任天堂は、2010年2月11日に発売予定のWiiソフト『斬撃のREGINLEIV』公式サイトをオープンしました。 『斬撃のREGINLEIV』公式サイトや『みんなのニンテンドーチャンネル』では、その最新映像を見ることが出来ます。とにかく敵がデカいのと、体の一部分が切れるなど残虐的な描写が特徴なのがよくわかります。任天堂から発売されるゲームで始めてのCERO D指定(17歳以上推奨)です。 (※任天堂のCERO C指定のゲームは『零〜月蝕の仮面〜』や『Disaster: Day of Crisis』などがあります) 現時点で詳細は不明ですが、Wiiリモコンを振るとゲーム中のキャラクターの武器で攻撃するシステムのようです。スペックを見ると、WiiモーションプラスやクラシックコントローラPROにも対応しているとの事で、操作方法の詳細も気になりますね。 また、ニンテンドーWi-Fiコネクションにも対応しており、最大4人での協力プレイが楽しめるようです。いったいどんなモードが用意されているのか、続報が待たれます。 開発元は2006年9月2日にニンテンドーDSで発売された『超操縦メカMG』を手掛けたSANDLOTです。今回発売する『斬撃のREGINLEIV』は、これまでの任天堂には無い新しいタイプのゲームといえるでしょう。 『斬撃のREGINLEIV』は、2010年2月11日に発売予定で価格は6800円(税込)です。 任天堂にしては珍しいですね。17歳以上推奨だなんて・・・。 一応、18歳以上をプレイしなければ法律違反ではないので17歳未満の方が購入しても大丈夫です。 このゲーム、久々のWiiモーションプラス対応ソフトとなりますね。 今回開発元のSANDLOTは超操縦メカMGに続き、ずいぶんと斬新なゲームを開発するメーカーですね。 発売までまだ2ヶ月あるので、詳細はこれから分かりそうですね。 |
旧任天堂のこと





任天堂らしからぬゲームだな
こういうのは、一般的なコントローラーを対応でお願いします
[ oki雪だるま ]
2009/12/25(金) 午後 9:03
oki雪だるまさん>>
一般的というとGCコンとかですね。Wiiリモコンだとたまに誤作動ありますからね。
2009/12/27(日) 午前 11:47