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こんばんは、イッキです。今月の2日〜5日に行われたE3も無事終了したみたいです。

今年はマリオが元気な年になりそうですね。

大手ゲームメーカー3社(任天堂、ソニー、マイクロソフト)からは色々なはっぴょうがありました。
と言っても僕は任天堂しか見てなく、ソニー、マイクロソフトに関してはハードの発表のみ見ました。

出展タイトルリスト

Wii
・スーパーマリオギャラクシー2
・NewスーパーマリオブラザーズWii
・Wiiスポーツリゾート
・WiiFit Plus
・メトロイド:Other M
・罪と罰2
・エンドレスオーシャン2
・Span Smasher
・Monado Beginning of the world
・ラインアタックヒーローズ

DS
・ゼルダの伝説 大地の汽笛
・黄金の太陽DS

DSiウェア
・マリオvs.ドンキーコング:Minis March Again

未発表だけど、今後発表される可能性のあるソフト
・新作ゼルダの伝説(Wii)
読めそうなものはカタカナ表記に直させていただきました。

シリーズものが多いですね。特にギャラクシー2は意外でした。
冒険もののマリオが2という形で出たのはファミコンのスーパーマリオブラザーズ2とGBAのスーパーマリオアドバンス2のみ。(マリオパーティなどは除いてます)

マリオ2大作では、前作で登場しなかったヨッシーが登場するみたいでサンシャインの時のように活躍してくれそうです。

それと、NewマリWiiで新たに確認されたマリオが
プロペラ?マリオとペンギン?マリオです。
どちらも、正式名はまだ不明です。
プロペラ?マリオはプロペラのようなものを身に付けたマリオが空を飛べるようです。
ペンギン?マリオはファイヤーボールの代わりにアイスボールが出せるようです。
敵は凍ってしまいその場に静止します。氷の箱(カービィで敵を凍らしたあの感じ)になるので上に乗ることも可能。これが、新たな攻略に繋がる可能性もありです。

WiiFitプラスはあくまでも、トレーニングがプラスされるだけで、Wiiモーションプラスは使わないみたいです(今のところ)
また、ペットの体重も量れるみたいですね。犬だけなのかは不明。

後のタイトルはまだまだ続報がありません。書いてるとキリないし・・・。
ちなみに、メトロイドは見た感じサムス視点ではなくスーパーファミコンなどであったようにサムスを見ながら操作できる感じですね。
ムービーだけではどちらなのかは分かりません。

任天堂以外の注目所

ソニー
「PSP go」発売決定
モーションセンサー搭載のコントローラ開発中

マイクロソフト
モーションセンサーを使ったすごい機器(すみません、名前分かりません)公開

・・・ソニーはどう考えても自爆行為ですよね。ダウンロード専門販売でディスク入れるところないなんて、
ソニー派じゃない僕だってPSP−3000の方がいいって分かりますよ。
それと、スライドってね・・・。値段もWiiより高いみたいです。

マイクロソフトはものすごいものを出してきましたね。体使ってするゲームです。
体のあちこちに色々つけて動くものみたいですが、僕は詳しくは情報つかんでおりません・・・。

ちょっと、今年はマイクロソフトが危険ですね・・・。あの技術を使ったら相当面白いものが出来そうですし。
ソニーはもう・・・。

今年は任天堂VSマイクロソフトといったところでしょうか?
と言っても、マイクロソフトは日本ではあまりうーんな感じなので、
また任天堂の独走かな?

長々と書きましたが、お読みいただきありがとうございました。
任天堂の岩田聡社長は、E3のトピックが「モーションコントロールが業界標準になった」ことであり、次のWiiが「HD対応」であるといいます。

岩田聡社長は海外サイトVENTUREBEATのインタビューに対し、「E3のトピックはモーションセンシングコントローラーが業界標準になったこと」であり、「ゲーム産業にはまだまだ拡大するチャンスがある」とコメント。

