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以下()内の略称を使います。
 
ゲーム&ウオッチ(G&W)、ファミリーコンピュータ(FC)、ディスクシステム(FCD)、ゲームボーイ(GB)、ゲームボーイカラー(GBC)、スーパーファミコン(SFC)、ニンテンドウパワー(NP)、バーチャルボーイ(VB)、ニンテンドウ64(N64)、64DD(64DD)、ゲームボーイアドバンス(GBA)、ニンテンドーゲームキューブ(GC)、ポケモンミニ(PM)、ニンテンドーDS(DS)、DSiウェア(DSiWare)、Wii(Wii)、Wiiウェア(WiiWare)、ニンテンドー3DS(3DS)、3DSダウンロードソフト(3DSDL)、Wii U(Wii U)、Wii Uダウンロードソフト(Wii UDL)、バーチャルコンソール(VC)
 
※○○セットといった本体セットは除いており、本体の発売日のみを記しています。

ファミリーコンピュータ、ゲーム&ウオッチ以前のテレビゲーム(1ハード1ソフト型)
1977年:カラーテレビゲーム6
1977年:カラーテレビゲーム15
1979年:ブロック崩し
1980年:コンピュータTVゲーム
 
ゲーム&ウオッチ(1ハード1ソフト型)
1980年4月28日発売、シリーズごとに値段固定
シリーズ
1980年4月28日:シルバー(5800円)(以下G&WS)
1981年1月27日:ゴールド(5800円)(以下G&WG)
1981年6月19日:ワイドスクリーン(6000円)(以下G&WWS)
1982年5月28日:マルチスクリーン(6000円)(以下G&WMS)
1982年10月26日:ニューワイド(4800円)(以下G&WNW)
1983年4月28日:カラースクリーンテーブルトップ(7800円)(以下G&WCS)
1983年8月30日:パノラマスクリーン(6000円)(以下G&WPS)
1984年2月7日:スーパーカラー(6000円)(以下G&WSC)
1984年7月31日:マイクロVSシステム(6000円)(以下G&WVS)
クリスタルスクリーン(日本未発売)
 
ファミリーコンピュータ
1983年7月15日発売、14800円
互換機
1993年12月1日:NEWファミリーコンピュータ(7000円)
周辺機器
1986年2月21日:ディスクシステム(2003年9月30日サービス終了)(15000円)
 
ゲームボーイ
1989年4月21日発売、12500円
互換機
1994年月21日:ゲームボーイブラザーズ(8000円)
1996年7月21日:ゲームボーイポケット(6800円。1998年以降5800円)
1998年4月14日:ゲームボーイライト(6800円)
1998年10月21日:ゲームボーイカラー(8900円)
周辺機器
1998年2月21日:ポケットカメラ(5500円)
2001年1月27日:モバイルアダプタGB(2002年12月14日サービス終了)(5800円、GBAソフトにも対応)
 
スーパーファミコン
1990年11月21日発売、25000円
互換機
1998年3月27日:スーパーファミコンジュニア(7800円)
周辺機器
1994年6月14日:スーパーゲームボーイ(6800円)
1995年4月1日:サテラビュー(18000円)
1998年1月30日:スーパーゲームボーイ2(5800円)
 
バーチャルボーイ
1995年7月21日発売、15000円
 
ニンテンドウ64
1996年6月23日発売、25000円
周辺機器
1998年8月1日:64GBパック(1400円)
1999年12月11日:64DD(ランドネットセット30000円)
 
ニンテンドウパワー(SFC、GB向け書き換えサービス)
1997年9月30日開始、2007年2月28日サービス終了
1997年9月30日:SFC向けSFメモリカセット(3980円)
2000年3月1日:GB向けGBメモリカートリッジ(2500円)
 
ポケットピカチュウ(1ハード1ソフト型)
1998年3月27日発売、2500円
 
ポケットハローキティ(1ハード1ソフト型)
1998年8月21日発売、2500円
 
ポケットピカチュウカラー 金・銀といっしょ!(1ハード1ソフト型)
1999年11月21日発売、3000円
 
ゲームボーイアドバンス
2001年3月21日発売、9800円
互換機
2003年2月14日:ゲームボーイアドバンスSP(12500円)
2005年9月13日:ゲームボーイミクロ(12000円)
周辺機器
2003年6月27日:カードeリーダー+(4800円)
2005年2月21日:プレイやん(5000円)
2005年9月13日:PLAY−YAN micro(5000円)
 
ゲームキューブ
2001年9月14日発売、25000円
周辺機器
2001年12月14日:GBAケーブル(1400円)
2003年3月21日:ゲームボーイプレーヤー(5000円)
 
ポケモンミニ(対応ソフトはいずれも1260円)
2001年12月14日発売、3990円
 
ニンテンドーDS
2004年12月2日発売、15000円
互換機
2006年3月2日:ニンテンドーDSLite(16800円。2010年6月19日以降オープン価格)
2008年11月1日:ニンテンドーDSi(18900円。2010年6月19日以降15000円)
2009年11月21日:ニンテンドーDSiLL(20000円。2010年6月19日以降18000円)
 
Wii
2006年12月2日発売、25000円(2009年10月1日以降20000円)
 
ニンテンドー3DS
2011年2月26日発売、25000円(2011年7月28日以降15000円)
互換機
2012年7月28日:ニンテンドー3DSLL(18900円)
2016年9月15日:ニンテンドー2DS(9980円)
上位互換機
2014年10月11日:Newニンテンドー3DS(16000円 税別)
2014年10月11日:Newニンテンドー3DS LL(18800円 税別)
 
Wii U
2012年12月8日発売、ベーシックセット26250円、プレミアムセット31500円
以前、ブログでも取り上げ・・・たかは覚えてませんが、今年はファミコン30周年の年ということで個人的に任天堂コンプリートカタログを作っています。
 
カタログといっても年表形式なので、全然カタログ感はありませんが、他にいい名前も思いつかなかったので。
 
現在、完成はしましたがとんでもない情報量なので間違いがないかチェック中です。
こんな感じ↓
イメージ 1
 
以前、ファミ通がファミ通25周年企画として行ってきたメーカー特集の1つとして「任天堂コンプリートカタログ」という冊子が付録でついてきました。
それはもう嬉しくて嬉しくて久々にファミ通かったのですが、読めば読むほど足りない感じがしてきましたw
 
G&Wはちょこっと紹介で終わってたり、
「光新話」のような誤字があったり、
全然任天堂と関係ないソフトが載っていたり、
ポケモンが全然載ってなかったり・・・!
 
ポケモンが載っていなかった原因はルビサファ以降、発売元が任天堂から株ポケになっていたことが原因だったと分かったのでいいんですが、それでもやはり載せててもらいたかった!
 
そんなこんなで気になる点が多々あったので、クオリティではあの冊子に劣りますが、情報量ではかなり詰め込んだつもりです。
 
ヤフブロの最大文字数が5000字であるために、複数記事に分けて載せることになりますが、徐々にブログの方にも以前やった任天堂年表のような感じでやっていきたいと思います。
 
もちろん、今後発売されるソフトなども発表され次第順次更新していくつもりでいますので。

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