海外メディアは、任天堂がいわゆるマジコンと呼ばれる機器に対する訴訟において、スペイン、フランスで立て続けに敗訴したと報じています。 スペインでは「Movilquick flash cards」を製造するGrupo Movilquickに対する訴訟を起こしていましたが、判事は「デバイスは違法な用途にも、合法的な用途にも使うことができる」と述べ、DSの機能は任天堂以外のサードパーティによって拡張することも許されるという判断を示しました。 また、フランスではDivineoグループに対する訴訟をパリにて行っていましたが、判事は「開発者をロックアウトするのではなく、どちらかというとWindowsのように望めば誰でもアプリケーションを開発できるようにすべきではないか」とし、任天堂の主張を退けました。 2件の訴訟ではいずれも任天堂の主張が認められませんでしたが、内容は全く異なります。スペインでは、拡張機器を製造するのは自由という判断ですが、フランスではハードメーカーがライセンシーを制限すること自体が問題であるという判断で、全ての家庭用ゲームのビジネスの根本が否定された形になります。 ちょっとこれはショックですね。 まず、マジコンは泥棒と同じなんだということが分かってないと言うか・・・。 合法的な用法に使うことができる・・・確かにそうかもしれませんが、今行われていることは完全にコピーゲームの配信です。 一刻も早くやめてもらいたいです。
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旧任天堂のこと






I'm very surprised!
I can't understand.
Why??
[ oki雪だるま ]
2009/12/8(火) 午前 0:18
イッキさん↑
英語で返答お願いします
あの、無敵の法務軍団が負けたのか・・・
[ oki雪だるま ]
2009/12/8(火) 午前 0:22
oki雪だるまさん>>
I don't know!
I want to know the reason.
言いたいことはたくさんあるのですが、英語となると・・・ここで間違うわけにはいかないので、不安な文は書かないでおきます(笑
2009/12/11(金) 午後 8:05