「ゲーム産業は5年サイクルであると言われたが、それはグラフィックのためのものであり、シリコンチップの進歩次第だった」とこれまでのゲーム機のライフサイクルを総括。

「任天堂には、いつ新しいプラットフォーム(ゲーム機)を出すかに関して異なる基準がある。テクノロジー・カンパニーはテクノロジーのロードマップに集中しハードウェアを製造する傾向があるが、それはパソコンのメーカーがPCを製造する方法を決めるやり方。任天堂と宮本茂の様な開発者は、“ユーザーに思いがけないサプライズを届ける”技術に不安がない限り、新しいハードウェアを必要としない」とゲーム機の寿命に関してこれまでとは異なった視点を提唱しています。

その上で、新たなゲーム機が登場すべきタイミングを「ユーザーが新しい何かを求めており、既存のハードウェアが必要とする者を提供できない時」と定義。それは「今から3年、もしくは5年、または8年であるかも知れない」と明言を避けています。

「新しいゲーム機を出すのであれば多分、HD対応するだろう」とするも、Wiiに関しては「現時点でHD互換にする理由が無く」、「重要なのはそれがユーザーにとって何を意味するかだ」と、HD対応を行わないとコメント。

任天堂の今後に関し「モーションセンシング技術の草分けとして任天堂がなすべきは、今から2年で新しいサプライズを作り出すこと」であるとしています。

「Wii Vitality Sensor」を発表したことについては、モーションコントロールがこれまでのようなブルーオーシャン(競争者のいない市場)ではなく、2010年はレッドオーシャン(競争の激しい市場)になるかも知れないと予想。脈拍を検知する「Wii Vitality Sensor」は次なる取り組みであり、バランスWiiボードの発表当時と同様に、これが何であるか疑問に思うのは当然だろうとの見解を明らかにしました。

また、iPhoneを新たな携帯ゲーム機とする見方に関し、「特徴はオーバーラップするかも知れないが、共通の部分は少ない」とコメント。任天堂とアップルは競争関係にないとしています。

このインタビューで興味深いのは、任天堂がモーションコントローラーの次の手を打っているということと、ゲーム機のライフサイクルに新たな基準を提唱しているということ。任天堂はモーションコントロールに関して数年のアドバンテージを持っており、現在のモーションコントロールブームの中でも地位を確立していますが、同社の行動原理は「常に新たなブルーオーシャンを求めて動く」ことにあるようです。

これは、僕が以前購入した本にも書いてありました。最新技術を追い求めた結果、64のような失敗をしてしまったそうです。
その反省点をふまえてGC、Wiiと続いてきました。

あくまでも、遊ぶ側に立って。驚きがない限りどんなに新しいものを出してもつまらないと扱われるのはどんなものでもそうですね。
まだWiiには可能性があるととらえていいのでは?

アップルと任天堂はライバル関係どころかお互いを尊重しあっているとか(某任天堂本より)

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ポケモンは2009年6月6日(土)より、ポケモンのグッズ販売を行う「ポケモンセンター」全店において、人気のポケモンである「グレッグル」をフィーチャーした「グレッグル・バザール」を開催する。

『ポケットモンスター』シリーズは、プレイヤーが「ポケモントレーナー」となって、不思議な生き物「ポケットモンスター」を育成し、ライバルのトレーナーとバトルを繰り広げるなどの冒険をしていく人気RPG作品。2009年秋には、シリーズ最新作である『ポケットモンスター ハートゴールド』と『ポケットモンスター ソウルシルバー』の発売が予定されている。

今回行われる「グレッグル・バザール」では、6月6日(土)から6月30日(火)の期間中、ポケモン「グレッグル」に関連した日用品や等身大のぬいぐるみ、木彫りの置物など、様々なグッズの販売を行う。

中でも注目したいのは木彫りの置物で、これは『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール・プラチナ』のゲーム内「ノモセシティ」にある「フレンドリィショップ」のカウンターに置かれた「グレッグル」の置物をイメージして作られたものとのことだ。また、同商品は特製の木箱に入っているほか、木彫りの「ミニチュアストラップ」も同梱されている。価格は9,800円(税込)。

さらに、当催し物にちなんだ特典として、『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール・プラチナ』のいずれかのソフトを、手持ちポケモン6匹をすべて「グレッグル」にした状態で開催店舗へ持って行くと、「ミラー付きポストカード」がプレゼントされる。

「ミラー付きポストカード」は、『ポケットモンスター プラチナ』の「ノモセシティ」にあるポケモンセンター横に設置された「グレッグルの顔出し看板」をイメージしたものとなっている。

