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ファミコンリミックス2を購入しました。前作と違ってダウンロードカードが存在せず、e-shopから"直接"ダウンロードする必要がありました。
ただ、1+2といって前作とセットになったパッケージ版が発売されています。
当然ながら前作は所持しているので、2を単体で落としました。
・・・が、パッケージに惹かれて1+2も購入。なかなかお金搾り取ってきますね。
本当はダウンロード版の方はダウンロードカードも出してもらって前作と並べたかったんですけどね。
さて、1はファミコン初期のタイトルだったのに対して、2にはファミコン後期のタイトルが収録されています。
そのため、1+2ではドット1〜2へドット絵の進化が見られますね。パッケージだけでもファンにはたまらない一品。
数時間プレイしましたが、前作よりも難易度が下がってる・・・?
パンチアウト、パルテナの鏡など原作苦戦したようなソフトを全ステージレインボーランクでクリア出来てしまいました。
今回はステージが原作のストーリーに合わせてダイジェスト形式になっていて、一部ソフトはエンディングまで見ることが出来るようなので、原作をクリア出来なかった方もこのソフトで擬似クリアが体験出来るというわけです。
みんなでワイワイ遊ぶのにも持って来いのソフトですし、ぜひ持ち運べるパッケージ版をどうぞ。
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Vol.1に引き続きニンテンドーニュースが店頭に置いてあったので連れて帰ってきました。
前回のVol.1からナンバリング始まっていたので、2,3と続いていくのだろうなぁとは思っていましたが、まさかこんなにすぐVol.2を出してくるとは・・・!
表紙はマリオカート8の2Dアートワーク。近年のアートワークはCGを使っていただけにアニメ調なのは新鮮ですね。
最近発売されたソフト、これから発売されるソフトなどの情報が新聞のような形で掲載されていて、バージョンアップ版のガールズモードなども漏れなく掲載。
スマブラへの新たなる勇者ゲッコウガも載っていて、配布時期がスマブラダイレクトから間もなかったことを考えると情報早いなぁと。(自社製作広告なので当然ですが)
それぞれキャッチコピーが大きく書いてありますが、何度見ても"今度のマリオは、ナイスショット"って意味分からんなぁ…。
Vol.3はE3前後に配布でしょうか?楽しみです。
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ニンテンドードリーム6月号が届きました。
4月21日でゲームボーイは25周年を迎えたということで、表紙はゲームボーイ!
この絵、ゲームボーイのパッケージに描かれていたものですね。
付録はニンテンドー3DSオールソフトカタログと毎月おなじみになってきたペルソナのコレクションタロット。
3DSのカタログはジャンル・メーカー問わず、DL専売ソフトなども載っててまさに資料集。
さて、今月号の目玉はなんといってもゲームボーイ特集。
任天堂の携帯型ゲーム機の軌跡をたどった特集や、ゲームボーイの本体カラー、マイナーチェンジ・上位互換本体などを全てまとめたものもあり、当時持っていた人でも"へぇー"となるような特集で読んでて面白かったです。
当時ゲームボーイは買ってもらえず、友達の家に入り浸って遊んだ身なので持っている人に比べると思い出は相当薄いと思いますが、今でもたまにVCでGBソフト遊んだりしています。
その他、もうすぐ発売される「マリオゴルフ ワールドツアー」の開発者インタビュー、GBAVCの特集、編集部の方がネット対戦でよく出会うポケモンとそのコンボをまとめたものがあり、個人的にはいつも以上に大きな収穫の得られた号だったと思います。
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報告がだいぶ遅れましたが、発売日には購入していました。
この手のソフトは自宅に家族がいると遊びにくく、どうしても遊べる機会が限られていますからね…。
タイトル通りダンスが出来るソフトですが、Wiiでも2作発売されていました。
ゲームパッドのカメラやマイクを使った新機能が追加されWii Uに帰ってきたわけですね。
ダンスの判定は片手に持つWiiリモコンだけで行われ、モーションプラスに対応しているわけでもないので派手な動きをしなくても、要所要所リモコン振るだけで反応してくれます。
得点よりもダンスすることを楽しむ感じです。
宣伝にはAKB48のメンバーを起用していました。まゆゆを任天堂CMで見かけるのはゼノブレイド以来。
個人的には任天堂楽曲絡みでももクロをCMに起用、みてみて☆こっちっち踊ればポケモンファンも食いついたんじゃないのかなと思ったり。
