脳もカラダもピクピクとハッピーになれる映画&動画&情報の情報!!

もう、必死の努力、根性、ガンバル、という報われない世界と時代には別れを告げましょうね!

脳もからだもピクピク・ルンルン

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

太ると、脳もカラダもピクピクしなくなる・・・

肥満の人の方が、加齢とともに脳の神経組織が多く失われていることが明らかになった。
高齢者の脳を調べたところ・・・
・肥満の人は、健康な人と比べて脳組織が8%程少なく、脳が16歳分老化が進んでいる状態・同じく過体重の人の場合は、4%程少なく、8歳分余計に老化した状態だった

・脳組織の減少は主に前頭葉と側頭葉でみられ、記憶力や意思決定能力に影響していると考えられる

・研究者らは肥満や過体重が、脳の老化を促進。
 同時にアルツハイマー症のリスクなどを高めるとみている

・肥満や過体重は、また糖尿病やガン、認知力問題や心臓疾患のリスクを高めるとされている


肥満が糖尿病や心臓疾患に影響するとはわかりますが、
ガンや認知力にも影響しているとは驚き。

さらに性的不能や不妊など、一見肥満と関係なさそうな分野への影響もあると考えられているらしい。

とにかく、太っていていいことはなさそう。
「理想的な体重」にチャレンジですね。
おっと、それで「拒食症」になってもいけませんよ。
気楽にいきましょう。

あなたの脳もカラダも大丈夫。このブログにくれば「ピクピク」します(*^^)v

○「As Waistlines Widen, Brains Shrink」
http://health.usnews.com/articles/health/healthday/2009/08/25/as-waistlines-widen-brains-shrink.html

どう考えても、おかしいです。


できるだけ疑われないシチュエーション狙っているような気がする。

データを取ってるのかな。

拡散の仕方をシミュレーションしているのか。


あなたはどう思われます?

イメージ 1

失意はなぜ、本当に痛むのか?

カリフォルニア大学ロサンゼルス校の心理学者は、
人が、身体的な痛み感度を社会的痛み感度とつなぐ遺伝子を持っていることを発表。

この遺伝子 (OPRM1) は、人体が生成するうち最も強力な鎮痛物質であるμオピオイドの受容体の感度を司るもの。
変異により、肉体的な痛みに敏感な人とそうでない人がいるらしい。

こうした肉体的な痛みに敏感なタイプの遺伝子を持つグループは、
通常のグループより恋人との別れや社会的な疎外
といった心の痛みにも敏感であることが確かめられたという。

このようなことが証明されたのはこれが初めて。


この変異的な遺伝子、「和」を重視し過ぎる日本人に多いかもしれない。

○Why a broken heart really does hurt
http://www.telegraph.co.uk/science/science-news/6049700/Why-a-broken-heart-really-does-hurt.html

イメージ 1

きのうの書籍広告のヘッドコピーを見て、
そう思ったんです。
ここに、日本の意識構造の怖さが表れてます。

運命を受け入れて、精一杯生きている方々は、素晴らしいし、輝いてます。
でも彼等のような犠牲者をこれ以上出さないようにしなくては、彼等の奮闘が生かされない。

なぜそうなったか追求しないから、がんが増え続けている…。


かつて、がんは遺伝要素が強いとも言われてました。

「2人に1人ががんになる時代。運命を受け入れながら…」
冗談じゃない。
ここまできたら遺伝じゃない事が明白。
運命でもない。
化学合成物質の複合汚染が野放しだからです。

ヨーロッパより規制が緩いアメリカ。
さらにそのアメリカより、ゆるゆる野放しなのが、この日本なのです。
欧米では使用禁止の物が、食べ物、飲み物、化粧品、シャンプー、歯磨き、ウエットティッシュなど、あらゆるものに入っている。
全成分を表示しているのは、企業が訴えられないためのもの。
「あなたは知ってて買ったんでしょう」ということです。


あたかも、日本全体が、実験室かのよう。
だからがんだけでなく、アレルギー、アトピーも増えている。
難病も増えている。
子宮にトラブルを抱える女性が増え、
不妊で悩む人も増加。
やっとの事で妊娠しても、奇形児の出生率がアップし続けている。

あなたは、
いいようにやられないようにしてくださいね。

イメージ 1

英ケンブリッジ大学の Andrew Murray 博士率いる研究チームの
ラットを使った実験から分かった。

短期間に脂肪分を多く摂取することでも
身体能力の低下が引き起こされることが明らかになったということは、ちょっとびっくりだ。

定期的に運動をしていても、
試験の前、大事な仕事の前などには、高脂肪な食事は避けた方がよさそう。



○Fatty Foods Affect Memory and Exercise
http://well.blogs.nytimes.com/2009/08/13/fatty-foods-affect-memory-and-exercise/


.
アレクサンドリア堀井
アレクサンドリア堀井
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
友だち(13)
  • へんじん
  • セブン
  • 稀咲 妃
  • origa.Inzaghi
  • 鬼ノ目発進号
  • mig21
友だち一覧

過去の記事一覧

検索 検索

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事