|
「I'll Always Love You」を、幼いときを思い出しながら読みえました。絵本です。 |
英語にチャレンジ
[ リスト | 詳細 ]
|
「A kiss for Little Bear」を、こんなのを、アメリカの子どもたちは、母親と読みながら、色々な話をしているだろうなと感じながら読み終えました。絵本です。絵本ゆえに、母親と子どもとの会話が出来るのでしょう。短い文章ですが、その拡がりは、果てしない。話を創造していく。絵本のマジック。 |
|
「Miss Daisy is Crazy」を、ふむふむとうなずきながら読み終えました。教えるとは、学ぶとは、こんな楽しい教育法を身につけている先生は、実際には採用されないのでしょう。目に見えない深いところで、考えて対処しているのか、生来のものなのか解からないクレイジーな先生と、まじな生徒達。 |
|
「I’m a seed」を、本当は、これは、英語力のいるものだと、逃げたいような気分で、読み終えました。絵本です。英語力の乏しい私にとっては、絵本は苦手な読み物です。文を読むのではなく、絵を読まなければなりません。自分で、文章を作らなければなりません。英文作成能力が必要です。ネイティブが子どもにどのように絵本を読んでいるのか、見てみたい。子どもが、どんな質問をするのか、聞いてみたい。機会が無いかな????? |
|
「Nate the great」を、中学生に紹介するために、読み終えました。単語数も少ないので、中学生にも読むことが出来ると思います。でも、英語を日本語に訳すことと、英語の感覚を学ぶことは別物です。訳すよりも、感じることが、大切です。英語への、ファーストタッチのありようは、重要です。 |


