいところが嬉しくも、ありがたいですよ。
2011年春公開予定。待てないですね。
http://www.flynnlives.com/media/video/0xendgame.aspx

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題名は「取り替え子」という、
自分の子供が醜い子供に取り替えられるというヨーロッパの伝承に基づくもの。

先日DVDをレンタルして見ました。

内容は・・・
誘拐された息子の生還を祈る母親の闘いを描くサスペンスドラマ。
平凡な主婦が、子供の行方をつきとめたい一心で腐敗した警察権力に立ち向かい、
真実を求めて闘い続ける姿を寡黙なタッチで描き出している。


悲惨な実話です。唖然としました。
悲惨過ぎて、特に前半を見るのもつらかったです。

途中から、思わぬ展開でした。

実話なので、いろいろな点でぞっとする映画です。

SFXに頼らない、クリント・イーストウッド監督らしい、丁寧な作りの映画。



警察が彼女にしたことって、
本質的には、今もはびこっていると思いますよ。
その相手が「権威ある存在」なだけで、
身近にもいろいろありそう。

「長いものには、巻かれろ」
「和をもって、尊しとなす」の日本ですから・・・。


当時の電話交換手は、ローラースケートはいて仕事してたんですね。
いかにもアメリカ的です。


http://www.universalpictures.jp/sp/changeling/

ジョン・マルコビッチ演じる牧師さんには、敬服しました。
カッコいいです。

監督・製作・音楽
クリント・イーストウッド

出演
アンジェリーナ・ジョリー
ジョン・マルコヴィッチ
ジェフリー・ドノヴァン

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この映画について、他の書庫で触れたので、紹介。
自分でも思わぬ展開。

監督:ジム・ジャームッシュ
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』『ダウン・バイ・ロー』『ミステリー・トレイン』『ナイト・オン・ザ・プラネット』『デッドマン
主演:フォレスト・ウィテイカー
『ラスト・キング・オブ・スコットラン』など


ニューヨークで生まれ育った主人公ゴースト・ドッグ(フォレスト・ウィテイカー)は、
日本の侍を尊敬し、武士の心得について書かれた書物『葉隠』を愛読。
『葉隠』を彼が読んでいるシーンが非常に印象的です。

そのシーンからして、カルチャーショックでした。
日本人でさえ、ごく一部の人間しか読んでいないであろう書物を心の支えにしている
黒人の殺し屋。

その上、日本刀での鍛錬もしている。
(まるで、私ではないですか^_^;)
刀の差し方が逆なのが少々気になりましたが、なかなかいい動きです、彼。


ま、殺し屋なので、人を殺すわけなんですが、実際に使うのは銃。

思わぬごたごたに巻き込まれていく・・・、詳しくは略。
見る楽しみがなくなりますので・・・。

ある意味地味な映画だが、独特の音楽とトーン、
『葉隠』とNYの黒人の殺し屋という思わぬ結びつきから、非常に興味深い映画でした。
公開当時、小さな映画館で観ましたが、終わると同時に、
「全て熟知」とプリントされた謎のTシャツを迷わず買いました。
映画の中で、フォレスト・ウィテイカーも着てたんですから。


まだWEBページが残ってました。詳しくお知りになりたい方は、こちらへ。
ジム・ジャームッシュ [ゴースト・ドッグ]
http://bowjapan.com/ghostdog/


※『葉隠』
『武士道とは死ぬことと見つけたり』が有名。
この言葉、誤解されることも多いですね。
解説すると長くなるので、略。
私もかつて、読みました。
(ゴースト・ドッグには出てこなかったかと思いますが、
 「忍ぶ恋こそ至極なり。逢いてからは恋の丈が低くなりにける」
  記憶に頼って書いているので、表記は?
  そんなぁ、叶わぬ恋こそボルテージが上がることは確かだけど、つまんないじゃない  
  ・・・と思ったものです)
 

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思考がそのまま、文字になるとありがたい!状況です。

書きたいことは、いっぱい\(^o^)/なのですが・・・。
複数のことを同時進行させておりまして・・・。
(ちょっと、いいわけモードですね)


たまってて、すいません。遡ってでも、書くつもりですので。


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