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厳密にはゲームミュージックではありませんが、ゲームミュージック風ということで。
頭にファミコンを乗せたピコピコ音楽家サカモト教授のアルバムを買ってきました。
自分としてはskmt、8bitジュークボックスに続き3枚目。
REBUILDはアマゾンで買うと画像右にある未収録曲を収録した特典も付いてきます。
どうやらこの特典購入場所によって違うようで、タワレコだとまた変わるとか。
毎度のことですが、パッケージはファミコンカセットのパッケージを真似たものになっています。
パッケージを開けるとCD・・・ゲームといえば取扱説明書。
今回のCDで初めてボカロを使っていたり、いろんなアーティストとコラボしていたり面白い楽曲ばかりでした。
収録曲の「僕らの世界にダンスを」はカラオケでも歌えるそうなのでぜひ。
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"魔女ですから"のCMでお馴染みのベヨネッタ2を買ってきました。
つい1週間前にはスマブラが発売され、まだまだやり足りないので正直ベヨネッタ2の発売は迷惑でした。
面白そうですし、やりたいですし、買いたかったから、こうやってまだハマっているゲームがある状態で新作が発売されると嬉しい迷惑。
購入遅らせようにも、クラブニンテンドーの早期購入ポイントがあるので買ってしまいました。
前作はXbox360で発売され、その後PS3版も発売されました。どちらも開発はプラチナゲームズで発売はセガ、任天堂は一切関わっていません。
そんな中ベヨネッタ2はWii U独占販売かつ発売元は任天堂に。プラチナと任天堂といえばWii UではThe Wonderful 101があります。
101も好きだっただけにベヨネッタ2も気になっていたわけですね。
今作最大の魅力はなんと前作がまるまる1本付いてくること。しかも、原作にはなかった日本語音声を収録し、Wii Uのタッチ操作にも対応しているという出来っぷり。
ハードを揃えることなく前作が遊べるのは非常にありがたいです。
ちなみに、任天堂から発売されたWii Uソフトの中で初のD指定ソフトになります。D指定はパッケージも黒になり、より大人っぽい外見になりますが、こうやってみると今までこういう毛色のゲームがなかったことが分かりますね。
来週発売の零 濡鴉ノ巫女もどちらかというと、コアユーザー向けのゲームですし、今後も積極的にこういった色のゲーム出していってもらいたいです。
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ネタバレ記事は後日書く予定です。
この記事では隠しキャラ、隠しステージには触れていませんのでご安心を。
おとといの9月13日に大乱闘スマッシュブラザーズ for NINTENDO 3DSが発売されました。
バンナムのチームと作るという情報が開示されてから3,4年・・・?何年前か覚えていませんが、その頃から・・・というよりは前作スマブラXのクリアゲッター埋め終わった頃から出るかすら分からなかった次回作を楽しみにしていました。
去年のE3時に初めて映像が公開されたときの興奮今でも覚えています。
そんなわけで、長いようでわりとあっという間だったスマブラ3DS。
今回はパッケージ版とダウンロード版どっちも買いました。11月に発売のNew3DSLLのスマブラデザインも購入予定です。
ダウンロード版は発売日前日の12日PM10時解禁でした。
パッケージ版/ダウンロード版両方があるソフトはだいたい発売日前日PM10時解禁なのでスマブラも同じ。
ダウンロード版に書かれていたと容量、実際にダウンロードする容量に食い違いがあり、実際にダウンロードする容量が結構少なかったので、今後のアップロード等を見越しての表示だったのではないかと思ってます。
リーク、フラゲ等ありましたし、発売日からずらして本来入れるべきだったデータを配信・・・という可能性があるのかなと。
20時間ほど遊びましたが、隠しキャラ、隠しステージは2時間もあれば全開放可能です。
意外とあっさり揃ってしまいましたが、それ以外のフィギュア、クリアゲッターなどの収集要素、やり込み要素はじっくりどっぷりやる必要があります。
遊んで思ったことは携帯機でもしっかり"スマブラ"として成り立っているところ。
正直、3DSのパワーじゃ処理速度追いつかないのかなと思っていましたが、そんなこともなく快適に遊べています。
ただ、どうしても無理をしているようで、ソフトを終了した際には本体が再起動され、ソフトを一時中断しながらのMiiverse起動は出来ません。
この点の問題は上位互換機New3DSで改善されるようです。
Miiファイターの存在が大きい今作ですが、ネット上でも色々とネタになっているように面白いです。
実際に作ったキャラがマリオたちと共闘するところもですが、何よりMiiが戦っているのがシュール。
