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先日発売され「1/7スケール サーリャ」が届いたので少しご紹介。
サーリャは"ファイアーエムブレム 覚醒"に登場する呪術師で、ゲーム内でのプロフィールでは軍の中で一番スタイルがいいということになっています。
スタイルがいいということで、とにかくボディがセクシー。
そんな彼女のスケールフィギュア、とにかく出来がいいです!
正面から見るとこんな感じ。
色んな角度から眺めると分かりますが、肌の質感、筋肉の表現がすごいです。
うっすら浮き出てる肋骨もちゃんと表現されていて、とにかく驚くばかり。
ちなみに、マントのひらひら具合もちゃんと表現されていました。
マントは取り外しが可能で、取り外すとまた違った印象に。
一緒についてきた魔道書や頭蓋骨もこれまたいい出来で、魔道書はミニチュアの本のような感じで開けるんじゃないかと思ってしまうぐらいの出来です。
頭蓋骨は指にはめて遊べるくらいの大きさ。出来ももちろん良かったです。
登場作品"ファイアーエムブレム 覚醒"は12歳以上推奨作品でB指定になっていますが、このフィギュアを見ると明らかにもっと上の層を狙っているような気がしました。
出来はもちろんのこと、原作でマイユニットを彼女と結婚させたって方はぜひぜひ部屋に置いてあげてください。
余談ですが、FE覚醒からのフィギュア化は仮面マルス(ルキナ)とティアモが予定されているみたいです。
今、家にある任天堂キャラのフィギュアはこんな感じ。 |
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ニンテンドードリーム5月号が届きました。
表紙はイナズマイレブン。
付録は先月に引き続きペルソナQのコレクションタロットになります。
開いてすぐのところには、スマブラの特集が組まれていました。
リトル・マックについての解説もあったので、もし、あの参戦映像ではじめて見た!って人がいたらきっと勉強になりますよ。
そして、見所はバンブラPのインタビュー。ニンドリ発売と同時に大型アップデートが予定されていたみたいですが、間に合わなかったようで、いずれ配信とのことでした。
フレンド合奏をなぜ実装しなかったのかなどなど気になる点をインタビューで訊いてくれていたので、バンブラファン必見。
そして、もう1つ。スティールダイバー サブウォーズ、今村さんへのインタビュー。
何かと話題になっているサブウォーズですが、こちらも根掘り葉掘り訊いてくれていて読んでて楽しかったです。
特に、スタフォとの関連性や今後のアップデートなどにも少し触れていて、スタフォの潜水艦"ブルーマリン"追加!など勝手に期待しています。
もちろん、今後そういうことが出来たらいいということで、アップデート宣言していたわけではないのでお間違いなく。
スティールダイバーを見て思い出したのが、DSで発売された"超操縦メカMG"
下画面に表示されている操縦に関連する器具たちを実際にタッチで動かすところが臨場感ありますし、スティールダイバーにも同じ操作方法が取り入れられています。
実際に操縦している感じが得られて、ボタン操作よりも好きなんですよね。 |
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去年に引き続き仙台にてゲームオフ会が開かれましたので、参加してきました。
去年はブログにまとめる際、写真を全然撮っていなくて後悔したので、今年はパシャパシャ撮るぞ!と意気込んでいたんですが、フォルダ見返してみたら使える写真が少ないこと少ないこと…。
なので、サクッと簡単にまとめたいと思います。
今回もオフ会恒例名札を使用。
今回のオフ会は参加者が20人と結構な人数で、顔と名前が全然一致しないことが多々あったわけですが、名札のおかげで少々助かりました。
(ちなみに、約8割はバンブラ勢)
まず、最初に20全員でゲーム&ワリオ。
去年のオフ会では発売日のちょっと前だったので出来ませんでした。
20人ということで、4人グループを5つ作り"スケッチ"をプレイ。
描いた絵が何かを当てるというシンプルなゲームです。
経験者でなくても簡単に遊べるルールですし、何よりコントローラを人数分必要としないゲームがゲーム&ワリオには詰まっているので、ものすごく重宝しました。
その後は、"フルーツ"をプレイ。ルール説明は画面画像なり映像ないと辛いので省略。
一旦ここで全員参加型ゲームは終了。以後二部屋に分かれて、携帯ゲーム機部屋とWii U部屋に分かれて遊びました。
携帯ゲーム機部屋はほぼバンブラ合奏部屋と化していたようですが、
Wii Uに夢中になっていたために、もう一方の部屋には1回も遊びに行けませんでした\(^o^)/
ちなみに、Wii U部屋ではNewマリオU、マリオ&ソニックATソチオリンピック、スマブラXをプレイ。
ニンテンドーランドやる時間なかったのは残念。
中でもソチオリンピックが意外と好評で、製作者ではないですがファンとしては周りの反応見てちょっと喜んでました。
BGMだけでも買いなゲームですし、ぜひ。
ここで、第一部終了。
合奏部屋に遊びに行けなかったのが、心残りでしたが、一部の方々と楽曲交換は出来たので良かったです。
2次会はファミレスでバンブラのローカル合奏やピクトイメージ。
ピクトイメージは多人数でやると非常に盛り上がるゲームで、オフ会時には大活躍!
