脳もカラダもピクピクとハッピーになれる映画&動画&情報の情報!!

もう、必死の努力、根性、ガンバル、という報われない世界と時代には別れを告げましょうね!

この映画で脳がピクピク!

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これ見て感動するのって、きっと女性にはピンと来ないかもしれない。


アニメやおもちゃで見てたあの世界が、ほんとにこの映画のように映像化されると
そりゃあもう、感動ものなんです。
わたし自身感動するとは想像だにしなかったですからね。

変身がですねー、スムーズ・なめらか&リアルなんですものねぇ。
もっと好きなファンの方は感涙ものです。

内容はシンプルではあるんですが、そんなことはどうでもよくなってしまう映画でした。

地球外生命体なんだけど、あらゆるテクノロジー機器にトランスフォーム(変身)する能力を持つ
“金属生命体”と人間との攻防を描いたSFアクショ ン・・・て内容です。


地球外生命体かつ“金属生命体”ということでは、
テレビシリーズ『スターゲイト』に出てくる「レプリケーター」を思い出しました。


それから、わたしが好きな『プリズンブレイク』のスクレが兵士役で出てまして、
よかったねー、出演できて・・・とささやかな喜びも味わいました。
(スクレは主人公のスコフィールドと刑務所の同室というか同房の登場人物)

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さきほど「めざましテレビ」で「軽部アナ」が=番組が、
今週世界同時公開する『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』の
肝心な部分をバラした

マナー悪すぎ!!(ーー゛)

ちょっとフジテレビ、いい気になってるんじゃないか
あの情報のまとめ方からして


プレスとして先に観たアンタたちはそれでいいだろうけど、

全国ネットで、一瞬にして、
あの映画を1年前から楽しみにしてきた人々の喜びを奪った


もっと自覚しろよ、自分のやってることを

「独占入手」の情報とはいえ、
出していいこととよくないことをわきまえないと、
メディアとしての責任を果たしているとはいえない


ちょっと「脳がプンプン」してしまいました


メディアのあり方が「ゆる〜く」なってるんじゃないか・・・



(映画評論家でもネタばれするような書き方するようなのが
増えているような気がする)

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ある意味、この映画のメル・ギブソンに私の「分身」を見たようでもありました


私はコーヒーを冷蔵庫に保存してますが
当たり前だと思ってます

特に挽いた豆は酸化しやすいので
冷凍庫で保管しているくらい

ま、彼のように鍵までかけていませんが


家へ入るまでのあのステップ、
理解できます


オープニングでタクシー運転手の彼が
お客さんに話しかけ解説している内容でも
凄いなと思いましたよ
冗談ではないので・・・


でも多くのひとがまともに受け取らないでしょうね
映画でもそんなニュアンスで描かれていました
“周囲のちょっとしたことに国家の陰謀が隠されているという強迫観念に取りつかれていた”
ってことです


この意図は何だろう

かえって公開すると
本当だとは思わない効果も期待できるからか


“感度の高いあなた”ならわかってくるはず・・・


10年前の映画ですけど、あちこち描かれている内容とシチュエーションは
少しも陳腐化してない

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劇場公開が終わる先週の金曜日の夜に観て来ました

約2時間半があっという間でした

本当にハラハラ・ドキドキした

映画としてのエンターテインメント性も持ちながら
これだけの手ごたえがある骨太な作品もないのではないか

そして・・・
映画が終わって、腹の底からこみ上げるようにして泣きました
このような哀しみは久しぶりだった

わたしは何に対して泣いたのだろう

ダイヤの密売人であるダニー・アーチャー(レオナルド・ディカプリオ)の人生、
ソロモン(ジャイモン・フンスー)とその家族のこと、
ジャーナリストのマディー(ジェニファー・コネリ)のこと・・・

いいやそれだけでなく、
現実に起こっていること、多すぎる犠牲、無数の虐殺、
アフリカが抱えている 世界が抱えている ひとが抱えている闇の深さ・・・
映画が描いていることはまだ序の口のはず

なぜ人間はここまで残虐になれるのか・・・



作品については書きません
こちらをご覧いただいた方が早いので
http://wwws.warnerbros.co.jp/blooddiamond/

http://movie.goo.ne.jp/special/blooddiamond/movie.html

紛争ダイヤモンド(血塗られたダイヤモンド)
http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=959


一般庶民はゲリラにも殺され、政府軍にも殺される
これはアフリカだけでなく中南米でもいまだにあるらしい

戦前の中国大陸も同様だったようだ
庶民は、国民党軍、共産党軍、馬賊、軍閥に襲われ略奪され殺された
庶民は自分・妻・子どもがまともに平和に暮らせて、
食べていけるならどちらでもいいはず・・・おっと脱線



レオナルド・ディカプリオがいろいろな作品でノミネートされつつも、
アカデミー主演男優賞を取れないのは
「いじめ」としか思えない
相応の実力があるのに・・・

(ディカプリオのとっちゃん坊や的なところ等が何かわたくしに似ているようで
 他人事にも思えないような・・・ま、ひとり言です^_^;)

ま、アカデミー賞もあんなパクリといいますかリメイク作品に賞を出すレベルなんですからね

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先月末、テレビでオンエアーされていた「ハンニバル」をなんとなく見て気づいたこと、
個人的なややびっくり感というほどではないのですが、
“ヘェー”ということがあったので、
ずっと書いておきたかったんですねー


劇場公開当時も見て、しばらく“まいったな、これは”状態になりましたが、
テレビ版では、時間帯の配慮からかCMを流す関係=時間の問題からか、
肝心な部分があちこちカットされていて、ある意味何がなんだかわからない
別の映画になっていた感がありましたね

とにかく当時、「あれ」には、“脳がビックリ”しましたよ
あれでは“脳がピクピク”しなくなる


それはともかく、最後のシーンで
レクター博士が機内食がまずいとのことで、
スペッシャルに持ち込んでた食事の箱・・・
そこにはあのブランドがバッチリ出てたんですね

それは・・・
「DEAN & DELUCA」ディーン&デルーカ
http://www.deandeluca.com/index.html
http://www.deandeluca.co.jp/jp/index.html

改めて、そうだったんだと思いました・・・

はは、それだけなんですけど(^_^;)、
あれだけバッチリとロゴが映っているということは、
「プロダクト・プレースメント」という企業PRの手法のひとつでしょうね
お金、結構払ってる可能性が高いです

そうそう「ハンニバル」は、
カルタゴ(北アフリカにある現在はチュニジア共和国の地中海に面したあたり)という古代都市の、
ローマ史上最大の敵、歴史上で最も偉大な戦術家の一人として高く評価されている将軍の名前

・・・ということからか、
イタリアでは今でも未だに恐怖の代名詞として使われているらしい


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