ステップワゴンの燃費

行ってきました!
九州福岡の実家へ。

お約束の「燃費」ネタです。

名古屋北部の自宅近くのスタンドで満タンにして準備完了。

午後7時にスタート
国道22号 → 国道21 → 国道8号 → 琵琶湖湖岸道路 → 国道1号 → 国道9号

西日本宇佐美 国道9号 益田バイパス給油所
ここまで走行距離 633km   40.16ℓ   15.76km

給油後
国道9号 → 小郡 まで走ったところで、メーターパネルの燃費表示が 19.1 を記録!
(逆光の為不鮮明)
イメージ 1

そのまま国道2号 → 下関インターから九州自動車道 → 大宰府インター → 国道3号 → 実家到着


丸1日滞在してUターン。


実家 → 国道3号 → 関門トンネル → 国道2号 

吉田石油店 国道2号東広島給油所 
ここまで走行距離 574km   36.03ℓ   15.93km

給油後
国道2号 → 本郷インター → 山陽自動車道 → 一宮インター → 自宅到着  

自宅近所のスタンド 
ここまで走行距離 486km   33.59ℓ   14.47km

平均燃費 15.38km/ℓ
これは一般道路や高速道路走行も含めた数値なので、ワンボックスタイプのワゴンでしかもハイブリッドでは無い車両としてはかなり良い数値なのでは?!と思います。

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年末年始

今年もあとわずか!
1年過ぎるのが段々早く感じます。

このブログも開店休業状態で、更新は正月、ゴールデンウィーク、お盆と、連休にならないと書き込めません。
まあ、自分の記念録みたいな感じですね。

日記みたいに毎日更新するとよいのでしょうが、そうもそうもイベントが起きる訳でも無く、難しい所ですね。

今年の年末、年始は地元の神社に張り付きです。
年明け二日から九州へ一人旅です。

往復下道で行こうかな!と考えています。
行きは雪がなければ九号線、ダメなときは二号線ですかね。

最近はあまり無理が利かない体になってきているのが、実感出来ます。
若いときみたいにノンストップ走行は無理でしょうね。

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そろそろかな

巷では、早くもクリスマス商戦が始まっていますね!

去年の今頃、何気にオークションで「ソーラーパネル自動点灯防水LED200球ブルーイルミネーション」なるものを落札、購入致しました。
早速玄関周りに張り巡らせて(シャンパンゴールド200球も同時購入)ソーラーをセットしてスイッチを入れました。

日没まじかにそれは点灯と点滅を始めました。

家族曰く、「場末のスナック」みたいねー!
などと言われ、多少の不評をかったようです。
私的には結構満足してますが!

それからおよそ一年、今も日没ごろに点灯しています。

天候が悪かったり、曇りだった場合は点灯時間は少ないですが、一日晴天だった時は翌朝までは点滅、点灯しています。
値段が値段だし、海外製品だし、クリスマスまで持ってくれれば御の字!と思っていたのが、翌年のクリスマスまで持ちそうな雰囲気です。

まったくの放置状態にも関わらずけなげに点灯してくれています。

それに気をよくして今年も200球を二つ追加しました。

さてさて、家族の評判はどの様になるか、お楽しみです!!

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いろんな所で「ステップワゴン」が売れてないと聞く!

うーん、そうかも知れないなーと思う。

エンジンフィールや走行性能は悪くはない、と言うか、私的にはすごく良いと思っている。
私の家族構成だと定年まじかの夫婦二人で使うのがメインで、時折子供たち夫婦や孫を乗せて出掛ける位が関の山、7名フル乗車なんてそうそう無い!
だからセカンドがキャプテンシートでもあまり気にならないし、サードシートの利用率もかなり低い。

ステップワゴンの売りの「わくわくゲート」
要はこれが問題だと思う。
実際このドアはセカンドシートがベンチタイプだと何のメリットも無いと思う。
サードシート片側半分に1人乗り降りする為だけのドアだとすると、ほんと意味無し。
サードシート収納部分に少しでも荷物を置いとくと、ワンタッチでサードシートを収納する事が出来ない。
と言う事は、わくわくゲートからの乗り降りが出来ないのです。
セカンドシートがベンチタイプの3人掛けだと、それが壁となって結局わくわくゲートで出入り出来るのはサードシートに座る予定の人数分?だけとなりますが、果たしてサードシートのスペースに乗り降りする3人はどの様にして車内に入るのでしょう?!
あまりにもドアと言う事を強調し過ぎですね。

私の様にほとんど二人限定で使う場合は、
運転席後ろのセカンドシート(キャプテンシート)の背もたれを倒してサードシートに合わせてフラットなベッドを作り、此処に1人、助手席の背もたれを倒してセカンドシートに合わせて、此処に1人、こうやって二人で車内泊をすれば、横ドアは一切使わずにわくわくゲートが使えて、深夜車外に出る用事の時は相方を起こさずに出入りが可能です。

サードシートを収納して荷物を積んで、セカンドシートをベンチチョイスで5人乗車で使うのが、最もポピュラー何でしょうけどこれだとわくわくゲートの必要性は???と言う所でしょうか。

わくわくゲートで勝負を掛けたのが目論見外れでしたね。

それと売れない理由として、私みたいな古い人間だとやっぱり車は高級イコール排気量という観念が在ります。
1500㏄で300万オーバーはちょっと腑に落ちない気持ちが在ります。
素晴らしい車だと思ってはいるのですが。

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最近特に多い!

仕事柄、大型トラックに重量物や重機等を積んで走ることが在ります。

どちらも積載重量近くの重さが在ります。
その中でも特に車両系重機はタイヤやキャタピラといった自走可能なもので、動くことが前提となっているものです。
トラックに積載する場合は、動かないように固定をしますがしかし完全という訳ではありません。
通常の走行状態での固定は確保していますが、急ブレーキ、急ハンドルに対処出来るか?と問われると万全だとは言えない部分が在ります。
それは固定しているワイヤーロープの強度や固定器具の能力にも関わります。

ですから、走行時は特に安全マージンを取って、急ブレーキを掛ける必要が無いように前走車との車間を多めにとって、さらにブレーキの負荷を減らすべく速度を抑えているのですが、2車線以上の道路でそうした場合特に目に付くのが前方への乗用車の割り込みです。
車間が開いているのを幸いとみて前方に入り込んできてはブレーキランプを点灯させます。

のろのろと走っている訳では無くて、一応全体の走行ペースに合うようにしているのですが、でも流石に急ブレーキは辛いものが在ります。

車両重量プラス積載物の重量

軽く20トンは在ります。

急には止まらないから車間を開けているのに、そこへ飛び込んできます。
追突すると乗用車であればサンドイッチ状態でペシャンコです。

おかまを掘った方が悪いと言っても命が無くなってしまえば抗議なんて出来ないんですから。

割り込む前に3回ほどウィンカーを出して進路変更をするよ!と教えてくれれば、速度を落として対処出来るのですが、進路を変えた後に1回ペカッとウィンカー出すだけだと、対処もへったくれも在りません。

では、もっとゆっくり走ればいいじゃん、となるのですが、こればかりは時間的な制約も在って、そしてオーダー通りに運ばなくてはいけないという絶対条件も有るのです。

大型トラックが車間を開けている時は、それなりの事情があると考えて頂けるとよいのですが。

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