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豚インフルエンザがホントに不安です。GWと重なったこともあり海外へ行った方もいるでしょうから・・・。 やるの?かな・・・。フェーズ6とかになったら取材行く人達もその他ゲーム業界の人たちもきついでしょうね。 と思っていたら、インサイドにて E3はまだ開催する予定です・・・新型インフルエンザでも メキシコから世界に徐々に広がりを見せ、WHOも警戒レベルをフェーズ5に引き上げた新型インフルエンザへの警戒が続いていますが、6月に開催されるE3への影響は今のところ無いようです。 E3は6月2日〜4日の会期で米国ロサンゼルスのコンベンションセンターでの開催が予定されていますが、カリフォルニア州は新型インフルエンザの発生源とも目されるメキシコに隣接しているほか、感染が拡大すればE3のような大型イベントは開催が困難になる可能性があります。 Joystiqの取材に対して主催者のEntertainment Software Associationの代表者は「2009 E3 Expoは計画通り開催される予定です。保健当局はあらゆる方策を尽くしていて、我々もそれに則って動いています。6月の素晴らしいイベントで皆さんに会うのを楽しみにしています」とコメントしています。 インサイドも今のところ取材に行く予定です。 あ、やるんですね。良かった。 やはり、見所は新作ゼルダですね。トゥーンリンクが出るみたいですけど、普通のリンクの方も期待したいです。 そして、Wiiスポーツリゾートも発売日決まるといいですね。Wiiモーションプラスに早く触れてみたいところです。 それと、今後のラインナップや企画、サプライズが何かないか。 期待することはいっぱいありますが・・・忘れられているあれは? WiiFit体チェックチャンネル 出前チャンネル どちらも正式名ではありませんが、今年春の予定だったのにどうなったんでしょうね? 個人的に出前チャンネルは気になりますね。原油の高騰で僕の地域に出前来てくれなくなったんです。ピザ屋さんとか。 ひどいですよねぇ。チラシとっといてる意味ないじゃん。 と言う事で、このチャンネルで頼めば来てくれたりして・・・? あぁ・・・これなんでお台場に? 行きたいし、見たいし、やりたいし・・・でも、遠いんだよな。東京。 と言う事で、GWも娯楽の面では普通にゲームして終わりそうです。 だいぶ、話題それましたがどこへ行くにしても豚インフルもらってこないように注意しましょう。 長文失礼しました。 |
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4月29日にDSソフト『メイドイン俺』とWiiウェア『あそぶメイドイン俺』が発売&配信されました。「メイドイン俺」は自身でプチゲームを作成し、それを共有して遊べるというゲームです。Wiiウェア版はプチゲーム作成する機能を省いた内容ですが、Wiiウェアオリジナルプチゲームが収録されています。 DS版とWiiウェア版は互いに通信でプチゲームをやり取りすることが可能で、WiiウェアオリジナルのプチゲームをDSで遊ぶことも可能です。 DS版はプチゲーム作成出来る事が最大の特徴。しかし、作るのは難しそう・・・と思う人は多いのでしょう。そこは任天堂の徹底したチュートリアルがフォローします。ちょっと長く感じるかもしれませんが、ここは親切すぎる!と思いましょう。 うーん、何だかそれでも無理!と言う人は、ワリオカンパニーでキャラクターだけを描けば出来上がる“バイト”を利用すれば、ひとまずオリジナルプチゲームが出来上がります。色の塗り方で個性が出ます。例えば、バイトNo3で色を塗る際、青と黄色のしましまのTシャツに赤い帽子っぽく塗れば『MOTHER2 ギーグの逆襲』の主人公ネスっぽくなります。 あらかじめ収録されているプチゲームを“よみだす”事で、自分なりのアレンジをする事が出来ます。例えばマリオをルイージに色を変更するといった簡単なものでも個性を出せます。 音楽も収録されている曲を流用することが出来るので、音作りが出来ない人も大丈夫です。お任せ音楽で作成する事も出来ます。 プチゲームは、任天堂からほぼ毎週2本ずつ新作ゲームが配信されます。さらに今はCMに出演している世界のナベアツさんが作成したソフトを期間限定で配信中です。 友達とフレンドコードを交換していれば、離れていた場所でも作ったプチゲームを交換することが出来ます。サーバーに「プチゲーム」「レコード」「マンガ」をそれぞれ2個ずつ保存出来るので、わざわざ同時にWi-Fiに接続する必要が無いので便利です。 フレンドコードを交換して登録して色々楽しんでみませんか?インサイド掲示板を利用してプチゲームを交換して『メイドイン俺』を楽しみましょう! 僕はどっぷり楽しんでます。GWしかいじれる時間ないのでね! とりあえず、AIを完璧にマスターしないといけませんね。 ホントに誰でも簡単にゲームが作れます。 絵を描くだけでゲームが完成するアルバイトも、つまらないと思っているでしょうけど自分の絵が出てくるのは感動しますよ! と言う事で、僕の中では今年一番(今のところ)のゲームです。
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任天堂から発売されるゲームスタッフのインタビューなどが取り上げられる任天堂オンラインマガジン「N.O.M」2009年5月号が公開されました。今月はDSiウェア『いつでもプリクラ☆キラデコプレミアム』と、Wiiウェア『グーの惑星』の開発スタッフインタビューです。 ■いつでもプリクラ☆キラデコプレミアム 制作のきっかけはつぶやきから・・・?ディレクターの安藤氏の何気ない一言から始まり、企画書を3日で作成し、プリクラの元祖であるアトラスに持ちかけて開発がスタートしました。任天堂とアトラスがゲー」を共同開発したのはこれが始めてです。 任天堂側は「いつでもどこでもプリクラが楽しめる」「何らかの手段でSDカードに出力してDSi以外の端末でも見られるようにすること」を中心に開発を依頼。 対するアトラス側は「声」を出すことでゲームセンターっぽさにこだわったと語っています。タッチペンで落書きが出来るのもDSならでは。『いつでもプリクラ○○○○』と、ゲームのサブタイトルを決めるのに大変苦労したようで、その数は30〜40候補もあったとか。 ■グーの惑星 一方の『グーの惑星』は、海外にある2D BOYが制作したゲームです。開発にかかわったのはカイル氏とロン氏の2人だけです。たった2人で完成させてしまったのはWiiウェアというダウンロードゲームならでは。 元々は学生時代に制作した『Tower of Goo』という、小さな丘で100体のグーが登場して高いタワーを作る内容でした。そのアイディアが評判だったので、完全なる『グーの惑星』を制作したとのこと。 会社のメンバーは2人だけなのでオフィスを持たずにカフェで制作作業をしてたとか。インタビューでは、『グーの惑星』では物理演算を使っていて、このお陰で多くのアニメーションを描く必要が無くなるなどといった開発メリットの裏話や、Wiiウェア版の制作きっかけなどが掲載されています。 アトラスも2D BOYも今回初めて任天堂と制作したと言う事で、これまでのタイトルとは毛色が違った内容となっています。是非、ダウンロードしてプレイしてみてください。 最近時間がなくて全然読んでません・・・。 キラデコプレミアムに関してはCMをやっていますので、知ってる方も多いのでは? 印象からして任天堂ではないと思ってますでしょうね・・・。 任天堂ですよ! じゃなきゃ、僕はこの手のジャンルのゲームには触れませんからね。 グーの惑星は開発者2人!すごいです・・・。これからも、面白いウェア期待していますよ(Wii、DSi)
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