伝言ゲームのように絵を伝えていき、最後の人がちゃんとお題と同じ回答をすれば正解なんですが、これがまた難しいわけで…。
ガスから家が建ったり、塗り絵が残念なことになったり、とにかく盛り上がります。
ピクトイメージ、中古でもたまに見かけますので、興味がある方は探してみては。
3次会ではカラオケルーム借りて、バンブラのムゲン合奏、ローカル合奏。
自分は3次会の途中で"もう帰るね"したので、以後どれくらい荒れたのかは知りません。
今回のオフ会も非常に盛り上がって楽しかったです!
Wii U部屋にいた方々でゲーワリ、NewマリオUを持っていないメンバーにはWii Uの魅力も充分伝わったと思うので、任天堂ファンとしてすごい幸せでした。
来年は就活やらなんならで、開かれても行けない可能性が大きいので楽しめてよかったです。
参加された方々お疲れ様でした! |
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3月20日発売の"マリオパーティ アイランドツアー"を購入しました。
発売の数週間前からパッケージ版にするか、ダウンロード版にするか迷っていたのですが、すれ違い通信があり、なおかつパーティゲームということで本体に常駐させておきたいのでダウンロード版にしました。
カードとソフト説明はこんな感じ。
早速、5時間ほどプレイしました。ボードマップはそれぞれルールの違うもので、マップそれぞれで長さも違うため、所要時間も10分で終わるものから45分くらいかかるものまで幅広く用意されています。
マリオパーティのルールはWiiで出たマリオパーティ9を境にルールが大きく変わりました。
"1ターンごとのミニゲームでコインを稼ぎ、そのコインでスターを交換していく・・・というものでしたが、9以降はゴールが存在し、よりすごろくに近づいた印象を受けました。"
今作もそのシステムを取り入れているので、マリパ9経験者はそれほど違和感を感じないと思いますが、久々にマリパに帰ってきたとなるともはや別ゲーと感じると思います。
携帯機ということもあってボードマップは小さめ。順調に進むと5分で終わってしまうようなこともあります。
ルールの改変はもちろん必要でしょうけど、マリパ8までの従来ルールも取り入れて作ってほしかったなと思いました。
マリオパーティといえばミニゲームですが、こちらはいつもどおりいいものばかり。
3DSの特徴でもあるジャイロセンサーやマイクを活かしたものもあり、多人数で遊ぶときは盛り上がること必至。
マリオパーティシリーズは思い出補正を除いてもマリパ3が一番面白かったかなと思います。
マリパ9はどうしてもルールが面白く感じなくて早々に放置してしまいました。
アイランドツアーはすれ違い通信によるミニゲーム対戦、携帯機なので友達とも遊びやすいという点では9よりは長く遊べるかなと個人的には感じました。 |
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3月12日より配信が開始された"ポケモンバトルトローゼ"を早速ダウンロードしました。
ダウンロードカードはこんな感じ。
ポケモンたちのトローゼアイコンがちりばめられています。
ポケモンセンターでダウンロードを1枚買うと、このソフトモチーフのグッズが当たるくじが引けるので、購入するのであればポケモンセンターで買った方がいいかと思います。
ポケモントローゼといえばDSで2005年に発売されたソフトで、縦と横にスライドして同じポケモンを4匹以上揃えていくパズルゲームでした。
今作も揃えるルールというこそは同じであるものの、3匹以上揃えることで消え、アイコンの移動も縦横スライドではなくなり、1個1個移動する形式に変わりました。
細かいルールの変更で前作経験者であってもそうでなくても、関係なくプレイできると思います。
ルール的にも見た目的にもパズドラのパクりとか言われちゃっていますが、パズドラとの大きな違いはパネル移動の際に移動するパネルは、移動元と移動先の2個だけ。
パズドラは移動元とその移動元が移動している最中に置かれているパネルも入れ替わっていくのでそこが決定的な相違点ですね。
このゲームの魅力はなんと言っても連鎖の心地良さ。
パズルゲームの醍醐味ともいえる重要な要素ですが、トローゼはつなげようと思えば永遠と連鎖をしていくことが出来るので、この絶妙な連鎖難易度がたまらないです。
何より原作ポケモンよりもポケモンの収集がしやすいので、本編で収集好きな方であればこっちの方が楽しめるかも・・・?
ポケモンのタイプに関する知識はゲーム内では与えてくれないので、ポケモンシリーズ未プレイだと若干辛いかなといった感じではあります。
とはいえ、暇つぶしには最適ですし、これが800円で買えるのであれば買って損はしないかなと。
しばらくはこれにハマりそう… |





