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高校野球、夏の大会の地方予選が始まりました。
子どもは、数年前に卒業しましたが、淀川工科高校野球部の健闘を期待します。
都合がつけば、応援に球場にも行きたいと思います。
大阪は、7月7日が、開会とか・・・。
約3週間。3年生にとっては、後、約1か月余りの、野球部の時間。
少しでも長く、みんなと野球できるようにと願います。
がんばれ、淀工野球部。
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徒然なるままに
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最後の花になるのでしょうか。
そして、その花が、実となり色着くのでしょうか???
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プロ野球の交流戦が始まります。
阪神対楽天の試合の先発投手に、阪神は岩田、楽天は塩見はどうでしょうか???
両投手とも、守口市立庭窪中学校の卒業生です。
この対戦が甲子園でかなうならば、庭中卒業生は、こぞって、観戦にいきますよ。
在校生は、家で、テレビ観戦・応援。
予告先発です。岩田対塩見の投手戦を見たいものです。
両球団の監督に、このことの実現を切望します。
岩田・塩見両投手も、対戦したいと思いますよ???
そんなことが、昨日の庭中同窓会で話題になりました。
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今日は、午後1時30分より、枚方市の淀川河川敷で、淀川左岸の水防団員の指導者講習会がありました。土嚢積やくい打ちで汗を流しました。
今回は、大東市役所の新人職員が参加してくれました。歓迎すべき珍入者です。
彼らを、水防訓練に派遣する上司の優秀さを他市は見習うべきでしょう。
みなさん真剣に、一生懸命に私たちとともに訓練活動をしてくれました。
たぶん、土嚢に土を入れ、運んだことも初めてでしょう。
かけやで杭を打ち込んだことも初めてでしょう。
タコを使ってのくい打ちのつらいことも経験したでしょう。
ま、タコでくい打ちのタコがなにかわからないでしょうがね????
大東市の新人職員には、慣れない作業の連続でしたので、帰庁してから、手が震え、報告書を書くことがままならないかもしれません。
市民を守るとは、どんなことなのか????
デスクワークではなく、フィールドワークが必要でしょう。
そのことに気づいてほしいですね、市役所幹部に。
どこにだって、危機管理担当部署があるものなのにね。
で、その幹部職員が、土嚢といいものさえ、知らないのでしょうね。
土の入った土嚢の重さを知らないのでしょうね。
机上の空論ばかりの行政では、改革はできない。
わが街、守口市も目を覚ますべきですよ。真に、しなければならないことに・・・。
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伊丹空港の存続問題が新聞に掲載されていました。
関西空港に統一する案。
伊丹周辺は、空港騒音問題で存続反対と思いきや、存続させてほしいという。
身勝手な住民です。この不条理をよく認識したうえ、考えてみます。
結論、伊丹空港は存続。 地域住民の変心に注意しながらね。
災害対策、防衛対策にとって、陸上自衛隊の伊丹駐屯地と空港の関係は重要です。
関空も神戸空港も海上空港。 地震発生時、海中空港となる可能性あり。
自衛隊の作戦展開上、伊丹空港は、重要な存在です。国を国民を守る観点から。
だって、個人的には、モノレールができてから、伊丹空港は身近なものとなりました。
それまでは、便利の悪い空港でしたがね。
国際線は関空でいいです。 でも、何となく伊丹空港は、あった方がいいですよね、感覚的に。
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