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消費税が8%に上がりました。
徐々に慣れてはいくんでしょうけど、最初のうちは誰もが財布の紐が固くなるはず。
ゲームも例外ではなく、どのソフトもダウンロード版、パッケージ版ともに上がるみたいですね。
さて、そんな物を見る目が慎重になっている今、ダウンロード版・パッケージ版この二つの形態をどうやって使い分けているか自分なりの考えをご紹介したいと思います。
ちなみに、ダウンロード版/パッケージ版の両形態発売されているソフトのうち、Wii U版は全てパッケージ版、3DSはだいたい半々といったところでしょうか。
ダウンロード版への以降は反対だったのですが、使ってみると意外と便利でSDカードを32GBに新調してしまったくらい気に入ってます。
あるソフトをパッケージ版として買うか、ダウンロード版として買うか…
まず最初に考えるのは
起動頻度
どうぶつの森などほぼ毎日起動し、なおかつ1回のプレイがそんなに長くならないようなソフトは、いちいちソフトを入れ替えるのが面倒なので、ダウンロード版の方がお勧め。
逆に1回でガッツリプレイするようなソフトはパッケージ版でもいいかもしれません。
すれちがい通信の有無
これも大事な点です。すれちがい通信要素が搭載されている場合は、当然ながらソフトの使用頻度も増えるかと思います。
起動頻度同様、すれちがい通信を使用するソフトはダウンロード版がお勧め。
ただし、すれちがい通信が搭載されていても、一度クリアしたら手をつけなくなる可能性があるものはパッケージ版も考えてみた方が良いです。
例としては星のカービィ トリプルデラックスなど。筆者の場合買った当初はすれちがい通信でキーホルダー集めに励んでいたものの、ストーリークリア後は全くやらなくなってしまったので、パッケージ版でも全然苦に感じていません。
通信対戦要素はあるのか
もし、通信対戦などの通信プレイが可能な場合は、一人でいる時と友達といる時でソフトの起動頻度が全く違うはず。
筆者の実体験だと「スターフォックス64 3D」は一人だとめったにやりませんが、友達と集まったときはだいたい通信対戦しますね。
いざという時にソフトが手元にないと対戦も出来ずちょっとガッカリ。
スタフォ64 3Dは発売当初パッケージ版しかなかったので、パッケージ版買いましたが、ダウンロード版が欲しかったなぁと常々思ってます。
SDカード・本体との関係
ソフトによっては一部要素をSDカードに保存したり、ネットワーク通信を使うソフトは本体と紐付けされています。
そのため、他の本体でそのソフトをプレイするとデータがなかったり、フレンドとの関係がなくなっていたりします。
このような状況下ではパッケージ版のメリットである"貸し借り可能"が完全に潰れるので、ダウンロード版を考えてみるのもありかなと。
ちなみに、例としてバンブラPは全データをSDカードの保存しているため、ソフトを他の本体で遊ぶと最初からになります。
ある程度遊びつくした後の事
100%クリアした!もう飽きた!などそのソフトをやらなくなった場合、もしかしたら売るということもあるかと思います。
そんな場合当然ながらダウンロード版だと本体ごと売らなければいけません。
もし「売るかも」と一瞬でも思った場合はパッケージ版をお勧めします。売るかもと思った時点で使用頻度もそんなに高くはないと思うので、本体の常駐されてなくても困らないはず。
すぐ欲しいかどうか
すぐやりたい、今すぐ欲しい、家から出たくない、0時にぴったりにやりたい!
そんな願いを叶えてくれるのがダウンロード版です。
ダウンロードカードはソフトの発売日の約1,2週間くらい前から並んでいるところもありますし、買って発売日に備えていればソフトによっては0時にはもうダウンロードすることが出来ます。
販売店に行く必要もないので気象に左右されないのもいいですね。
以上の6点を考慮して、ダウンロード版にするかパッケージ版にするか決めています。
ゲームを買った!という実感が欲しいという声もよく聞きますし、筆者自身コレクションしたいので全部パッケージ版で欲しいです。
が、やはり使ってみるとダウンロード版はゲームライフを快適にしてくれるもので、パッケージ・ダウンロード両者それぞれメリット、デメリットあるのでどちらか一方を強く推すといったことは出来ないかなと。
コレクション要素に関してはダウンロード版はダウンロードカードという形で残しておけますし。
SDカードの容量の関係もありますし、全てダウンロード版というわけにもいかないので先ほどの6点をぜひ参考にしてください。
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