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再チャレンジ。
英検2級に合格してから、7年たち、どうしたわけか、今年、年頭に、目標設定。
そうです、50歳の時、英検チャレンジを思い立ったのです。
7年間のブランクを後悔しながら、アルファベットを眺めています。
英検準1級に、今年度3回目のチャレンジをします。
なぜ、今、また、英語なのか。60歳を前に、往生際の悪さを感じます。
6月は失敗。10月は、合格最低ラインまで5点不足。
その5点が、遠そうで、近そうで。
でも、そんなに、必死に対策しているわけではありません。
57歳の私は、長時間座っていると腰痛になるは、目が疲れてくるは・・・・。
ま、ぼちぼち英語と付き合い、その過程に中で試験に合格できればいいと思っています。そして、耳が遠くならないうちに、1級に挑戦できればと願っています。
そのため、少しだけ気合を入れて、1月25日の試験日に備えたいと思います。
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英語にチャレンジ
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私は、1作目よりこちらの方が好きです。
シリーズを読み続けるための、細工もあります。
タイムマシーンですかね???
持ち帰ってしまうものがあります。
シリーズ物ですので、最後はどうなるのでしょうか??
持ち帰ったものの、意味すること???
父親も、関係しているのかな?????
短時間で読めるので、気晴らしに読んでいきます。
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oxford bookworms stage 6 です。
久しぶりのリーディングブックですので、すらすらと読みました。
内容的には、あまり興味を持てませんでした。
それは、話の中に、心の部分がなかったからでしょう。
時間の経過と、状況、そしてそれへの対応。
でも、多読の効果を、確信することになりました。
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興味深く読みました。
communityとreleaseという言葉。
児童書という事ですが、本当に、アメリカの子供たちはこの本を読んでいるのだろうか???
政治学者サンデルの講義の様子を見ていると、アメリカの児童は読んでいるのかもと思ったりします。
さて、読み終わりましたが、今後も、何回か再読するであろう本です。
何かを、考えさせる本ですが、深読みはしないようにします。
the Giverと the Receiver.
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The Canary Caper です。
いつものように、3人組の少年探偵団。
ペットが盗まれる事件発生。
犯人逮捕まで、彼らの活躍は続きます。
なかなか面白かったですよ。
最後は、なななかのハッピーエンド。
息抜きに読んでみました。
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