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もう、必死の努力、根性、ガンバル、という報われない世界と時代には別れを告げましょうね!

この映画で脳がピクピク!

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アメコミ好きとしては
押さえておかなければと観ました

正直筋肉のかたまりのハルクは
好きなキャラクターの方ではありません

でもそんなものをぶっ飛ばしてしまうほどの
迫力と爽快感がこの作品にはありました

映画の中でハルクの暴れぶりに巻き込まれたひとは大変ですけど・・・



とにかく理屈抜きにおもしろかったですよ、
映像的にも美しいアングルが配慮されてますね、あれは

ま、パワー大好きマッチョ大好きの典型的アメリカ的なキャラクターがハルクかな

ストーリーバレしないように
できるだけ枝葉末枝的な感想を書きますね


まずエドワード・ノートンのヘアースタイルが気になってしまって・・・
あの「1:9分け」はいただけない
髪を切るシーンもあったけど
なんでああするの?って感じでした
(スタイリストはどうした!)
強いて言えば、途中歯を磨いているシーンのがよかった
ま、ハルクに変身したときのが一番かな


それと変身時と変身後の「パンツの行く末」が気になってしまいますね、やはり
この映画の中で、それとなく「その対策」的な情報も盛り込まれているので
映画の創りとしても好感が持てました
常々感じていた疑問ですので

しかし・・・
ややすっきりするも、あの「大日本人」のようなパンツの準備もいるのではないかと・・・
でも、ま、いいっかと許して楽しんでしまおうと思わせる出来ではあります


またヒクソン・グレーシーに柔術を習うシーンが個人的に嬉しくもありました
ヒクソンの久しぶりの姿を見ました
ここで柔術を習っておいたのが後できっと役に立っているのではないかと思います


それとですね〜
愛するひととのあーんな事(*^。^*)もNGなら、つら過ぎますね
そんなあたりまで描いているのもある意味心憎いかもしれない


それとそれと好きな俳優ではありますが
小柄なティム・ロスが特殊部隊のエリートというのもちとつらかったですが、
このようなジャンルの映画に出れてよかったよかったと思いながら観ました


最後に・・・

“超人ハルクは、あなたやわたしの潜在意識の持つパワーの象徴”

だと思いました


だって、あなたも
“自分の潜在意識を解放したら、暴走してとんでもないことを引き起こしてしまうという恐怖”
を持っていませんか


でもね、大丈夫なんです

意識してないと暴走しているのです 無自覚のままに


意図的に意志して解放してあげれば、こんな頼もしい味方はいません

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米CIA成立の過程を描いた問題作・・・

とのことですので前から観たかった映画です。


実際にCIAの人間(元)に会って、
ある暗殺事件(知る人ぞ知る)について確かめたことがあるので
当然のごとく興味があったわけです。
(※その暗殺された人物が及ぼした影響は、広く世界に、かつ現在にまで及んでいます。
  詳しくは書けないですが・・・・・)


劇場では見逃したので、DVDがリリースされるとともに観ましたが、
例によって書き込みがすぐではないのです"^_^"


歴史的に有名な事件の背景も描かれていて、
それなりに楽しみました。。。が

く、く・・・暗い映画です

幸せな気分を求めてこれを観てはいけません。
(ま、当たり前か。そんな期待は抱かないか)


守秘義務も×、二重スパイには疲れる・・・

いずれにせよ
彼のような生活は私にはムリ!!

そこまで国家に忠誠を尽くせない・・・


それも彼のトラウマによるものです
「あれ」はいけない

脱皮すれば彼の生き方も変わったかもしれないけど、
「あれ」はつらい、つら過ぎるよね
(わたしも一晩で4人の身内を○○してますが・・・
 もっとしんどいと思います)


この映画のタイトルの意味は“忠犬シェパード”かぁ。
たしかに国にとっては「いい犬」だわいと思ったのですが、違った

実際は、とっても深〜い意味があるわけ

新約聖書ヨハネ福音書にある
「“良い羊飼い”は羊のために自分の命を犠牲にします」

という一節の引用らしい

欧米の文化・芸術・映画を理解するには
やはり聖書の理解はかかせない。
(聖書は宗教の書・・・というよりも
 人間の赤裸々な姿も描いているので
 それなりに知っていると
 映画も美術も海外旅行も楽しみが広がりますよ)


とにかく幸せになりたいなら、彼のような選択はしないことです
出世はするだろうけど・・・
そんな「反面教師」とできる映画でもあるかもしれません


それと・・・
イェール大学出身者で構成されている秘密結社スカル&ボーンズについて、
ここまで描かれている映画も珍しいでしょう
「あるのは当たり前じゃん」的なノリです
興味深かったですね、そこも
一番の収穫だったかも・・・


【監督・製作】
ロバート・デ・ニーロ

【製作総指揮】
フランシス・フォード・コッポラ

【脚本】
エリック・ロス

【出演】
マット・デイモン
アンジェリーナ・ジョリー
アレック・ボールドウィン
ロバート・デ・ニーロ
ウイリアム・ハート

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映画は劇場でもよく見ているし、
DVDもよく見ているのに・・・


そもそもハリーポッターについても書いてない


インディ・ジョーンズの最新作ももう観たのですが・・・


どうしてかな?


気持ちが南の島に行くことが多いからかな?

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予告編のまとめ方が陳腐で好きではなくて
「観たい感」が減衰してしまっていたんですね・・・

吹き替えや公開に向けた日本での
つまらない盛り上げ方も、はは、気に入らなかったんですね


でもね、観たら映画館の予告編で観た印象&想像以上によかった


映像がムイ・ビエン!トレビアン!

日差し&街灯の感じ、石畳、水等の質感が素晴らしい
パリの街も美しい

食べ物がこれまたおいしそう!!

CGでここまで表現するとは・・・


そして、なによりレミーとその兄がキュート!
(以前ジャンガリアンハムスター(ブルーサファイア)と
 パールホワイトの計7匹を飼ったのであの系統には弱い)

映画館で公開された夏よりも
今ご覧になった方が“あったまる”と思いますよ
http://wdshe.jp/disney/special/remy/index.jsp



そうそう、音楽があのジョニー・ディップが出演していた『ショコラ』っぽい
http://wdshe.jp/disney/special/remy/main.jsp

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実は、公開初日に観てきました


映画館で観るべき映画ですね、やはり
この迫力はでっかいスクリーンの方がいい

割と動じない自信があった私でも
想像以上におっかない内容でありました





キーワードは

“ガンの特効薬”

“凶暴化した人間”


そして・・・・・“2012年”



映画はメッセージ。。。。。


ここにも「2012年」

やはり!物理的な時間がなさそう


あわてずに、しかし急がなくては!!

http://wwws.warnerbros.co.jp/iamlegend/mainsite/


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