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A to Z Mysteries の B です。
なかなかの、名作です。
ひやりとさすところもあり、楽しく読めます。
銀行強盗が移っているビデオを探します。
危険にさらされながらも、犯人逮捕。
ミステリーですので、内容は詳しく書けません。
読んで楽しんでください。
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英語にチャレンジ
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TOILETSを読みました。シリーズ2冊目。
悪がきのいたずらが始まります。
そのいたずらにより、大事件が・・・。
その悪を退治するために、校長先生が、正義の味方に変身。
校長先生が変身するためには、 SNAP。
むやみに指を鳴らすことはやめましょう。
アメリカでは、人気があるのでしょうね。
OVER 38 MILLION book in print と裏表紙に書かれています。
そうそう、私の少年時代、たばこを吸い、正義の味方に変身するヒーローがいました。
エイトマン。
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評判の本ですが、終わりにかけて、読み急ぐことは、ありませんでした。
内容的に、面白いという事は、間違いないです。
穴を掘るという事、時代をさかのぼるという事。
いろいろな寓意を込めて、作品にしたのでしょうね。
私は日本人ですので、真に意味することを理解できていないかもしれません。
ま、理解することより、読み飛ばすことを、目標にしていますので、これでいいでしょう。
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話は、本の中で、少しややこしいですが、読み進んでいくと、その構成が理解できます。
少女が、母の地へGram and Gramps と向かうなか、少女の友人との話が語られます。
TWO MOONS。 Gram と Mother の死を経験し自覚する。
GramとGrampsの夫婦愛。自分の親の関係。友人の家庭の状況など。
それぞれの、大人の世界を垣間見る少女。
でも、みんな元気です。そうゆうことです。
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アガサの名作。
登場人物のNAMEが、なかなか覚えられず、苦心します。
メモしとけばいいのですが、ページを前にめくり直し、確認することがたびたびです。
これからは、本の表紙の裏に、ポストイットを張ります。
そこに、登場人物のことを書き込んでおくようにします。
文庫本などでは、そのようにされていますよね。
やっぱり、終盤は、飛ぶように読んでしまいました。
分からない箇所、単語を過度に意識することなく読みました。
これからも、読み直す作品だと思います。
そのたびに英語力の確認ができそうです。
朗読のCDもあります。
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