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早いもので2013年も今日で終わりです。
ということで、今年買ったゲームのまとめ。
今年買ったゲームを全てまとめると結構大変なことになる気がするので、今年発売の今年買ったゲームでまとめたいと思います。
さらにこの中から個人的なベスト3も決めたいと思います。
バーチャルコンソール、ツールソフト、クラブニンテンドーソフトは含めていません。
1月
2月
なんと発売された新作が3DS、Wii Uともに0本だった月でした。
厳密にいうと、ひつじのショーンやWiiストリートUなどのツールソフトは発売されました。
3月
ルイージマンション2
ゲーム&ワリオ
4月
ザ・ローリング・ウエスタン 最後の用心棒
大盛り!いきものづくり クリエイトーイ
トモダチコレクション 新生活
ポケモンスクランブルU
5月
6月
ドンキーコング リターンズ 3D
7月
NewスーパールイージU
ピクミン3
マリオ&ルイージRPG4 ドリームアドベンチャー
マリオ AND ドンキーコング ミニミニカーニバル
うごくメモ帳3D
レゴ®シティ アンダーカバー
8月
だるめしスポーツ店
どうぶつの森こもれび広場
絵心教室スケッチ
The Wonderful 101
9月
ゼルダの伝説 風のタクトHD
10月
大合奏!バンドブラザーズP しもべツール
ポケットモンスターX・Y
レイマン レジェンド
Wii Sports Club
Wii Fit U キャンペーン版
11月
大合奏!バンドブラザーズP
いっしょにフォト どうぶつの森
スーパーマリオ 3Dワールド
ニンテンドー3DSガイド ルーヴル美術館
12月
いっしょにフォト ピクミン
マリオ&ソニック ATソチオリンピック
ファミコンリミックス
ゼルダの伝説 神々のトライフォース2
計31本でした。
積みゲーと化してしまったソフトもあるので、春休みにでも消化したいですね。
どのゲームも面白かったですけど、順番つけるとすると
1位:ポケットモンスターX・Y
様々な面でやりやすくなっていて、育成が捗ります。そのおかげでモチベーションも保てるので今でも楽しくプレイ中。
もし、育成面が従来と同じであれば1位にはならなかったかなと。
ポケモンに触れるポケパルレもグッド。
2位:スーパーマリオ 3Dワールド
とにかく触っていて楽しい、動かしていて楽しいといったまるでおもちゃをいじっているかのような感想が出てくる任天堂らしいゲームでした。
これぞ箱庭マリオといった感じでしょうか。だからこそ制限時間があるのが惜しい。
とりあえず、ロゼッタ様!と叫びたくなる1本でもあります。
3位:レゴ®シティ アンダーカバー
任天堂としては珍しいどこまでも動ける自由度の高いオープンワールド。
犯罪行為も気軽に出来るものの、全てがレゴなので、犯罪ではなくいたずらに見えるところが安心の任天堂クオリティ。
制作こそ任天堂ではないものの、丁寧なローカライズのおかげで海外製でも楽しめた1作です。
もう少しでランクイン?惜しいソフトたち
ザ・ローリング・ウエスタン 最後の用心棒
ダウンロードソフトとは思えないボリュームに楽しませてもらったソフトでした。
ただ、左利きである自分にはとてもやりにくかったので、ぜひスライド拡張パッドに対応してほしいところ。前作は頑張ってやりましたが、今作はやる気が起きず放置。
ポケモンスクランブルU
育成出来るのがガチャガチャでゲットできるポケモンフィギュアのみという、半強制的な課金制度にがっかり。それさえなければもっと楽しんでいたはず。
マリオ&ルイージRPG4 ドリームアドベンチャー
このシリーズは2のみ未プレイですが大好きです。
今作の不満点はストーリーが長いところでしょうか。ボリュームがあると捉えれば良い点なのかもしれませんけど、何故か最後の方マンネリ感があったなぁと。
前作ではマリオとルイージが戦闘前に掛け声をかけつつ、戦闘場面に切り替わりましたが、そのボイスのカットもあって今作では前作に比べてマリオとルイージが声を発する機会が少なかったかなと。
彼らの活き活きしている姿を見るのも楽しみの一つのソフトなので、ボイスを聴く機会が減るのは大きな減点ポイントでした。
来年も良いゲームにめぐり合えますように。
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