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2月27日に発売されたカセキホリダームゲンギアをちまちまと進めています。
 
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発売前から配布されていた小冊子がこちら。
この小冊子にはゲーム紹介以外にも、ゲーム中で読み取ることで特別なリバイバーがゲット出来るQRコードが載っているので、購入者は入手しておくとゲームをサクサク進められます。
 
現在プレイ時間は約15時間ですが、まだ物語的にも半分過ぎた辺りかなーといった感じでなかなかのボリュームがありますね。
 
ただ、物語自体は割りとあっさりしていて、寄り道要素に時間をとられていますね。
化石発掘、フィールド探索、うろついているノライバーとの対戦など・・・。
 
このゲーム、題名がカセキホリダーなだけあって、個人的には化石発掘の作業が一番楽しいですね。
前作からマイクを使って細かい砂利を吹き飛ばす動作がなくなっているので、わりと簡単に掘れちゃいます。
男子なら一度は恐竜に夢中になったことがあると思いますが、当時を思い出しますね。
 
その反面、バトルのテンポが悪いです。技の演出を飛ばしたり出来ませんし、その割りに得られる経験値は少ないので、敵が強くて倒せないときの戻ってレベル上げがひたすらつまらないです。
 
通常バトルと違ってバトルシーンが全くないまいにちトレという自分の手持ちのリバイバー同士を戦わせることで経験値を得られるモードもあるのが助かりますが、通常バトルでのモーション飛ばしもほしかったかなと。
 
今はストーリークリアという目標に向けてプレイしているので、作業感のあるバトルがつまらなく感じますが、クリア後はポケモンのようにいろんなリバイバー育成していってあげたいと思ってます。
クリア後はまったりとね。
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クラブニンテンドーのグッズである「星のカービィ トリプルデラックス サウンドセレクション」が届きました。
 
何かと過去作のアレンジBGMが目立った今作でしたが、新曲もいいものばかりだったのでサウンドテストではなくCDで聴きたかったのでありがたいですね。
 
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CDには物語でデデデをさらったタランザが。ちなみに、CDを取るとケースの方にはデデデとワドルディが画面に押し付けられたパターンのアートワークが描かれています。こちらは実際にサントラを手に取って見てもらえればなと。
 
ジャケットの方には1曲1曲ではないものの、全体的な曲についてのスタッフのメッセージが載っていました。
 
ブレない名曲、グリーングリーンズ
曲名も曲もかっこいい、狂花水月などなど名曲ぞろい・・・!
 
一部BGMにはラスボスであるあの方の声もちょこっと入っていました。
ファンならラスボスの声優がぽよぽよいってるあの子と同じであることは既に知っているはず…?
 
何はともあれ、カービィファンにはぜひ手に入れてもらいたいサントラです。
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最近配布が開始されました。Nintendo News 2014 Vol.1の紹介です。
 
ツイッターをやっているファンの間ではゲームでは使われていないマリオのアートワークが使われているということで話題になっていました。
 
そんなニンテンドーニュースですが、最初手に取ったときは冊子だと思っていましたが、二つ折になっていて新聞のような感じになっていました。
内容はWii Uの特徴やソフトラインナップなどの特集が主でした。
 
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特に本体の特徴紹介ではマリオたちの2Dアートワークが使われていてファンには嬉しいですね。
ルイージが1人でゲームやってたりクッパが動画観て笑ってたり、ピーチがインターネット見ながら洗剤ケーキ作ってたり・・・彼らの私生活が垣間見えた感じ。
 
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レイアウトなどがいつもの任天堂ゲームの小冊子とは違った感じでとても新鮮でした。
 
最終ページにはマリオカートとスマブラを持ってきていて、Wii、DSでのWi-Fiサービスが終了してしまう今、この2作のWii Uでの発売が待ち望まれますね。
 
ちなみにこの"Nintendo News"、気付いている人が全然いませんでしたが、以前もありました。
 
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2011年の夏に配布されたもので、3DSの本体について紹介。
当時はよしもと芸人のMiiを配布していた時期でもありますので、彼らのQRコードも掲載。
 