なお、こちらのプレゼントは1人につき1枚までとなっており、なくなり次第終了となる。そのほか注意事項として、ニンテンンドーDS本体は、よく充電した状態で持参してほしいとのことだ。

グレッグルってファンが多いんですね。特に木彫りのグレッグルはファンには嬉しい品です。
等身大ぬいぐるみも等身大ってところが嬉しいです。

値段はそれなりに高いですけどね・・・。どうしよう、これ欲しいなぁ。あげるために。
Wiiウェアでは『みんなのポケモン牧場 プラチナ対応版』に続く新作ポケモンゲーム、『乱戦!ポケモンスクランブル』が6月16日より配信開始されることが明らかになりました。

『乱戦!ポケモンスクランブル』は、ポケモンのおもちゃ達を動かして戦うアクションゲームです。ふしぎなネジで動くポケモンたちを動かしてチャンピオンを目指します。制作は『ポケモンダッシュ』や『みんなのポケモン牧場』を手掛けているアンブレラです。

バトルロイヤルに勝つには一定の強さを持つポケモンが必要不可欠。様々なステージでポケモンを仲間にしたり、待ち構えているボスを倒したりしてからバトルロイヤルに挑みます。バトルロイヤルで勝ち抜くとグレードが上がり、次のグレードに進むことが出来ます。

また、対戦は最大4人で楽しむことが出来ます。その際にWiiリモコンにポケモンのデータを入れて持ち運ぶことが可能です。Wiiリモコンとヌンチャクを使って2人で操作することも出来ますよ。

『乱戦!ポケモンスクランブル』は、6月16日より『Wiiショッピングチャンネル』にて1500Wiiポイントで配信開始されます。

これは面白そうです。
特に、ポケモンを自分で操作する当たりが新鮮ですね。一番は、ポケモンをDSから連れていけるといいんですが・・・。

全種類のポケモンが出るというのであれば、とても嬉しいです。
アルセウス辺りも出てもらえるとね。

また、リモコン、ヌンチャクセットがあれば4人対戦が可能です。
値段はちょっと高めですが、これほどのボリュームで1500円は安すぎです。

ちなみに、ポケモン牧場風のフォルムのポケモンが登場です。
乱戦!ポケモンスクランブル公式サイトはこちら
http://www.pokemon.co.jp/special/pokemonscramble/
任天堂は2009年6月5日(金)、米・ロサンゼルスで開催中の「E3 2009」の会場で、ゲームクリエイター・宮本茂氏が行った公演でその存在を明らかにした、『ゼルダの伝説』シリーズ最新作に関するコンセプトアートを公開した。

E3会場で行われた公演で宮本氏は、『NEXT ゼルダ』と名づけられた『ゼルダの伝説』シリーズ最新作を、Wii向けソフトとして開発中であることを明らかにしている。

公演内では、同作がWiiリモコンの感度を向上させる周辺機器「Wiiモーションプラス」に対応となることが判明。宮本氏曰く、「剣とか弓矢をイメージして、『Wii Sports Resort』を遊んでくれるといいかもしません」とのことだ。また発売時期に関しては、「来年か、もう少し先になる」と宮本氏は話している。

公開されたイラストでは、シリーズでもお馴染みの緑色の装束に身を包んだ主人公・リンクの姿が確認できる。さらにイラスト内には、青色のマントに身を包んだ謎の人物の姿も見受けられる。

なおイラストの雰囲気から、ニンテンドウ64ソフト『ゼルダの伝説 時のオカリナ』や、ゲームキューブ/Wii向けソフト『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』に近い作風になることも予想できる。

詳細については、今後明らかになる情報を期待してほしい。

勝手に貼っていいのか不安だったので画像のURLを載せておきます↓
http://www.inside-games.jp/news/356/35647.html

注目はあのゾーラのような人物。性別も不明なので謎の人物としかいえませんね・・・。
また、よく見るとリンクが剣を持っていません。

マスターソード持ってないリンクなんていていいのかな?

一部掲示板等ではあの妖精みたいな人物の頭の先っぽが剣先に似てるから、マスターソードはあの人物なのではないか。
という予想も出ていますが、どうなんでしょうね?

続報が気になって仕方ありません。

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