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任天堂初のコピー機です。


コピラスST(コピラス上位モデル
発売:1973年
価格:2万5千円(当時価格

コピラス
発売:1971年
価格:不明(コピラスSTと同じと思われます

コピラスSTは上のもので、コピラスは下に小さく写っているものです。
コピラスSTはコピラスの上位モデル。つまり、新型ですね。
DSとDSLiteのように、機能は同じだけど形などが変わりました。

約30年前まではこういう感じのプリンタ・コピー機が主流だったみたいです。
そして、任天堂のは当時にしてはとても、安いコピー機だったようです。

他にもコピラスファミリーがありまして、
フォトコピラス
コピラスドライ
コピラスB3ワイド版
などがあったそうです。

コピラスSTのまたの名をニューコピラス。
正式名はコピラスSTです。

どのようにコピーするのかは、理解するのは難しい技術なのでのせませんが、ある液を塗布して紫外線をあててコピーしたそうです。

任天堂が今のプリンタメーカーと争っていた可能性もゼロではないんですね。

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