それでもきびきび動いててMiiを感じさせない動きにはなっていますので、使っていて楽しいです。
スマブラお馴染みのコレクション要素も3DSだから容量の都合で・・・ということなはく豊富。
現時点で163種所持、全部で何種類あるのか分かりませんが、恐らくまだまだあります。
3DS版のステージ出典は携帯機ソフトが主でWii U版は据置き機・ホームコンソールソフトが主になっているとスマブラダイレクトで発表がありましたが、フィギュアもその傾向にあるようです。
特に3DSで初登場したキャラクターたちが結構フィギュアになっています。すれちがい関連の全てのやみの王、シーラ・ベルなどなど。
ゼルダの出典も夢幻の砂時計や大地の汽笛が多いので、まだ入手していないフィギュアも主に携帯機で発売されたソフトからの出典なのかなと思います。
BGMもステージに紐付けされていますので、携帯機からの出典が主であるステージに合わせ、BGMも携帯機出典が多めになっています。
BGMもとにかく豪華。サウンドテストだけでも数時間は入っていられます。
その他のモードとしてはフィールドスマッシュ、インターネット要素等があります。
フィールドスマッシュはCPとの対戦でも面白いですが、どうしても大乱闘に比べるとより対人向け要素かなと思います。
敵キャラのコラボとわらわら感に感動しますが、パルテナ色が強めなのがちょっと残念。もっといろんな作品から敵をですね・・・。
インターネット対戦はガチ部屋とエンジョイ部屋のすみわけのおかげで、Xとは比べ物にならないくらい快適になっています。
ラグはお互いの回線の都合等もありますが、アイテムありがいいのか1on1のタイマンがいいのか4人がいいのか、はたまたチーム戦がしたいのかなと結構細かいところまで選べるので、前作で不満を感じていた人はきっと感動するはず。
・・・と、色々書きましたが、現時点での不満点は参戦ファイターに関してのみ。
こちらは隠しキャラ等々絡んできますので、後日別に書きます。
3DSだから不安だな〜と思ってWii U版を待っている人やそもそもどっちも買うのスルーしようとしている人たちにはぜひ体験版をやってもらいたいです。
携帯機での操作、最初は戸惑いますが慣れれば意外と快適です。
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大乱闘スマッシュブラザーズ for ニンテンドー3DS
がいよいよ今週の土曜日に発売"予定"です。
ゲームブラザーズの方で特集として"スマブラ参戦キャラは何者なのか?"という企画をやっていました。
参戦キャラについて解説するもので、記憶を辿りながら書いたものです。
先日、新参戦キャラ全員書き終えたのでこちらでも紹介しておきます。
キャラクターの名前クリックするとページ飛びますのでどうぞ。
もうこれ以上の新参戦キャラの発表はないと思うので締めました。
人によっては"お前誰だよ"や"どんなキャラだったか忘れちゃった"ということもあると思うので、ぜひ読んで各キャラについて思い出すなり、知るなりしてもらえればと思います。
ただ、記憶辿って書いたので一部間違ってるかもしれません。一応調べなおして記憶と一致させてはいますが。
そして、知らない方はぜひそのキャラの出演作品をプレイしてみてください。
キャラを知っておけばきっとスマブラも楽しくなりますよ! |
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9月に入りました。
夏休みも後2週間で終わりです。
長期休暇恒例の積みゲー消化を頑張るつもりでいましたが、夏休み入って2週間ほどは毎日予定びっしりで積みゲーなんてやれる状況ではありませんでした。
それもあってか消化のスタートが遅れてしまって現時点で2本しか消化していません。
夏休み入ってすぐ、こんな記事を書きました。
ここで書いたソフトは新作であるヨッシーNewアイランド、ゼルダ無双を除くと6本、内2本しか消化していないことになります。
この記事に書いたのはあくまでも夏休み中に消化したいと挙げただけであって実際はとんでもないことになっているんですけど・・・。
さて、消化した2本はこちら。
初代からやってみるとやっぱり物語が理解できて面白いです。今考えてみるとDS版はオープニングで突然前2作の知識を入れ込まれた感じがしました。
ゲーム性自体はバトルも謎解きも面白いですし、お勧めです。ただし、ちゃんと時系列に沿って開かれし封印→失われし時代→漆黒なる夜明けの順で遊ぶ方が物語すんなり入ってくるかなと。
当時の自分では金銭的にどうしようもなかったけど、気になってたGBAのRPGたちこれでマジカルバケーション、黄金の太陽クリアしたことになります。
残るはトマトアドベンチャーなんですが、中古がどうしても見つからない・・・。カセットのみでもいいから見つけたいです。
夏休み残り少ないけど、ちまちま積みゲー進めていきます。
スマブラもいよいよ今月13日に発売!
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