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ニンテンドードリーム4月号が届きました。
付録は先月に引き続きペルソナQコレクションタロット。
そして、もう1つは公式ポケモンイラスト大図鑑というもので、719種全種のポケモンの公式アートワークをまとめたもの。
今月号の個人的な目玉はなんといっても付録のイラスト大図鑑。
アートワーク集、攻略本買えばいいじゃんと思うかもしれませんが、この付録は公式アートだけをまとめたものなので、攻略本よりも当然薄いですし、何より観やすくて、ポケモンの絵を描いたりする際の使いやすい資料になりそうです。
最近公開された新種のポケモン"ディアンシー"も掲載。719種目のポケモンになりますね。
そして、ひな祭りも近いということで、任天堂のヒロインを集めた特集も。
当然膨大な数になるでしょうし、全員網羅されている・・・というわけではありませんが、まさかこのキャラまで載せるとは!といったマイナーな女性陣も載ってて嬉しかったです。
ただ、この子ヒロインなの・・・?と思ったキャラもちらほら。その割にはF-ZEROのキャラ1人も載ってなかったり、どういう感じで選出していったのか若干気になる感じではありますが、キャラの解説とか読んでて楽しかったです。
続編の配信が決まったファミコンリミックスのインタビューなど今月号も読み物が充実してて楽しめました。 |
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だいぶ紹介が遅くなってしまいました。先月21日発売のニンテンドードリーム3月号です。
付録にはペルソナQのコレクションタロットと星のカービィ トリプルデラックスのプチ攻略本。
ペルソナはシリーズどれもやったことがないので、分かりませんが、タロットとして付いてくるのは珍しいので他のゲームでもやってもらいたいですね。
カービィトリデラの攻略はLv.3エリアまで。主にサンストーンの位置が載っているのでストーリークリア後の100%クリア目指している方は重宝するのではないでしょうか。
そして、今月号の中でも驚いたのがこちら
マリオキャラの中で今どんどん目立ってきているロゼッタ特集。
ロゼッタにはファンも多いのでファンの方は買いですよ。
2007年に発売されたスーパーマリオギャラクシー(Wii)で初登場した彼女ですが、当時はまさかスマブラ参戦にまで出世するとは思ってませんでしたね。
マリオカートでさえ予想できなかったというのに・・・。
今後の活躍にも注目です。
その他ゼルダ無双での編集部予想・妄想、ファミコンリミックスの特集など興味深い記事がたくさんありました。
毎月のことですが、編集部の方々の目の付け所には驚きましたね。ゼルダ無双のトレーラーにスカイウォードのゼルダっぽい人物が映っていたなんて・・・。
最近では生放送も始めたようなのですが、お知らせも突然なので知らない間に放送があって終わっていることもあるので、ぜひ定期的に決まった時間にも放送してもらえればなと。
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ニンテンドードリーム2月号が届きました。
表紙はマリオとリンク。最新作はそれぞれスーパーマリオ 3Dランド、ゼルダの伝説 神々のトライフォース2になりますね。
神トラ2は26日発売ですが、3Dワールドは発売中。既にオールクリアした方も多いはず。
付録は3Dワールドのスタンプにも使われているアートワークのうち2つをバッジ化したもの。ネコピーチとネコマリオですね。
そして、もうひとつの付録はゼルダの伝説シリーズのアートワークをまとめた「アートワークコレクション2」
どちらもすごく良い出来なので、ぜひ手にとってみてください。
こちらが3Dワールドのバッジ。種類はこの2種しかないみたいですが、せっかく2Dアートワークが大量にあるゲームですし、もっともっとグッズ化していってもらいたいです。
こちらはアートワークコレクション2!
最新作神々のトライフォース2までのアートワークがまとめられています。
神トラ2にかけてこちらも2になったわけではなく、ちゃんと無印(1)がありました。
過去のニンドリに付録としてついてきたもので、こちらでの最新作は大地の汽笛。
今月号の付録はこのアートワークコレクションに大地の汽笛以降の作品について加えられています。
ハイラル・ヒストリアにもあった時系列がこの付録にも。時のオカリナで物語は分岐します。
神々のトライフォース2の時系列もしっかりと加えられていて、この前後にあたる作品を遊ぶと新たな発見がありそう。
こうしてみると、神々のトライフォースと直結した物語ではないみたいですね。
どちらかというとゲームボーイの夢をみる島を遊んだ方がよさそう?
3Dワールド、神トラ2のインタビューもあったので購入済み、購入予定者は読んでみてください。 |
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このブログでは久々ですが、毎月お馴染みのニンドリのご紹介。
今月号はファミコン30周年をメインとした内容になってました。
ファミコンは1983年7月15日に発売されたものなので、先月で30周年を迎えたわけですね。ファミ通ではファミコン関連特集を先月組んでいましたが、ニンドリはなぜか1ヶ月ずらしてきましたw
内容としてはファミコンの生みの親でもある上村さんへのインタビュー、画像左側にある当時のゲーム雑誌ファミマガの復刻版など。
ファミマガ当時うまれていなかった僕らの世代でも当時の雰囲気が読み取れるいい付録でした。
ルイージ30周年の企画の方ではなぜか対象キャラが全員ルイージの「ルイージ総選挙」なるものが。
マリルイ4のインタビュー(ネタバレ含む)も載ってていい充実っぷりでした。
その他いつも通りコラムパラパラと読ませていただきました。
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少し遅れましたがニンドリです。
今月から定期購読にしてみました。1日遅れですが、安いですし、買いに行く必要ないですし便利ですね。
ただ、ポストが小さかったみたいで無理矢理入れられてましたw
さて、今月号ですが、Wii Uの新作が全く出ないのでネタがないのかも・・・って感じさせる内容でしたね。
表紙はトモコレ、付録はFE覚醒の公式コミックをまとめたものになってます。
とび森の特集で噂のアイカ村が載っていました。今更?な感じしましたし、わざわざニンドリで取り上げることか?なんて思いましたが、たまたまアイカ村作者がニンドリ村のお出かけ企画に当選したことから対談に至ったみたいですね。
糸井さんの遊び方が大きく影響しているようでした。
付録のFE覚醒公式コミックは、今までニンドリに載せられてきた公式コミックを1冊にまとめたファン必携のもの。
覚醒は先日発売から1周年を迎えましたし、ちょうど良かったですね。開発者インタビューもあり、覚醒があまり売れなかったらFEシリーズ自体が危うかったとかなんとか・・・。
Wii Uの発売スケジュール、7月のピクミン3までまったくないことになりますが大丈夫なのかな・・・。
同時に情報が少ないとゲーム雑誌の方も色々と大変なんじゃないかなぁと。
余談ですが、ニンドリ編集長だったマッスルさんが今月号を機に編集長を退任するようで・・・!
来月以降どう変わっていくのか気になるところです。
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