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"魔女ですから"のCMでお馴染みのベヨネッタ2を買ってきました。
つい1週間前にはスマブラが発売され、まだまだやり足りないので正直ベヨネッタ2の発売は迷惑でした。
面白そうですし、やりたいですし、買いたかったから、こうやってまだハマっているゲームがある状態で新作が発売されると嬉しい迷惑。
購入遅らせようにも、クラブニンテンドーの早期購入ポイントがあるので買ってしまいました。
前作はXbox360で発売され、その後PS3版も発売されました。どちらも開発はプラチナゲームズで発売はセガ、任天堂は一切関わっていません。
そんな中ベヨネッタ2はWii U独占販売かつ発売元は任天堂に。プラチナと任天堂といえばWii UではThe Wonderful 101があります。
101も好きだっただけにベヨネッタ2も気になっていたわけですね。
今作最大の魅力はなんと前作がまるまる1本付いてくること。しかも、原作にはなかった日本語音声を収録し、Wii Uのタッチ操作にも対応しているという出来っぷり。
ハードを揃えることなく前作が遊べるのは非常にありがたいです。
ちなみに、任天堂から発売されたWii Uソフトの中で初のD指定ソフトになります。D指定はパッケージも黒になり、より大人っぽい外見になりますが、こうやってみると今までこういう毛色のゲームがなかったことが分かりますね。
来週発売の零 濡鴉ノ巫女もどちらかというと、コアユーザー向けのゲームですし、今後も積極的にこういった色のゲーム出していってもらいたいです。
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2014年09月21日
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