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皆さん、覚えてますでしょうか?先月に続いて今回はコンピュータゲーム編です。 先月はエレメカ編でした。 今回はより機械っぽいコンピュータゲーム編をおおくりします。 これは、ファミコンの一歩手前の機械で当時任天堂はアーケードゲームに力を入れていたそうです。 アーケードの中にはファミコンに移植されているものも多く、主にドンキーコングなどが有名作品です。 ファミコンミニやどうぶつの森のファミコン。更にスマブラXの名作トライアルでもプレイが可能ですのでぜひこの機会にどうぞ。 ドンキーコングに関しては大ヒットしたそうですが、 他の作品はインベーダーの陰に隠れあまり売れ行きもよくなかったそうです。 また、だいたい同じ時期にゲーム&ウォッチも発売され、ゲームウォッチも順調に売れ行きを伸ばす中、 同じ画面で2人対戦出来るアーケードゲームが登場し、その斬新さは今で言う通信プレイに近いものだそうです。 そして、その後「サッカー」を最後にアーケード業界を撤退。 以後ファミコンに開発に専念。 「スーパーマリオブラザーズ」や「ゼルダの伝説」などの大ヒット作品の陰には アーケード業界での経験が少なからずとも影響しているそうです。 今はほとんど、見かけませんがリサイクルショップなどではまれに置いてあります。 作成者も頑張って探していますが、中々見つけることが出来ません・・・。 生で任天堂のアーケードゲームに触れられる日は来るのか・・・?
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