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子曰く、君に事うるに礼を尽くせば、人以て諂いと為す。 |
論 語
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子貢 告朔の餼羊を去らんと欲す。子曰く、賜や 爾は其の羊を愛しむ。我は其の礼を愛しむ、と。 |
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子曰く、射は主皮せず。力を為すや科を同じくせず。〔ともに〕古の道なり。 |
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子 太廟に入りて、事毎に問う。或ひと曰く、孰か鄹人の子 礼を知ると謂えるか。太廟に入りて、事毎に問う、と。子 之を聞きて曰く、是れ礼なり、と。 |
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子曰く、周は二代に監ぶれば、郁郁乎として文なるかな。吾は周に従わん。 |






