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国民の利益は、政治家の利権とは相いれませんね。
それでも大人しい国民性・・・・・・・・。
今までの教育の成果でしょうか。
そこにあぐらをかいているとしか思えません。
放射線の被害もチェルノブイリの比ではない上、
まだまだ続いているのに、
約3000万人の人がまだ居住を続けている国に唖然とされていますよ。
福島原発事故の経過報道も相当減ってます。
報道されたとしても、売れないセールスマンの楽観的希望的な数値目標のコメントみたいなものです。
もう、「お人よし」は止めてもいいでしょう?
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脳もからだもピクピク・ルンルン
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単なる同情だけでは、まずいことになります。
より被害を拡散させてまで、
使用の必要はないのは当然だと思っていました。
違った形で、支援フォローできるといいですね。
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コンビニ残飯を豚に与えたら、奇形が増えたというインサイダー情報があります。
これは「リサイクル」というきれいごとではなく、
「利益優先」の価値観から生まれているものでしょう。
賛美するばかりで、批判が表面化しないのが
日本のメディアの欠陥部分でもあります。
とにかく、メディアの垂れ流しの情報の鵜呑みだけは
避けてくださいね。
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化粧品こそ、化学物質です。
「経皮吸収」を考えると、ぞっとしますね。
アイメイクは、目の粘膜、脳につながっていることを考えると、なおさら、恐ろしさを感じます。
おまけに、この季節に多用する「制汗剤」は、
脇に使いますよね。
脇は、より「経皮吸収性」が高い場所です。
若い人のガン、しかも「乳ガン」が急増していることとも、
無縁ではないような気がします。
あなたはどう思われますか?
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そんなことを思ってしまうような、ずさんさと無能の極致。
いかに、全体へのことより、自分の組織の利益優先、
「安全だという建前」のために、蔭で人がどんな悲惨な亡くなり方をしてもよいとしているわけです。
産経新聞が入手した安全委の内部文書によると、
現時点で事前採取する必要がない理由として
(1)作業員にさらなる精神的、身体的負担をかける
採取しないほうが、後々もっと取り返しのつかないことになる。
(2)国際機関での合意がない
専門家ほど、採取すべし!と言っている。
(3)十分な国民の理解が得られていない−ことを挙げている。
この期に及んで、その「国民」とは誰のことだ!
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