任天堂ホームページに毎月掲載されている任天堂オンラインマガジン「N.O.M」2010年1月号が公開されました。 今月の「N.O.M」は、2010年1月14日に発売予定のニンテンドーDSソフト『ラストウィンドウ 真夜中の約束』開発スタッフ女子座談会です。いつもはプロデューサーやディレクターなどが登場し、開発中の制作秘話やコダワリなどの内容が多いですが、今回はいつもと趣向が異なり女性スタッフのみでの座談会になっています。 『ラストウィンドウ 真夜中の約束』は、2007年1月25日に発売されたアドベンチャーゲーム『ウィッシュルーム 天使の記憶』の続編で、主人公も同じカイル・ハイド。そのハードボイルド風なゲームとは裏腹に開発メンバーには女性スタッフが多く、シナリオを手掛けているのも女性です。 座談会では女性スタッフならではのこだわりや、人気キャラクター調査などが掲載されています。シナリオのネタバレは無いのでゲームを始める前でも大丈夫です。ぜひチェックしてみてください。 カイル・ハイドの名を知らない人も多いのでは? 第1作は「ウィッシュルーム 天使の記憶」であり、その続編です。 前作と同じく快適なタッチペン操作のこのゲーム。開発元のシングはアナザーコードなどの開発も手がけたメーカーです。 今回は異例の女性スタッフのみのものになっているようです。 しかも、インタビュー形式ではなく座談形式となっています。 女性スタッフならではのこだわりや意外にもこのゲーム女性スタッフの方が多いということも明らかになりました。 こういういろんな記事読みたいんだけど、時間がなくてものすごくたまっています・・・。 今度の土日にでも読めればいいなぁなんて。 N.O.M1月号はこちら
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