これ以降Nintendo Newsは見かけていませんでしたが、今回のがVol.1であるのを見ると今後も続いていきそうですね。
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ニンテンドードリーム4月号が届きました。
 
付録は先月に引き続きペルソナQコレクションタロット
そして、もう1つは公式ポケモンイラスト大図鑑というもので、719種全種のポケモンの公式アートワークをまとめたもの。
 
今月号の個人的な目玉はなんといっても付録のイラスト大図鑑
アートワーク集、攻略本買えばいいじゃんと思うかもしれませんが、この付録は公式アートだけをまとめたものなので、攻略本よりも当然薄いですし、何より観やすくて、ポケモンの絵を描いたりする際の使いやすい資料になりそうです。
 
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最近公開された新種のポケモン"ディアンシー"も掲載。719種目のポケモンになりますね。
 
 
そして、ひな祭りも近いということで、任天堂のヒロインを集めた特集も。
 
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当然膨大な数になるでしょうし、全員網羅されている・・・というわけではありませんが、まさかこのキャラまで載せるとは!といったマイナーな女性陣も載ってて嬉しかったです。
 
ただ、この子ヒロインなの・・・?と思ったキャラもちらほら。その割にはF-ZEROのキャラ1人も載ってなかったり、どういう感じで選出していったのか若干気になる感じではありますが、キャラの解説とか読んでて楽しかったです。
 
 
続編の配信が決まったファミコンリミックスのインタビューなど今月号も読み物が充実してて楽しめました。
先日「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U/NINTNEDO 3DS」に新たに参戦するキャラクターとしてリトル・マックが公開されました。
 
知る人ぞ知るキャラクターで海外での認知度も高いのですが、如何せん日本だと知名度はとても低いです。
 
初代スマブラ発売当時ネスやサムス、ファルコンを知らない人たちがいたように、
 
人によっては今作でも「このキャラクターは誰なんだろう?
といったキャラが参戦してくる可能性がまだまだあります。
 
ということで、今年(2014年)発売の新作スマブラに新たに参戦するキャラクターたちのことをちょこっとご紹介。
 
キャラクターに興味を持ってもらって、そのキャラの原作にも触れてもらえればなと思います。

 


ロックマン
 
主な出演作品:ロックマン、ロックマン2 Dr.ワイリーの謎、ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!? etc...
 
ロックマンと言っても対応ハードも様々、それに合わせてロックマン自体もゲームによって容姿は様々・・・
スマブラに出演するロックマンはファミコン版のロックマンがモデルになっています。
 
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スマブラディレクターの桜井さんによるとファミコンテイストを大事にしているようで、姿かたちこそ3Dですが動作はファミコンに則った動きばかり
 
 
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外国の方が比較画像を作ってくれています。
 
公式サイトで観ることの出来る動画や上記サイトの画像を見るとファミコンテイストを大事にしている」という言葉の意味が分かるかと思います。
 
いろんなゲームのキャラクターが集うゲームだからこそ、原作ファンをガッカリさせないような配慮なのでしょうね。
 
Wii Fit トレーナー
 
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主な出演作品:Wii Fit、Wii Fit Plus、Wii Fit U
 
ヨガ、筋トレを行う際プレイヤーにお手本を見せてくれたり、トレーニング中はアドバイスなどもしてくれるキャラクター。
性別は男女存在していて、プレイヤーがどちらにするか選択出来ますが、片方の性別をずっと採用していると、急用で来れなかったのか代理としてもう片方の性別のトレーナーがやってくることも。
 
どちらにしろ、Wii Fitユーザーは絶対に知っているであろうキャラクターです。
 
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Wii Fitがものすごく売れたこともあって認知度はかなり高いかと思いますが、スマブラへの参戦は誰も予想していなかったキャラですね。
 
スマブラでは筋トレやヨガのポーズを駆使して闘うというトリッキーなファイターになっているようです。
 
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中には特殊な技もあるようで、ヨガ"太陽礼拝"太陽光を呼び出すといったことも考えられます。
 
小さい頃、スマブラごっことかよくやったものですが、ヨガや筋トレが技になるので今の子たちはごっこもしながら健康になりますね。
 
むらびと
 
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主な出演作品:どうぶつの森シリーズ
 
Wii Fit同様大ヒット作品である「どうぶつの森」シリーズの主人公
容姿は様々あり、シリーズによっては頭に角があったり、頭身が違ったり…。
デフォルト名も存在しないため"むらびと"という呼称に。
 
顔はパッケージにもよく採用されるもっとも普通な顔。頭身は最新作"とびだせ"以前まで採用されていた二頭身で、服はNo.1のふくを着用。
 
スマブラではどうぶつの森お馴染みの"ひろう"という動作やあみ、スコップ、ジョウロ、パチンコなどの"どうぐ"も使用。
作中には登場しないボウリングの玉なども使うようです。
 
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64、+、e+ではファミコン家具があり、実際にそのソフトを遊ぶことが出来ました。
それもあってかファミコンモチーフの技も多数。画像はバルーンファイトですね。
 
ひろう動作は物を拾い、もう1回押すと投げるといったシンプルなものながら、サムスのチャージビームなども拾うことが出来る恐ろしい技。もはやただの村人では済まない。
 
こちらもかなりトリッキーなファイターになりそうな予感。
 
ロゼッタチコ
 
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主な出演作品:スーパーマリオギャラクシー1・2、マリオカートWii、マリオカート7、マリオテニス オープン、スーパーマリオ 3Dワールドetc...
 
スーパーマリオギャラクシーに初登場した天文台の主
マリオシリーズの女性陣と言えばポリーン、ピーチ、デイジーなどいますが、彼女たちに比べるとどこか謎めいた美女
スーパーマリオギャラクシーシリーズ2作の作中における彼女の発言からマリオとピーチの間に生まれた子である可能性があるようです。
 
デザインに少し手が加えられており、ドレスに星の模様が描かれています。
 
彼女のそばにいる星の子、チコ
黄色、赤、青など様々なカラーがいて、彼らをまとめてチコと呼ぶ。中には名前のついたチコもおり、ルーバのような体格の違ったものも。
 
マリオカート7ではロゼッタがマリオテニス オープンではチコ単体で登場しています。
 
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スマブラではギャラクシーでお馴染みのリングなどのギャラクシーに登場した要素を技として使うようです。
チコを登場させることで、2人で戦うことが出来、それぞれ独自に攻撃するようですが、どういう操作になるのかは不明。
 
スマブラの女性陣と言えば対戦中、スタートボタンを押してカメラアングルを下に持って行かれる運命にありますが、ロゼッタのスカートの中には銀河が広がっているようでこれで喜ぶ男性陣もいれば、落ち込む男性陣もいることでしょう。
 
リトル・マック
 
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主な出演作品:PUNCH-OUT!!シリーズ、キャプテン★レインボー、大乱闘スマッシュブラザーズX
 
身長172cm、体重48kg、年齢17歳の青年。ボクサーとしては小柄であるものの、実力はかなりのもので自分よりも体格の大きいボクサーを次々とノックアウト。
最新作であるWiiのパンチアウトでは調子が上がることによってギガ・マックとなり大柄な男になる・・・が、通常時のマックと違ってお世辞にもイケメンとは言えない顔立ちに。
 
キャプテン★レインボーでは何故か怠惰し、みっともない体型に。再びトレーニングをし、もとの体型に戻る。
 
ちなみに、スマブラXではアシストフィギュアとして登場。
 
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スマブラではその自慢の拳で戦い地上戦を得意とするようです。
空中戦はとても苦手で、動画中では復帰力が乏しいことも明らかに。
 
ただ、地上戦ではフットワークも軽くどんどんパンチを当てられるようです。
 
最新作ではドンキーとも対戦しています。
 

以上、現時点での新参戦キャラクターの紹介でした。
 
各キャラクターを知っておくことで、よりスマブラが楽しくなりますし、ぜひそのキャラクターの出演ソフトを購入して遊んでもらえればなと思っています。
 
筆者自身初代スマブラに魅せられ、各キャラクターの原作を触れていったことから今に至っていますので、新作でも同じような現象がいろんなところで見られればファンとしてこんなに嬉しいことはありません。
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